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2019年3月

2019年3月31日 (日)

河原で遊ぶ!...

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残念なことに瀬切れしていて全く水がなかったけれど、ヒトもクルマも誰もいない広い河原を走り回ることが出来ました。
これで泳げたら最高だけどね!...
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これは下をのぞき込んでから下り出すところを撮った連続写真。

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しっかり遊んだので、これからお弁当です!...
静岡を出るときは暖かかったのですが、風が強く、そのうち風花が舞ってきました。

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キバナハナネコノメ

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西日陰沢は瀬切れしていたが、咲いているところは何カ所か見つかった。
けっこうな塊があったのでうれしい!

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林道:安倍峠

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春うららかな気候、陽気に誘われてキバナハナネコノメを見に安倍峠に行こうと出かけて見たら4/15までは通れない。確かに毎年そうだったな、すっかり忘れていた。
仕方なく途中まで引き返して西日陰沢に向かう。

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2019年3月29日 (金)

デパート「大京都展」に大異変

京都展で楽しみにしていたのが[いづうの鯖寿司]なのに、なんだ、今回は来てないじゃないか!...
最近ときどきこういうことがある、腹が立つなぁ!...
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仕方ないので団子とキュウリを買ってきたが……  キュウリの柴漬け、おいしい!

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静岡市長選

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あれあれ、3人の立候補予定者から葉書がきてしまった!... なんてこった!

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2019年3月28日 (木)

極早生タマネギ

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昨年11月1日に植えたタマネギがイイ感じに育ち、収穫しています。獲れたてのタマネギっておいしいんだよな!...ダイコンはおとなりから1本失敬。
実はサヤエンドウもかなり冷害に遭い枯れかかっていたが、こちらもなんとか復活。収穫が始まっています。

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2019年3月27日 (水)

ジャガイモ復活か?…

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ジャガイモの種を早く植えすぎたために、今年は霜害を3回も受けてしまった。
もう半分あきらめていたが、もしかしたらと生命力に期待していたらこのように復活のきざしが見えていた。手前はデストロイヤーで、勢いがいいが、向こう側は2週間後に植えた男爵だが、こちらの方が霜のダメージは強い!...

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2019年3月26日 (火)

安曇野[翁]

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昔はスキーの帰りによく[翁]でお蕎麦を食べたものだ。
きょうも相変わらずすばらしい景色でそばもうまくなる。

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[翁]はいわゆる翁グループ(達磨グループ?)で以前は小淵沢の翁の親方の弟子のグループ。静岡県内にも現在3店ある。
わたしはこの弟子たちのそばが大好きで、各地の店(北海道を含めて)を食べ歩いているがグループで最もおいしいのは静岡市にある[つど野]であることは間違いない。ただし、つど野だけがメニューに「もりそば」だけしかないという変わり種だ。
で、きょうは「辛しダイコンそば」を食べてみた。ものすごく辛いダイコンおろしを汁にしたしてそばと共に食べるのだが、これはうまい。口がヒリヒリしながらもうまい。
しかし、やはり蕎麦もつゆも「つど野」の方が上だ。つど野もせめて辛しダイコンくらいは置いてくれないかな!...

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白馬三山

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糸魚川からちょっと南下すると登山犬“Hana” と登った雨飾山、そしてスキーでよく通った栂池高原。
さらにこの写真の右端の白馬三山。この三山は長男を連れて縦走した山だった。
また、白馬は山スキーで何度か登っている。左の八方尾根はスキーでもよく来たが、山岳サイクリングで山頂から降りている。(もちろん担ぎ上げた)
このフォッサマグナ街道は実に懐かしい、わたしの青春を思い出させるルートだ!...

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北アルプスと福寿草

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途中で山の写真を撮っていたらすぐ横に福寿草が咲いていました。雪山とのコントラストが見事でした。

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フォッサマグナを糸魚川-静岡 南下

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姫川に沿って南下していくと[大断層見学地]という標識を見つけ、歩いて見に行ってきました。
フォッサマグナの断層は各地で見ているのですが、ここが特に[大]が付くほどスゴイとは思わなかったけど、見るヒトが見ればスゴイのでしょう!...
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この道を真っ直ぐ進むと静岡方向です。見事な景色です。

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釜揚げマツバガニ

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能生の道の駅が魅力なのはこのカニ屋横町が十数件列んでいるからなのです。(写真は開店前ですが威勢のいい声が飛び交っているのです)
昨年、ここによって味を占めたのですが、この店の中に生きている蟹を買うとその場で30分かけて茹でてくれるお店があるのです。それがおいしくておいしくて!...
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この道の駅は車中泊にも快適でした。
もし、ホタルイカが獲れていたら富山まで足を伸ばしたのですが、今年はまだ少ないそうです。

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2019年3月25日 (月)

アズマシロカネソウ

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北陸のこの地域にだけしか生息しないシロカネソウだそうです。
ここ実は大変足場が悪い滝なのです。一旦崖を降りないとこの滝に近づけないのです。
どのくらい危険かというと・・・・・・、あのトウサン命のアマティが付いてこないのです。もともと危機管理能力に優れているアマティで、自力で登れる自信が無い場合は決して降りようとしないアマティ。ここにはトウサンに付いてこれないほど危険な崖だったのです。
話がそれたけどかわいい花です。赤い萼が更にかわいい!...

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オーレンかわいや!...

