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2020年2月

2020年2月29日 (土)

2019確定申告書作成完了

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いつもギリギリになってものすごい人混みの中、何時間もかけて申告書を作成してきたが、今年だけはそういう訳にはいかないので、なんとか自宅で済まそうと早めにPCで取り組んだ。(その直後、申告期日が1ヶ月延期になったが…)
もっともネックになっていたのは医療費の請求だが、これは思いの外、大変では無かったのでよかった。
問題はMacのExcelのプリントで1ページが1枚に収まらせる方法が判らなくて大変苦労したが、最終的には娘のwinでプリントして貰ってなんとかなった。あとはあした発送すればいい。2月中に提出なんて初めでた!...

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2020年2月27日 (木)

信頼できる湿度計

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これは昨日アップした、わたしが今持っている湿度計の写真だが、新しい事実が判明した。
上の写真の②番目と⑤番目の温度と湿度の値が近似していることである。
②はTANITAの温湿度計で⑤は中国製でとても小さいが反射が無くとても見やすい。ただし、本体を触るとすぐに数値が変わってしまうので扱いが難しい。

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さて、この2つの数値がその後いつもほぼ同じであることに気付いた。これだけ温湿度計が揃っていて同じ数値なのはこの2つのみである。と言うことは、まず、この2つは正確であろうということにして今後を見守って行きたい。

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2020年2月26日 (水)

お天気よくないね!...

弦楽器奏者は湿度に異常なほどの関心がある。ヴァイオリン属はもともとが乾燥したヨーロッパで発達した楽器なので、湿度の多い日本では健康管理が(楽器の)難しいからである。
人間にも湿度が高かったり低かったりしたら異常を起こすが、弦楽器はなおさらである。
で、わたしは湿度計を部屋に吊り下げているのだが、大変困ったことに1つとして同じ値を示している湿度計は無い。そんなことに嘆いている間にこんなにたまってしまった。これではどの湿度計を信じていいのか皆目見当も付かない。
しかし、よく見比べてみると、温度計の方は概ね同じ値を示しているが、湿度計はデジタルだけでも30ポイントの差がある。もっともこの④番目は故障の疑いが高いから、それを除いても7ポイント(67%〜60%)の差がある。(24時間同じ所において調査)

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左から順番に①〜⑦と名前を付ける。以下はその番号順に拡大した。
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こうなるともう計器の役割を果たしていないと思うのだが、正しい湿度を計測するのはそれだけ難しいと言うことだろう。それだったらいっそのこと10の単位で表示すればいいのに小数点以下まで表示してあるのは大変ウソっぽい。
わたしの結論としては①Them Pro と②TANITAの2つは信用できるとしておこう。

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2020年2月25日 (火)

田舎暮らしは遊びも激しい

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わさび田小屋に来るときは静岡では出来ないお散歩が出来る。
いま、こちらでは梅の花が見事に咲きだした。
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今にも雨が降りそうで暗かったので流し撮りも出来なかくブレブレだが、雰囲気は味わえる。
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2020年2月24日 (月)

梅の蜂蜜

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川売のそばにこんな個人梅園がある。少し早かったが見事だ!...
アマティを連れて散策したら、アマティが菜の花を食べたがって引っ張るのでやむを得ず、クルマで留守番させた。売店がでていて梅花の日本蜂蜜を売っていた。確かに先ほどからブンブンしていたのは日本蜜蜂だったのだ。
菜の花にも蜂が留まっていたのでパチリ。ディスプレイ上では小さ過ぎて見えなかったが、しっかり写っていた。
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川売(かおれ)の梅園

新城市の山の中に[川売]という村があって「梅の里」と呼ばれている。
四方山に囲まれた村の中に梅園があるので、1度上から見てみたいのだが、簡単に登れそうな山では無い。
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実はこの村の奥に日本一おいしい水があるのでよく汲みに来るのだが、数年前の台風で林道が崩れてわたしの4WDでも走行不能だったが、今年は復旧したらしい。
さっそく登ってコーヒー用に汲んできた。


