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2023年1月

2023年1月30日 (月)

ゴミエース

ハイエースならぬゴミエース。
いよいよ畑の明け渡し準備も活況。散々お世話になった水桶などの撤去作業に入った。わたしの畑だけだったらこんなに多くはないのだが、なぜか他の畑仲間たちのプラスティックゴミも溜められていた。
ハイエースは後席を倒し、ベット部を取り外しブルーシートを敷いてから積み込んだ。2度になるのかなぁと思っていたが、1回で全部詰め込めた。さすがハイエース。
荷物は静岡市の廃棄物処理施設 沼上清掃工場に持って行くと、親切に荷物を降ろすのを手伝ってくれた。Img_0867
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あとはすでに植えられている玉ネギと、農具置き用の小屋。
小屋とクワなどの農機具はあと1日で片付くと思うが、玉ネギだけは最低でも3月末にならないと収穫できないからすでに諦めているが、今日は最後の水やりをしてきた。
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2023年1月28日 (土)

雪の茶臼岳

一度新雪・深雪の魅力を知ったヒトは、いやイヌも生涯忘れられない感動があるものです。今回はそんな喜びを体験した犬の飼い主と友人の物語です。
雪原で走り回るワンはもう全身で喜びを表現しています... 
それを見るヒトは満面の笑みを浮かべて喜んでいます。

動画では見られない連続写真で時間を切り取った感動です。
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これも3枚の連写。 雪煙が立っています。
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次も4枚の連写です。若いハクは宙を飛んでますよね!...
黒ラブのハクは2歳、チョコラブのアマは11歳。やはり年齢は走りのフォームにはっきり出ています。
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つぎの3枚も雪煙を上げて走る2人。最後の三枚目はいったいどうなっているのでしょう? Dsc00256_20230129165901 Dsc00258 Dsc09116

あまり走り回ったのでお休みタイム。
とは言っても2人ともひどい顔していますねぇ!
黒ラブのハクはよけい目立ちます。
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お天気もよかったので南アルプスを背景に写真を撮ったのですが、なんと誰がやったのかわたしのカメラのレンズに雪が積もり付き、それが溶け出してせっかくの写真が全部台無し。ここからはお友だちにいただいた写真です。
ちなみにハクはテーブルに登るのは初めての体験だそうです。礼儀正しい子だったんですね!...
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さぁ、遊びの広場から山頂に向かいます。美しい林です。本来ならこの木々に霧氷や樹氷が付くのですが、きょうは温かすぎです。今回の参加者はヒト5人とラブ2人。
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山頂からの下りは来るときと別のルートを取り、またまた新雪のなかを降りました。
楽しい一日を過ごすことが出来ました。26年ラブと生活してきたけど、やはりラブって面白いな!...

ここからはアマティのアルバム。
まずはおとなしいアマティ
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アマティも年甲斐もなく雪原を走りました。結構、獲物を狙う習性が散見できます。1枚目と3枚目は微妙に違うんですよ。 Dsc00384_20230129170201 Dsc00365 Dsc00383

そうだった、この日忘れ得ぬ出来事がありました。そそっかしい(?)参加者の1人が新雪の中にスマホを落としてしまったのです。「ウ〜ム、雪解けを待つしかないかな」というごく当たり前の返事が喉元まで上がりましたが「いや、ここで見つからなかったら雪遊びが嫌いになってしまう」と思い、自分のスマホを雪の中に落としてみると見事に姿が見えなくなります。これには愕然。
仕方ない、全ての新雪を払いのけようと,落としたと思われる近辺の雪を払って20分もすると「あった〜」、あの広い雪原に沈む1つのスマホを見つけましたよ〜 やれやれ!(スパイク付きの長靴で踏まなくてよかった)

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2023年1月26日 (木)

欲しかったROYCE'のティラミス

ボクとしたことがおそらくValentine用の大商戦に混じってチョコレートを買いに行くとは、なんとも情けないことだと思わずにはいられないが、極寒の地下道を通って松坂屋催事場に行ってきた。
おぉ、なんということ、いつもの北海道展や九州展よりも売り場面積を広げたチョコレート店がビッシリ並んでいる。買いに来ている女性客をかき分けロイズの店に到着。まずは宣伝でしか見たことのない「ティラミス」を見つけて篭の中に入れ、次いで大好きなピスタチオチョコレートを探す。
ロイズのティラミスは広告宣伝でしか見たことがないものだったが、目で見たようにおいしさは想像以上だった。初めて生チョコを食べたときの感動に似ている。
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これが大好きなピスタチオチョコレート。前回の北海道展でもそうだったが2本掴んで篭に入れた。 Dsc08805
その他のお店にもおいしそうなチョコレートが沢山並んでいたが、チョコに関しては知識も情報もないので買うことが出来ない。買った後でシマッタと後悔したくない用心深さがでてしまう。
辺りを見回すと「ななや」があったので抹茶のクレヨンチョコを買う。これは目に楽しいし選ぶ喜びもあるしそしておいしい。
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この4つのチョコレートを抱えて家に帰る様はとても80を目前にしたジイの姿ではないがまぁいいじゃないか!
虫歯に気をつけんといけんな!...あ、体重もお正月に太った分を減らさないと・・・

