究極の刺身コンニャク
富士山を眺めに山梨県にドライブするときは、ほかにも大事な目的がある。1つは芦川村の"みやがわこんにゃく"(刺身コンニャク)。これが全く新しい食感のこんにゃく。
そのままショウガ醤油で食べるのが1番おいしい。あるいは甘味噌もいい。しかし、店主は「煮ても何してもおいしいよ」と言うのだが、生のウチに食い尽くしてしまって他の料理まで持たない。

2つ目は富士宮の富士山やさいセンターに寄って金山寺味噌の"なす多め"
ナス好きのわたしはこれがだ好物。これを金山寺味噌と言っていいのかどうかはわからないが、金山寺味噌のナスを穿じくって食べるわたしには最もお似合い。「なすみそ」とでも呼ぼうか。
3つ目は今まさにワカサギのシーズンだから、これを喰いたくてやってくるようなものだ。
今日は水曜日で他にも寄りたいお店があったのだが、水曜日はまずかったな!定休日が多すぎる・・・しかし水曜日のお出かけは、どこに行っても空いているというメリットはある。
« "みん"の餃子 | トップページ | 富士山と湖とアマティ »
「おいしいもの特集」カテゴリの記事
- 南マグロのカマ(2025.05.08)
- Omg(2025.05.10)
- 佐渡旅2025:SUN ROADとわたしの小さな恋人たち(2025.04.26)
- 出陣式は"かつ正"のとんかつ(2025.04.19)
- 豚肩ロースの塩釜焼き(2025.04.09)


コメント