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まだまだ節分草

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宇連川流域では節分草をお正月から見てきたが、最も遅いのが東栄町だ。
久しぶりに寄って見たら満開状態。
野草は咲いている土地でそれぞれ特徴があって、何処で見ても何度見ても楽しい。
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何年ぶりかで訪れたが、増えているようだった。

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これは地元の人たちが[八重の節分草]と呼んでいる東栄駅の節分草。
ほとんど終わっていたが、3輪だけ残っていた。
八重とは言うモノのいわゆる八重では無いが、確かに花びら(萼)が多い。普通は5枚だが7枚ある。たまにこういうのを見ることはあるが、3輪全てが7枚だったから、確率が高いのかも知れない。

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2020年2月21日 (金)

不思議な梅花

荒れ果てた里山の頂上で、かっては梅園だったんだろう梅の花が満開でした。
いいカオリがするので眺めていたらこんな花に出会いました。「エッ、なんだこれは」とビックリしました。5枚の花びらに5つの赤い花びらが付いていたのです。
それも、赤い文様が付いている花と付いていない花がある。
理由はすぐにわかりました。逆光で見ていたので花びらの裏側の赤い萼が透けて見えていたのです。
わたしの目の高さより高いところの梅花を手持ちで撮っていたので、ブレで失敗しながら数枚を撮っていたら、家に帰って気付いたのですがその間シャクトリムシが移動していました。

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ねぼすけミスミソウ

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山頂で遊んで降りてきたらやっと開花していました。
やはりいい花だな〜  これから4月一杯楽しみます。

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今日の富士山

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里山の山頂ではこれだけしか見えなかったけれど、右端が剣が峰です。

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今日も楽しい里山貸し切り

2週間前にはほとんど咲いていなかった三角草を見に行ったのですが、昼前でまだ開花していなかったので一旦山頂に登ってお昼を食べてから帰りに見ることができました。 誰もいない里山は、アマティのやりたい放題です。

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高い丘から飛び降り、下の写真につながります。
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上の写真も下の写真も全速力で走っているのがわかると思います。
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ボクは動画は好きでは無いので撮りませんが、以降の4枚は連続写真です。
切り通しに飛び込んで対岸の山に飛びついているところです。
これだけ遊んだらクルマの中では猛爆睡。
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2020年2月20日 (木)

ラガーシャツが好き

わたしはラグビーはやったことが無いどころか、昨年からにわかラグビーファンになったばかりである。しかし、ラガーシャツだけは何十年か着続けているラガーシャツファンである。
わたしにとってはこれは大変来やすいシャツで、綿100%の感触がすばらしいから。そしてなによりも丈夫な素材だから。色合いもいいしかっこいいと思えるから。だから1年中(夏だけは半袖)お世話になっている。
ただ、さすがに10年も来ていると袖口だけはほころびてくるので、繕って貰うのだが当然元通りにはならない。その上、色もあせてくるのも事実だ。で、およそ10年毎に買い換えていくことになる。
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で、先日買ったのがこの2枚のラガーシャツ。偶然ブルー系の色になってしまったが、他にもいろいろな色がある。アマティには似合わない色だが着て貰った。
これでやっとタンスの中からボロボロの2枚を捨てることが出来る。

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2020年2月19日 (水)

真冬の川遊び

日は暖かくなったが風はまだまだ冷たい。
きょうは蕎麦を喰いに行ったのだが臨時休業日。その先に有名なイタリアンがあるので行ったら定休日。そんな訳で変なモノを喰ってしまった。
そのまま帰るのではアマティもわたしたちも拍子外れだったので、アマティの好きな沢に寄ってみた。
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見ている方が寒いので、早々に引き上げた。
家に帰ってからのアマティはコタツの中で寝ている。