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2023年1月25日 (水)

ミナミマグロのカマとホホ肉の塩焼き

マグロのカマはかなり大きいです。でも形は大きいけど骨も大きいので1人で食べきれるほどです。というか、それほどおいしいのです。脂もしっかり乗っていて最高・・・
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ホホ肉は小さいけれど1人で両ほほ充分に食べきれます。これは牛肉のような食感がします。
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魚のスーパー[福一]ではこういう珍しい部位があるので、通りかかったときには必ず寄るようにしています。こんな部位を見つけると「シメタ」と思って籠に入れます。
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おうちでせり蕎麦

静岡市ではなかなかセリが手に入らない。あるときにまとめて買っておかねばならない。
せり蕎麦は冷たいもりそばがメインだが,こんなに寒い日はやはりセリかけそばに限る。かえってセリの香りが強くおいしさが増す。
なお、横に薬味があるがネギを入れると香りが強すぎてセリや蕎麦の香りを消すので使うべきではない。Img_0841
スーパーマーケットでセリを見つけた。一束で2人分の蕎麦が作れる。430円はかなり高いが、店で食べることに比べたら格安だしおいしい。
セリには根が付いているので、食べた後山葵田の端に植えておいたがどうだろうか・・・
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なめこおろしをこのセリかけそばにかけるとおいしそうだが、きょうは温かいせり蕎麦を味わおうと思って別々に食べた。
自家菜園の大根もいよいよ最後だからいろいろ試してみたい。
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2023年1月24日 (火)

こなやと福一

ゴミの処理センターの後、お昼を食べようとさまよったがなぜかなかなか見つからず、とうとういつものそば屋「こなや」に来てしまった。
ここの"カキのあんかけ蕎麦"は最高!今年に入って3回目ではないだろうか。カキを卵白で包むことによってカキの味を逃さず高温のあんかけに耐えることが出来る。ずいぶん大きいカキだが小さいカキは2匹まとめてあるかもしれない。ものすごく熱い蕎麦なのに牡蠣の味がすごいのだ。あんかけのおかげで最後の蕎麦1本まで熱くいただくことが出来る。また、長ネギのアクセントがすばらしい。
横にあるのはゴボウの天ぷら。これもおいしいのだが一皿を1人で食べるのはタイヘン。2人で食べたい。
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"こなや"に来たときはすぐ側にある魚スーパー「福一」に寄らねばならない。「こなや」と「福一」は一セットなのだ。
わたしは魚屋を覗くのは好きだがスーパーは好きではないが、この店は仕方なく入る。
まず見つけたのは茨城県産「紅はるか」すごく甘くてトロトロで焼き芋とは思えないおいしさがある。写真のように蜜がしみ出しているのがおいしい。
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この食感は茨城県産でなくては出ないようだ。アマティも大好きで食い終わるまで「欲しい欲しい」を繰り返している。
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他にはミナミマグロのカマとホホ肉を買った。
これは今夜のお楽しみ・・・
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畑の片付け

園芸用の支柱やイボ竹や杭の廃棄を市の排気物処理施設に持って行った。余りに沢山なので「家庭用ですか?」と聞かれたが「そうです」と答えた。これがもし営業用だと処理費を取られる大事なチェック機関である。
これだけの荷物を降ろすのに本来ならセルフでやらねばならぬが、3〜4人の人が集まって手伝ってくれた。
畑は本当なら昨年中の明け渡しの約束だったが、この処理場は年末はものすごい込みようで、日程を延ばして今日にしたらまったく混んでいなかった。
この荷台はわたし達のベットなのだが、さすがハイエース、こんなものも乗せねばならない。Img_0817

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2023年1月22日 (日)

ワカサギの唐揚げ

いい世の中になったもので、近所のスーパーでワカサギやセリを買うことが出来る時代になった。
塩をパラパラと撒くだけで大変おいしくいただいた。妻にはこれでは1人前なのでこれからは2パック買うように頼んだ。Img_0812

