« アマティがわたしの息子になった日記念日 | トップページ | 富士川の小まんぢゅう »

2023年3月12日 (日)

春の妖精を訪ねて

きょうは春を探しに芝川に行ってきました。
春の象徴カタクリはお日様が出ていないので反っくり返ってはいなかったけど可愛らしい姿を見せてくれました。Dsc02658 Dsc02657
まだ皆さん、目が覚めないようですね・・・
Dsc02655 Dsc02651 Dsc02662
シュンランも咲き出していましたよ・・・
Dsc02687_20230312163301 Dsc02683
わすれな草も咲いています
Dsc02697
甲斐コバイモも出ていましたが、今年は少なめです。
Dsc02718_20230312163601 Dsc02709
Dsc02712_20230312163601
春です。座骨神経痛がイタイなんて言ってられません。

| |

« アマティがわたしの息子になった日記念日 | トップページ | 富士川の小まんぢゅう »

コメント

カタクリ、早いですね。
新潟県ではいまだ豪雪の下です。
カイコバイモの2ショット!
素晴らしいです。
元気なカイコバイモさん。
昭和の昔(カイコバイモが新種される前)奇妙なコシノコバイモとして学会誌に発表されたのが文献では元になっていますが、発見は静岡県側の例の峠です。
発見した分類学の先生が(ボンヤリ=推測・笑)新種と発表していたら、仮名スルガコバイモとかサクラエビコバイモになっていたかもしれません。
サクラエビコバイモ…違ったカイコバイモと・や・らは、東京都にも産する!てな話になっていますが、なんで神奈川県を飛び越えて東京都の一部に自生しているのでしょう?
神奈川県が怒りますよ!
僕は、その謎を解き明かしました。
もう20年ぐらい前です。
本当の話、謎解きには、高額な料金が発生しました。
ところが現在では情報開示で無料なんです。
なんか悔しい! それが本音です。

松下先生の腰の痛みを緩和された方へのみ、この謎をお知らせしましょう。

甲斐コバイモが、なぜ飛び地の東京都に自生するか?の謎についてです。

ただ松下先生非公認の僕=東宝自衛隊が以上の文責をおいます。

気に入らないコメントとして攻撃されても、メーサー殺獣光線車で反撃しませんのでご安心を。

以上、繰り返しますが松下先生非公認のただのコメントです。

投稿: 東宝自衛隊 | 2023年3月13日 (月) 02:57

東宝自衛隊殿

カイコバイモにそんな逸話があったんですね!
なんか、残念なことをしたなぁ。 

カイコバイモが東京都に自生するんですか?
それもすごいですね。
コシノコバイモが静岡に自生するよりもっと
ミステリアスな話しですか?
誰か早くボクの腰の痛みを解放してほしいものです。

投稿: yopi | 2023年3月13日 (月) 19:21

こんにちは。
久々に樋曽山に行って来ました。
山はすっかり春模様でカタクリ、コシノコバイモ、キクザキイチゲ、オオミスミソウと一気に眺めることができて満足でした。

近所ではカタクリもまだ咲き始めたばかりなので、雪国の春は早いなと思いました。

少しだけ写真をアップしました。

投稿: かみ | 2023年3月22日 (水) 18:33

かみさん

そうですか、盛りですか!
この週末に行く予定を立てていたのですが、
まだ間に合うかなぁ?
昨日の暖かさで花はみんな開いてしまったかもしれませんね。
お天気も気になるし・・・
今年は体調が優れず何もかもが出遅れています。

投稿: yopi | 2023年3月23日 (木) 10:56

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« アマティがわたしの息子になった日記念日 | トップページ | 富士川の小まんぢゅう »