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2020年2月18日 (火)

親指の手術

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最近、チェロを弾くのが楽しくてしょうがない。さて、きょうはどの弓で弾こうかなと思って、1番強い弓を取り出して弾きだしたところ、親指がズキンとして弾くことができなかった。
最近は身体のアチコチのパーツが痛くなり、整形外科に通いっぱなしだが、この場合はそれではないことはすぐに判った。
上の写真を見ると、痛いところの皮膚が骨化し(タコ・ウオノメ?角質化)モノが当たると内側の軟らかい肉にあたって痛みが出るからである。
この現象はこの指だけで無く、左手の親指のハイポジションで親指で押さえる所にもよくある現象である。あるいは左手の小指はかなりしっかり押さえねばならないので皮膚が硬くなることがある。
そんな時、一々医者に行く訳にもいかないので鋭利な刃物で堅くなった部分を切り取ったりヤスリをかけたりする。
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上の写真はその部分を刃物で切り取った痕。ちょっと削りすぎて赤い肉が顔をのぞかせているが、そのあと3時間弾いても何ともなかったから、手術は成功と言える。
こんなことが年に1回くらい起きている。

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2020年2月17日 (月)

花より団子

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河津桜を見に行くのに、無意識で仁志乃の焼団子を買ってから出かけた。
おそらく満開だから人混みで食べるのはどうもなぁなんて思っていたが、誰もいなくて清々と散歩と団子を楽しんだ。
さて、アマティはというと、河津桜には付きものの菜の花を見つけて大喜び。
「花より団子ではなく花より菜の花」でムシャムシャ食べ出した。
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口から食べかけの菜の花がはみ出しています。
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茎を長く噛み取って最後まで喰ってしまいます。

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新間川の河津桜

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今年は毎年恒例の伊豆の河津桜を見に行けなかったので、新間川の桜を見に行ってきた。まさに満開でとてもきれいだったが、何よりもよかったのはわたしたち以外に誰もいなかったことである。
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ここでアマティの写真を撮っていたら、気付かなかったうちに新間川で泳いでいた。

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2020年2月16日 (日)

ヤマイモ

わたしはかっては山芋掘りの名手であり、シーズン中は山に行って山芋を掘ってはおいしいとろろや山かけを楽しんでいたが、最近は山芋掘りは一種の犯罪者扱いされるのでトンとご無沙汰している。また、山奥に入るとこんどは猿や猪と奪い合いなので今は鍬を持って山に入ることは無い。
ところでヤマイモの定義が曖昧になってきている。
カタカナでヤマイモと書けば写真のような天然ヤマイモを指すだろうが、実際には自然薯とか自然生とか山いもと呼ばれているがほとんどが栽培モノ(最近はかなりよくなったが)。そのせいか本物のヤマイモを売る店がすごく珍しくなってしまった。
先日、大仁まごころ市場と言ったかな?亀石峠の大仁側にある道の駅様の売店で見つけて即買い。自然薯(天然)と書いてあった。

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天然鮪が手に入ったので大好きな山かけ。これを食べると父が好きだったのを思い出す。
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残りはとろろ汁。ウチは味噌汁を入れます。 これをやると食い過ぎる〜

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2020年2月15日 (土)

瞬のうなぎを食べてマゴの「壮行会」

小学校低学年まではマゴはわたしのことをウナジイと呼び、よくウナギを喰いに[瞬]に連れて行ったモノだ。しかし、水泳の練習が厳しくなり、いつしかそんな呼び名も消えてしまったが、小学校を卒業するにあたり水泳の全国大会出場のお祝いをしに久しぶりに連れて行った。
今は川うなぎは獲れないものの、養殖うなぎがなかなかおいしい時期。
このマゴは幼稚園の時から[瞬]のウナギは大盛りを食べている。きょうも大盛りをお願いしたら親方が以前のようにご飯を一杯にしてその上にウナギを敷き詰め、食べて行く内にご飯の中にまでウナギが寝そべっていた。井川メンパのご飯一粒残さずきれいに食べきっていた。