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三菱・ランサーエボリューション

今のクルマはどのクルマも個性がなくなり面白くない。今から30年前は色々なクルマがありそれはそれは見ているだけでも楽しかったものだ。わたしはスピードの世界に憧れつつも,こんなクルマに乗ったらわたしの性格ではきっと事故死すると思って45年前から四駆の世界にどっぷり浸かりディーゼルエンジンの面白さにうつつを抜かして富士山の林道を走り回っていたものだ(その後富士山の林道は全てゲートが出来てしまった)。
そんな四駆ライフが今も続いているのだが、今日、急に友人の17年前から大事にしているランサーエボルーションワゴンを運転することになった。バリバリにチューンナップされいつでもレースに出られる状態になっているランエボワゴンはとんでもないクルマだった。アクセルを踏むとヴァウーと走り出しブレーキを踏むとヒューと減速する。こうなると車線変更は波乗りするように軽快に走る。やいやい、これはヤバイ!...デモデモ、ヒィエ〜面白い。四十数年前方向を誤ったかな?と一瞬思ったが,やはりわたしには鈍くさいディーゼルエンジン車の方が似合うわい。
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こんなモンスターマシンを運転できた友達に感謝。2度とない記念にインパネを撮らせて貰った。
ところで、スポーツカーは皆そうなんだが、乗り降りがバカ大変。わたしと同じレカロのシートなのだが、車高が低い分足の出し入れがとてつもなく大変。特に神経痛で足を病んでいるわたしには乗り降りの作業は地獄だ。その点ハイエースのレカロは車高が高いので足を伸ばしたまま乗り降りできるからなんの不便もない。あぁ、やはりこの世界でよかった・・・

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2023年1月21日 (土)

谷津山で遊ぶ

神経痛はかなり厳しく出ているが、谷津山にはずいぶん久しぶりに(多分春の桜の時期以来)古墳神社に初詣および一旦反対側に降りて護国神社の初詣を行ってきた。
ここでアマティの撮影はなぜかしっくり出来て、今日も気に入った写真が何枚か撮れた。
11歳になったアマティはまだ宙に浮く元気がある。昔はずいぶん高く翔んだものだが、それはまぁ仕方ない!...Dsc08280
後ろ姿になってしまったが、力強く走っている姿は美しい。
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次もお尻の姿だが筋肉がまだ残っている。
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次の写真はボクもビックリしたが、ダボダボになった皮下脂肪が筋肉の代わりをしているのだろうか?そんなこともあるまいな!...でも一身に走っている姿がうれしい。 やや宙に浮いているぞ!
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右から左に走る姿ばかりだが、右手にカメラを持って左手で木の枝を投げるのでどうしても右から左になってしまうが、その反対の写真もなくはない。
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次の写真は迫力満点。
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この遊び場のすぐ上に古墳神社がある。アマティも少しの間ここに鎮座して狛犬の代わりをする。 Img_0803_20230121192001
この後,登ってきたのと反対側に降りて護国神社で初詣するのだが、この境内は犬禁なのでしばらくの間繋がれている。その後は護国神社の庭に出て庭園で休憩。実はここの庭は終戦後わたしの叔父たちがかり出されて造られたという。
ここに大石がいくつかあるのだが、昔々,わたしの妻の実家がすぐ横にあり(今は娘夫婦が住んでいる)、結婚前だがそこで飼っている訓練されたシェパードのバルがいて、よく散歩に連れ出したものだ。そのとき木の枝を池に投げ入れたらバルが池に飛び込んで枝を取ってきたのに驚いた。さらにこの大石を指さして「登れ」というと飛び乗ってしまったのに感動した。
いま、11歳のアマティに「登れ」と言ったら、ヒョイと飛び乗ったぞ。さすがアマティ。 Img_0804
再び山に登り、市高の側のインドカレー屋さんでお昼をした(その間繋がれ)。その後家に帰ったのだが、神経痛がひどく出て泣く泣く足を引きずって帰ってきた。しかし、今回も山歩き中は痛くなかったが平地に出て痛くなったから不思議。

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今日の富士山

昨日は雲一つない好天で富士山もはっきり見えていたけど、きょうは朝から薄雲がかかっていました。Dsc08794
積雪は少し増えたようですがアップで見るとまだまだいつもの富士山ではないですね。週末の大寒波に大いに期待したい! Dsc08795
谷津山登山道の梅の花がやっと咲き出しました。いや、もう咲き出しましたと言うべきかな?
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2023年1月20日 (金)

トンカツ屋[うんの]の牡蠣フライ

畑の片付けをしたあと、お腹が空いたのでちかくの[うんの]に寄った。ここのトンカツは安くておいしいのでよく食べにくるのだが、今日こそ牡蠣フライ定食を食べたかったのだ。いつも牡蠣フライを食べる妻を見ながら一度食べたかったが、いつもトンカツの魅力に負けてしまっていた。
「今日こそはカキを喰うぞ!」と意気込んで席に着いた(めずらしくすんなり席に着けた)。目指すは[牡蠣フライ膳]三陸産の大粒牡蠣が4個。大粒と言うだけあって本当に大きい。普通、大粒は味も大柄だと言われるが、なんのなんの端から端まで超おいしい。4つ食べるとトンカツ膳と同じ位腹いっぱいになるが、カアサンが1匹残したのでわたしが計5匹たべてしまった。Img_07952

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2023年1月19日 (木)

楽譜が見えない・・・

左手の親指第3関節が痛くて,暫くチェロを弾くのを控えて治療に専念していた。が、最近どうにも時間の過ごし方がよくなくて久しぶりにBachを弾いてみたらこれがバカ楽しいではないか。痛みがすっかり取れてしまったわけではないが(以前のようにビリッという痛みはない)、かなり回復していることが感じられる。
そこでライフワークにCasais,Tobel,Bach の楽譜(解釈本)を引っ張り出してきたら、おぉ、なんというか、自分のために(ヨーロッパの変形A4を普通のB4に拡大コピーした特製楽譜が見えない。Tobel,Bachは解釈本なので、指の番号までがCasalsの解釈に重要なのに、それがほとんど見えない。
う〜ん、チェロを休んでいた間、スマホで目を酷使してたのが原因だろう・・・気にはしていたが、一旦手にするとなかなか離さない。
まずは[一難去ってまた一難]の連続である。これがいわゆる「老い]なのであろう。Ggimg_0792
すでに楽譜専用眼鏡を一体何本作ったことだろう。いまは小さな指番号を鉛筆で拡大する作業に入った。

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2023年1月17日 (火)

マグロのホホ肉

スーパー福一丸は手打ち蕎麦こなやの帰りに寄ることになっているお決まりコース。ここはお魚のめずらしいものが良く入荷するのでとても楽しい。今日買ったのは入り口にある焼き芋で茨城産の紅はるか。そしてなんとマグロのホホ肉、さらに新鮮な太刀魚。
ホホ肉は「焼いてくれ」と頼んだのだが妻は煮魚が得意なので煮てしまった。それはそれでとてもおいしかったのだが次回はステーキにして欲しい。すなわち、ホホ肉は牛肉の食感で魚とは思えない旨さがある。煮ても焼いても揚げてもおいしい逸品なのだ。Img_0781
本当なら刺身で喰いたいところだが,ここに書いてないのでちょっと体調の優れない今はやめておこう。
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これは太刀魚を揚げたものだが、これがまた大変おいしい。口に入れると溶けるようである。 Img_0785

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こな屋のカキのあんかけ蕎麦

最近連日蕎麦が続く。大好きだからうれしいことだ。
昨日は蕎麦ではなかったが今日も浅間神社参拝の後こな屋に寄った。
このカキのあんかけそば、カキが多分卵白で包まれていて独特の雰囲気と味を醸す。あんかけと伴って見事な味だ。
一昨日、わたしも妻もこのカキあんかけを食べたのだが,妻は今日もこれを食べたけど、わたしは天丼が食べたかった。Img_0774
これがわたしの昼飯。小天丼とかけそば。小天丼は小さいが海老が二匹。なお、天丼は天丼用のタレがテーブルに置いてあって自分でかけるのがうれしい。かけそばは考えられないような熱さで運ばれてくるので、天丼と二股かけても最後まで温かいままでいる。 Img_0777