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きょうはコケの敷き詰めたきれいな庭を見ながら食べた。
サラダもとてもおいしい。(わたしは春菊が苦手なので娘に食べて貰った)
野菜を食べ進めると中にトマトが入っているのが嬉しい。
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このうなぎ、みるからにおいしそう…

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2020年2月14日 (金)

バレンタインのチョコレート(サプライズシリーズ)

バレンタインのチョコレートなんてこそばゆいが、いただくとこんなジイサンになっても嬉しいモノである。ところで今年は珍しい板チョコが大変なサプライズ。 
ズシリと重い板チョコがそれである。
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板チョコとは珍しいなと袋から出してビックリ。
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写真のようにナッツ類がそのまま散りばめてある。
レーズン、イチジク、オレンジ、あんず、ピスタチオ、松の実、アーモンド、ヘーゼルナッツ等がチョコレートに埋まっているのだ。
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こちらは少し食べてしまったがフルーツ類。ピーカンナッツ、レーズン、コーンフレーク?、アーモンド、パイナップル、マンゴ、ゴマ、ココナッツ、洋梨、桃、イチゴ、チェリー等が大賑わい。
「ル・ショコラ・アラン・デュカス」 のチョコレートで、実はもう一枚表も裏も全くの板チョコなのだがペルー産カカオ豆使用のフランスで製造したカカオマスを材料とした純粋なチョコレートもあって、もう楽しめる楽しめる!...

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2020年2月12日 (水)

宇佐美の古民家割烹[ひよけ家]で大満足

伊東に行く度に食事でお世話になっていた割烹[楽居]の岩佐親方の料理が食べられなくなり、遅い時間になっても仕方なくお腹を減らしながら家までガマンしていたのだが、その親方が宇佐美の古民家割烹[ひよけ家]で弟子を育てながら料理を作っているという噂を人づてに聞いた。
しかし、宇佐美は伊東に行くメインルートの途中ながらも他の峠ルートを選択していたので寄る機会も無かったのだが、やっとお昼に通り「おまかせ」でお願いするることができた。
いままではトクベツ感動した「楽居のサプライズ」としてブログに書いていたが、きょうは久しぶりだったし全部がサプライズ料理だったので、岩佐マジック「昼のお任せ」を紹介する。
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いきなり出てきたのが左上で、なんだかわからなかったが箸を付けたら驚きの白子のポン酢。あまりのうまさに胃袋がビックリしてしまう。
右上は親方の得意な大根と牛すじの煮物。大喜びで喰いだしたら写真を撮るのを忘れて慌てた逸品。
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ふぐのお吸い物もおいしい。
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何年ぶりかの再会もボクの好きな料理を憶えてくれていて、鰯寿司を作ってくれた。
上に乗っている柚子の一片が俄然この寿司をうまくする。
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これぞ今日の大サプライズ[キンキの酒蒸し] これ喰ったらもうなんもしゃべれねぇ!...

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2020年2月10日 (月)

朝霧のLab牧場

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恒例の朝霧ラブ牧場に9人のLabradorが集まった。
さすが9人というと、少年も老人も男子も女子も混ざっており、今日会っただけではだれがリーダーなのかよくわからず、800枚ほどの写真を撮ったモノの9人全員写っているのは2枚ほどしか無かった。
富士山も頭に傘を被っており、全景を見ることはできなかった。
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背景は富士山と毛無山
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みんな大喜びで駆け回っていたが、アマティはいつもと違って変な子になっていた。
普段ラブの女の子に会うことは無かったのだが、きょうは3人もいたのでもう夢中になって追いかけ回していたのだ。
いつもならボールや食べ物や水に大反応するのだが、きょうはそれらを無視して、女の子を追いかけ回すという新しいアマティを発見したのだった!...