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やっと初詣

子どもの頃から父に手を引かれ静岡浅間神社に初詣に出かけたものだ。除夜の鐘を聞きながらとか、お浅間さんに登って初日の出を拝むとか、色々思い出される。その後も毎年子どもを連れたりジイさんバアさんの2人連れで三が日にはお参りを済ませていた。がコロナが蔓延すると、人混みを避け神社が落ち着くのを待ってのお参り。やっときょう参拝できた。
久しぶりに100段の階段を登ろうということになって、挑戦。最初はテンポよく登ったが半分あたりからそれも乱れる。妻はというと始めからかなりいいテンポで登り出しわたしとの距離は離れる一方。ゼーゼーハーハーしてやっとたどりついたのに妻は涼しい顔をして108段あったよ」という。その後すぐに30段階段が現れるが「勘弁してくれ」とつぶやきながら付いていった。更にもう一つの階段を登ると到着。
はやま神社(麓山神社)の"は"は[麓]の字を使うようだ・・・
実はこの階段はボクの人生に大きく影響を与えた。昔々、戦争に負けた我が国は各地に進駐軍が滞在し、静岡にもかなりの人数がいた。そしてその連中がこのお浅間さんの100段をジープで上ったというのだ(わたしは見ていない)。その後「ヤツらがジープであの階段を登ったんだ」というんでクルマが階段を登ることに感動してノートにも教科書の隙間にもWILLYS JEEPの絵を描き続けた。それから四駆に憧れを持ったのだ。そしてわたしが自分でクルマを買うようになったらスバルのレオーネvan 1600 4WDを買って以来45年、ずっと夢の4WD車に乗り続けている。もちろんお浅間さんの階段を四駆で登るわけにはいかないが,とあるコンクリートジャングルの中の階段を登りまくったのは伝説にもなっている。
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実は子どもの頃はこの辺りも遊び場で良く来ていた。この神社のすぐ側に古墳があり,登ったり中を覗いたりしていた。妻も自宅からは近いのでよく来ていたそうだ。同じ処で遊んでいたのかもしれない。

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2023年1月15日 (日)

蕎麦の極めは「とうじそば」

信州の郷土料理「とうじそば」は一度喰ったら病みつきになる(ただし冬限定)。20年ほど前にこのとうじ籠を求めて以来の大フアン。
語源は「湯じ(温める)」とか「投じ(投げ入れる)」から来ているとか言われるようにこの籠に蕎麦を入れて、味噌汁の雑多煮(と言っていいと思うが)に投げ入れ温める(今で言うしゃぶしゃぶ)という作法。本来は山で獲った鳥や鴨肉を入れただろう。Img_0766
ちなみに静岡でこの料理を食わせるそば屋は聞いたことがない。蕎麦のしゃぶしゃぶなので、とくにこのとうじ籠を使う必要もないだろうから一度喰って頂きたい逸品。
翌日はこの残り汁を使って雑炊にしたがこれもまたうまかった!... 餅を入れてもいいだろうな!

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2023年1月14日 (土)

おうちで[なめこおろしそば]と[せりそば]

どうやらわたしは根っからのそば好きになってしまったようだ。思えばわたしの父はそばが大好きだった。わたしは何でこんなものを毎日喰えるんだろう?と思ったものだ。
わたしは昭和35年(1960)当時高校2年生の時から東京の恵比寿に住む先生の元に毎週チェロのお稽古に通い出した。
多分今もそうだと思うがどこの駅にも必ずそば屋があって、わたしはそこでお昼をよく食べたものだ。特にそばが好きになったわけではないが、他に食べるところが少なかったこともあるが、1枚のざるそばと蕎麦湯で腹が満たされたからだ。
あの頃なぜ海苔の乗ったざるそばを食べたのか?なぜ安い盛りそばにしなかったのか?今思うに少年なりに田舎者に見られたくないという見栄を張っていたのではないだろうか?とフと当時を思い起こした。ちなみに今は海苔が乗っていない盛りそばオンリー。
脱線してしまったが、今ではわたしの父以上にそば好き人間となってしまった。そばなら毎日でもいいと言うと妻が嫌がるが、それも父母の会話の中にもあった思い出の光景だ。 
ところで、今日、なぜか急になめこおろしそばが喰いたくなった。採れ立ての大根おろしとおろし汁に蕎麦汁となめこをたっぷりで出来上がり。大根の辛みが妙にマッチしてバカうま。いいねぇ、蕎麦はやはりいい!...
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いつもあるわけではないが芹があるときは迷わす買ってきてせり蕎麦。ボクはこのせり蕎麦が大好きだ。
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最近、節約志向が高まっているのに、店でもり蕎麦を食うだけなら数百円で済むが、ちょっと天ぷら鴨肉やニシンなど頼むとその3倍にもなってしまう。それを2人で食べたりすると目が飛び出る金額(それを思うと回転寿司はよく頑張っている)。
自宅でこんなうまいものが喰えるなんて最高!...

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究極の雨具

アマティのお散歩は予測できない動きをするので傘を差して歩くことが出来ない。女の子の匂いがすると急に方向を変えたり,柴犬の雄が来ると吠え立てたり,今朝のお散歩は「こっち方向に行きたい」と自己主張が多くなったから、傘さしてヘラヘラとお散歩するわけに行かないのだ。
今朝は昨夜からの雨が小降りにはなったがまだ降っていた。そこで先日見つけた究極の雨合羽を思い出し、さっそく使ってみることとした。
それはmont-bellの冬山用のパーカーで、ゴアテックスにシンサレートの重装備でありながら薄手で動きやすい冬用には理想の雨合羽。わたしが凝っていた山スキー用のウエアだ。(冬山に行くわけでもないので10年以上袋に入って隠れていた)よく見るとチャックなどから絶対水漏れしないような工夫があり風防も完璧、ゴアの防水や蒸れ対策もしっかりしている優れものが眠っていた。もちろんこれと同等のズボンも別の袋に入っていた。
今日の朝は暖かかったものの、真冬の雨のお散歩がこれで更に楽しくなること間違いない。
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2023年1月13日 (金)

インターネット不具合

1/9、山葵田から自宅に戻り、さっそくブログやFBの準備を始めたがなんかインターネットの様子がおかしい。PCもiPhoneもiPadもおかしいのだが、まずは沢山ある写真の整理を始めた。
Wi-Fiはケーブルテレビなのだが、すでに夜なので明日連絡を取ることにした。
1/10、電話するとすぐに業者が来てくれても原因がわからないようだった。業者が持ってきたPCも同じく動画や写真を見ることができない。最善を尽くすように言われてきたらしくずいぶん丁寧に調べてくれたのだが、とにかくWi-Fiの器具を新品に交換してくれた。しかし、それだけでは改善せず、午後再度ルーターの交換に来てくれたが全く改善せず。
翌1/11、再度測定に訪れ「ここまでの信号は問題なく来ている」ということで「ケーブルTVの方に問題がある」と言い残して帰ってしまった。
したがって3日間(いやわたしは1/5から留守にしていたのでもしかしたら最大7日間),インターネットが使えない状態だった。
その間、PC自体は問題なく使えるので写真の編集すすめていたが、ブログもFBもLINEもアップは出来ない。
翌1/12、これ以上アップを伸ばすと「あいつ死んでしまったか」なんてウワサが流れかねないので、最悪の事態iPhoneのテザリングでPCを動かしブログをアップすることを試みたら「おぅおぅ出来るじゃん」。いままでiPadしか繋いだことがなかったので感動!...
一気に4日間のブログを書き上げ15時頃「あれれ?」と思ったらWi-Fiが復旧していた。まさかテザリングがWi-Fiを誘発したとは思えないが,すごいタイミングだったのは事実。
これでケーブルTVに問題があったことが確定したのだが、いつまた不通になるかわからないので「通じました〜」という報告はしないでおいた。
翌1/13(本日)午前中、とこチャンネルから電話があり「ご迷惑をかけました」旨の連絡があり「他にも障害が起きたお宅も改善したのでもう大丈夫です」とのこと。
なお、その間,とこチャンネルを利用している友人らに問い合わせてみたが「そんな問題は起きていない」とのことだったので、ごく一部で障害が発生していたと言うことのようだ。困るんだよな、こういうコトは!...
やれやれ! 写真は新しくなったルーター他。
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2023年1月 8日 (日)

コセリバオーレン

新春、真っ先に咲き出すのがこのコセリバオーレン。
小さい花なのでよほどよく目をこらさないと見つけられない。
しかし、よく見ると微かにピンクがかったシベがかわいい。
2枚目の写真は花びら(萼)が微かに緑がかっている。
ずいぶん控えめな配色だがそれが余計かわいらしさを醸す。
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茶臼山高原で雪遊び

暖かい日が続くので雪遊びは無理かと思ったが、微かな期待の元、出かけてみたら正月の雪がまだ残っていた。広場で遊ぶよりも雪の上は何倍も楽しそう。
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「跳ねる」ってこういうのを言うんだろうね!宙に浮いてる!...
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ウサギのように後ろ足が前足より前に出る姿が力強いぞ!
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やはりRetrieverだね!... 何度も「雪を投げて」とせがむのだが、わたしの手は霜焼けが出来そうにイタイ。
次の2枚の写真はなんと後ろ足でジャンプして垂直に浮いてるじゃないか!...
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大きな雪の塊を構えている。この後垂直にジャンプする。
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さて、次の写真はアマティが雪だるまを転がして作っているところ・・・と言いたいが、実は誰かが作った雪だるまをぶっ壊しているところ。以前,北海道でもこんな光景を目にしたが、どうやらアマティは雪だるまがキライなのかもしれない。 Img_9026