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2020年2月 8日 (土)

デストロイヤーの植え付け

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数日前にジャガイモ用の畝を3本作っておいたので、今日は植え付けを行った。
ジャガバターで食べると最高においしいデストロイヤーを13、それから男爵を7。
5月においしく食べられるはずである。
向こう側に見えるのは台風19号で散々痛めつけられたダイコンの残り。

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2020年2月 7日 (金)

ミスミソウ

山梨県ではまだまだだったが、帰りに寄った静岡県のミスミソウはすでに満開。
かわいい花だ! シベの色がピンクがトクベツかわいい!...

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里山に遊ぶ

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山梨県の里山にミスミソウが咲く頃かと思って行ってみたのだが、まだまだだった。花芽は何本か上がっていたが、この寒さで再び小さくなって凍えていた。
アマティは深く積もった落ち葉の上で大喜びで走り回っている。落ち葉が積もると新雪が積もったようなフワフワの斜面となり、腹ゾリで滑り降りることが出来るのだ。(アマティは雪面での腹ゾリが大得意)
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2020年2月 6日 (木)

冬物が買い時

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本格的な冬になったけど冬物が安くなったので、L.L.Bean静岡店に行って沢山買い物してしまった。
これはアマティと同じ色のセータ。もちろんワタシ用ではあるが買ってきてまず最初にアマ太に着せてみた。同色系過ぎてアマ太には似合わないが、わたしには良さそうである。
せいぜい、チョコラブの気分を味わおう!...

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2020年2月 3日 (月)

ケツはクチほどにモノを言う

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ラブのケツはかわいいんだよ〜  このお尻を見るだけで元気になってしまう。
ラブは感情を最も表現する動物だと言われるけど、この両足とシッポのコンビネーションは何とも言えない。
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薪エース

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五右衛門風呂用の薪を買い出しに行ってきました。ハイエースとは言えどの位積めるのか検討着かないのですが、小箱を用意してどんどん詰め込んだら130kg分があっと言う間に積めてまだ余裕。降ろすのが大変なのでこの辺でやめました。今までで1番大人買いです。
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帰りに、一輪車がボロボロになって使えないことを思いだし、新車を購入しました。
これなら釜口まで簡単に運べます。
やはり、冬は五右衛門風呂だな!...

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アマティ 走る

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左上は宙に浮いている状態。右上は宙に浮く寸前の一番力のこもった状態。
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しかし、ここでは動きのあるヘンテコ姿勢を集めてみた。
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この方がアマティっぽい!...
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節分の水あび

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今朝8時の外気温は-1度。日が出て暖かくなって10度だった。それでも十分寒かったのだが、この子にとってはそんなことはどうでもいいことだった。(実は普段は寒がりでコタツの中かストーブの前で過ごしている)
そこに水があるだけで遊びの対象となる。残念ながら泳ぐほどの水量は無かったものの、十分全身ずぶ濡れで拭くのが大変だった。
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小芹葉黄連

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小芹葉黄連 (コセリバオーレン)は1cmほどの花でベンもシベも小さく細いのでコンデジのオートフォーカスで撮るのは至難の業。しかし、春一番の花で姿がかわいいのでついつい通ってしまう。
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コセリバオーレンは清流の側にしか咲かない様なのだが、清流と共に撮るのは大変難しい。


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小節分草

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節分草がアチコチで終焉や満開を迎えている。
池場に来て驚いたのだが、草丈一寸ほど(3cm)に大きな花をベターッと咲かせていた。(以前もこんな状態だったのか記憶が無い)
その姿は一面薄雪が積もったような、あるいは霜が降りたような光景だった。
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これらの写真で背の低い節分草が確認できるか甚だ疑問だが、その低さが大変かわいい。いかにも、今地上に出てすぐに咲きだしたようである。なお、このさき丈が伸びるのか、あるいはこのままなのかは知らないが、このままだといいな!...
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