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毎朝霜原で走る

山葵田も寒い日が続きます。広場は霜で真っ白になっていますが裸足のアマティは元気に走り回っています。
大好きなコングを追いかけるのに夢中なんですよね!...
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11歳とはいえ、まだ後ろ足にはパワーが残ってますね!
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2023年1月 7日 (土)

菜の花ロード

この時期伊良湖岬に向かうと菜の花ロードが美しいのだが、今年はちょっといつもと違うぞ?渥美半島の先に行くに従ってまだ咲いていないところが目立つ。
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アマティは菜の花を見るとムシャムシャ食べ出すのだが、ことしは食べなくなった。11歳になった自覚を持ったのかな? Dsc06798_20230110185001

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ハギクソウ

渥美半島訪問の1番の目的はこのハギクソウ。すでにとてもよく紅葉していてきれいだ!...Img_0709 Img_0712 Img_9015-2

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渥美半島の砂浜で

伊良湖岬に行くときにいつも立ち寄る砂浜。浜に出る道が工事で行けなくなっていたので新しい場所を開発したらとてもいいところを見つけた。
アマティが沖に出ようとすると大声で呼び止めるので(シャンプーする手間が面倒だから)波打ち際でしか遊ばせてもらえないからちょっとかわいそ〜・・・
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それでも思いっきり走り回っていた。
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記念写真を撮ることはめったにないのだが、「来年は来れるだろうか」なんて思ったらおもわずパチリ。
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2023年1月 6日 (金)

オレ79歳、アマ82歳

今日はアマティの11歳のお誕生日。ヒト年齢に換算すると7をかけるんだが、大型犬の場合最初の一年を12歳と数えその後の年齢は7をかけるのでアマティの場合82歳となる。
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わたしは先日79歳になったばかり。なんだ、いつの間にかわたしを追い抜いて我が家の年長者となってしまった。11dsc06000
先代の"Hana"は15歳のお誕生日を迎えてじきの1月9日に虹の橋を渡った。同年その3日前にアマティが生まれている。"Hana"の生まれ変わりとしか思えん。そんなわけで間がなく26年間、このすばらしいLabrador Retrieverと生活を共にしてきた。
わたしの人格形成に大きく寄与したことは間違いない。
この子はわたしの生涯目標の82歳を先に超えた。共に平均寿命を間近にし、どちらが先に辿り着くか、いや、オレがアマティを見送らないわけにはいかない。

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2023年1月 3日 (火)

竜爪山登山道崩落

一つは犬友さんたちを竜爪山に連れてきたくて9月の台風15号の林道・登山道被害の下見に、もう一つはシモバシラの花が咲いているのではないかとの期待もあって堂白山ルート(西より)から登るルートに入った。なぜならこのルートは急登だが登山者はほとんどいないので、犬連れには最適ルートだからだ。案の定1月3日の好天でも駐車場には誰もいなかったほどマニアックなルートと言える。
登山道に入るといきなり沢が崩れていたからちょっと心配はしたものの行けるところまで行ってみることとする。
さて、ルートはさほどのことはなく、残念ながらシモバシラの第一ポイントは咲いてなく第二ポイントに向かう。間もなく水場のロープが張ってある危険箇所に差し掛かる。ここは大変おいしいというか、おそらく日本一おいしい石清水の沸く貴重なところで、以前は番度コーヒーの水を汲みに来たところだ(老いた今はそんな元気はない)。
あれれれ、ルートがひどく崩壊している。さて、アマティは渡れるだろうか?
まずわたしが渡ってみる。ロープが張ってあるので、ロープにしがみついて靴跡を残して渡った後、カーサンを渡らせる。無事2人とも渡ったのでアマティを呼ぶのだが、慎重なアマティは渡ってこない。ここをクリアしなければ上に行けないので巻き道を探させるのだが、崩落現場は土が流され岩肌が崖を作っているので下には降りるものの巻き道を見つけられない。仕方なくわたしが下って徒渉する場所を探すのだが、なんせ急勾配でわたしもアマティのための巻き道を見つけてやることが出来なかったので、これ以上登ることを断念。長く登山生活をしてきたが、こんなことは初めての経験。
ここまで必死だったので写真は撮っていない。最初の写真はアマティの巻き道を探しに下に降りたが断念して登って戻ってくるところから始まる。
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ここからの3枚は、危険箇所を元に戻るところで、わたしの撮影。カーサンがへっぴり腰でロープにつかまりながら這々の体で元来た岩に取り付こうとしているところ。アマティは心配そうにカーサンを見たり、わたしの顔を見比べて「トーサン、どうしよう?」と思案している。
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やっとカーサンは岩場を渡りきりアマティに来るように呼びかけるのでアマティは登ろうとするのだが動けない。
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ここからはカーサンのカメラ。まず、わたしがロープを伝わって一旦下におり、アマティを呼び寄せる。下からアマティが登ってきたのが写っている。
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やっとトーサンの所まで登れたがやはりカーサンの所には行けない。
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そこで最後の手段。わたしがアマティの前に出てリードで繋がり軽く引きながら一緒に難所をクリアしようとするが、まだ心許ないようだ。 Img_8998
で、カーサンが持っているリードを投げて貰い、わたしが持ってるリードとつなぎ合わせ、長さに余裕を持って引き寄せながら(引いたのは1回だけだったが)難所をクリアした。
「あ〜、大変だった!」と声を出してしまったが、アマティはもっと怖かっただろう。こんなことはわたしにとってもアマティにとっても初めての体験だ。
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さて、下山である。元気を取り戻したアマティは意気揚々と歩き出した。疲れ切ったわたしは、2人から大分おくれて歩いていると、アマティが心配して再三駆け寄ってくる。
次の写真は「トーサン、大丈夫なの?」と駆け寄ってくるアマティの優しい姿である。きっと先ほど助けて貰ったことを恩義に思っているのだろう。
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2023年1月 2日 (月)

正月のお飾り

 

正月になって気になったのは正月のお飾りが激変したことだ。特に今年は見なくなってしまった。わたしとアマティのお散歩範囲では、松飾りなど激減した。しめ縄もほとんどない。以前には全くなかったいわゆる正月飾りが少々ある程度である。引き戸の玄関から片開きのドアに変遷したためにしめ縄が正月飾りに変わってしまったことは理解できる。そういえば昔は車の前に輪飾りを付けていたが今は皆無と言っていい(1軒だけ見つけたが)。正月のお飾りではないが以前はお正月にどこの家も国旗を揚げていたがこれも今は皆無。ところで「門松なんかあるわけないよな」と思ってたらあったあった、2件もあった。
一つは県知事公舎。アマティの夜のお散歩の折見つけたので余り鮮明ではない写真。わたしはこの知事公舎前を26年も毎年通っているが、門松が年々年々貧弱になっている。こういう所に税金使っても誰も怒らないだろうになぁ!Img_0593
もう一つ見つけたのは多分某会社の門松。こちらは早朝でやはり見にくい写真となっているが、これはなかなか立派で、以前の知事公舎の門松と同じ位。(アマティのお尻が写り込んでしまった)
最後の写真は知事公舎のものなので比較して頂きたい。
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まぁ、門松も無駄と言えば無駄、ゴミにもなる。松飾りもしめ縄もしかり。しかしまぁ、お正月気分は大事にしたいものだなぁ!
ちなみに知事公舎にも国旗は揚がっていなかった。
我が家はと言えば簡易しめ縄と輪飾り。国旗掲揚はナシ。

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2023年1月 1日 (日)

ジャマされた弾き初め

左手は相変わらず痛かったが、Bachの無伴奏1番を気持ちよく弾くことが出来た。事の始め,年の初めにふさわしい素晴らしい曲だと思う。Vivaldiも新春にふさわしい明るい曲で,とてもいい気分で弾き初めを終えようとしていた。するとアマティは何を思ったかチェロのすぐ横に来て、わたしが続けてチェロを弾くことを遮った。「なんという子?」と思いながらもかわいいので写真を撮ったのだが、どうやらわたしの横にあるピアノの上にアマティのおやつが乗っていた。これを狙っていたのだ・・・
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アマティからも「おめでと〜」

ポカポカ陽気の元旦の初自撮り。アマティも今日が特別の日だと何となく感じている。Img_0631 Img_0640

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うさぎ年、おめでとうございます

毎年のおせち料理に使っていた,森 恵子作[色絵撫子兎紋陶箱]だが、フとみるとなんだ、兎が跳ねている!あれ、今年はうさぎ年だぞ!...と気付いた。もしかしたこの陶箱は12年前の作品かもしれない・・・このウサギ、アマティと同じような飛び跳ね方してるぞ?等など元旦早々の発見があった。今年はいい年になるかもしれない。
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我が家の正月の恒例料理はしぞーかおでん。これは毎年大好評でマゴたちが来ると一気に食い尽くされる。モツ2kgがあっという間になくなる。 Img_0646 Img_0608

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