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ことしもオーレンが残雪の中にたくさん咲いていました。あまりにもたくさん咲いているので大した感動もなく見過ごしておりましたが、フと見るとピンク色の可愛らしいオーレンが目をひきました。(左上) 
右上はもう花が終わり種になっているものです。そして下はこれもまた美しい純白。

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春はカタクリ

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同じ新潟の燕市の山に咲くカタクリですが、山によって時間によって雰囲気が全く違いますね。
どちらもそれなりに美しい……
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さてこちらの左は燕市ですが、右の上越市のカタクリを見て驚いてしまいました。
花はどちらも似ているんですが、葉が全然違います。上越のカタクリの葉には斑が全く入っていません。
上越にもここ何十年も毎年通っているのですが、葉のことは気付きませんでした。わたしが知る限り、カタクリの葉に斑が入っていないのは佐渡だけだと思っていましたが、間違いでした。

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春を呼ぶ雪割草

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かすかに雪が残っていました。雪割草の名にふさわしいオオミスミソウです。

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わたしはこの花を見るために1年が回っていると言っても過言ではありません。
この花を見るともう言葉はいらない。 今年もステキな旅行が出来ました。

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雪の中のコシノコバイモ

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本場越後の山に咲くコシノコバイモに雪がかかっていました。
このいじらしい姿、目に焼き付いています。
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左上のコバイモは白花に近い薄緑色です。

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2019年3月24日 (日)

ゾロメかジャストか?…

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20190324-114648_1 その時は中部横断路走行中にやってきた。
いままで全ての所有していた車は10万キロをオーバーしていたが、証拠に残せたのは今回が初めて。(もちろん停車スペースで撮影)
わたしの走行状況は月に2000km。年に25000km。4年で10万km。
今回は4年と3ヶ月で迎えた。3ヶ月遅れたのは昨年は北海道旅行に行かなかったからか。
さて、問題は10万キロに達したとたんに左下の[タイミングベルトを点検しなさい]という表示に変わってしまったことだ。エンジンを切れば右上のように10万キロの表示が出るが、エンジンをかけるとタイミングベルトの表示になってしまう。この小さなディスプレイにはオドメーター・トリップメーターや走行状態・外気温などが凝縮表示されているが、見られなくなって始めて重宝な機能であることに気付く。
この表示、タイミングベルトを交換しないと消えないと言うから腹が立つ。

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ハイエースで車中泊北陸小旅行

毎年恒例の能登から新潟に掛けての雪割草に会いに行く花旅。
今年も同じ時期に計画したのだが、どうもお天気が安定しない。その上週間天気予報がNHKとYahoo!で違うのだ。
それで、お天気ばかり気にしていると花の時期が終わってしまうので、能登は辞めにして新潟の燕に絞り込んだ。

1泊目は道の駅・久我美
駐車場はすごく混んでいたので、登山口の駐車場を使う。ここは昨年からお気に入りの場所。欠点は道の駅のトイレまで200mと遠いこと。いい点は温泉まで100m。この日はものすごく寒かったが、寝袋に羽毛布団という重装備で難なく過ごせた。


20190325-073839 20190325-072700昨年もここで2泊したのだが、今回はあまりにもいい花たちに会えて満足してしまったので、佐渡の渡ろうかあるいは帰ろうか迷ったが、上越でアズマシロカネソウを見損なったり、カニを食べたくなったり、ノドグロとホタルイカの寿しを食べたかったりで日本海を北上することになった。


2泊目は道の駅「能生」
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能生に着いて
大急ぎでカニを食べたらじきに夕焼け。わたしたちにはなかなか日本海の夕焼けは見る機会がない。


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Dsc09140_1  Dsc09152能生の駐車場はすいていたので、こんどはトイレまで10mと至近距離。そばに街灯が明々と点いていたが、シェードで全く問題なかった。
昨夜とは状況が一変してとても暖かい夜だったので、アマティが潜ってくることもなかった。


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結局2泊しただけで十分満足してしまい、翌日のんびりと静岡に向かった。

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2019年3月23日 (土)

ふぐの白子

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新鮮な魚が豊富な、山口に住むカアサンの妹がこんなおみやげを持ってきてくれた。
まずはふぐの白子のホイル焼き、そして白子入り味噌汁。
ふぐの白子はいままでも食べたことはあったのだが、これは見事。このおいしさは驚き!また、味噌汁との相性もスゴイ!
いかの刺身も甘さやコリコリ感がすばらしい!

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2019年3月21日 (木)

毛替え

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久しぶりにチェロの弓の毛替えに行ってきました。この音の出ないツルツルの弓を見るのが好きです。(松ヤニを塗ってない弓は年に数時間しか見られない訳ですから)
A.VIGNERON(1851-1905)とAndre VIGNERON(1881-1924)の親子のBOWです。
左がお父さんのA.VIGNERON(1851-1905)、右が息子のAndre VIGNERON(1881-1924)の弓先です。そっくりです。
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左上の弓はもう55年ほど使っています。
右上の弓は45年ほど経ちます。
横の写真は息子の作った弓のにぎりの背の部分です。
この傷は買った当時から付いていましたが、徐々に傷は長く深く進行しています。
どちらもいい弓で残念だけど、ボクの代で終わりだろうな?…

 

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2019年3月20日 (水)

さざえ煮

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静岡駅のアスティー美彩館にある魚屋さんはとてもいいものがあるので、近くに行った折りには必ず寄るようにしている。
きょうはサザエの小粒なヤツがあったので飛びついた。このサザエの煮物が大好物なんです。(大きいサザエだとおいしくない)
こんなモノは売っていないので、自宅で作るしかありません。
なお、これは南伊豆でボクでもサザエを海に潜って取った(昔の話しだが)ときお世話になった方から教わったのだが、南伊豆の人たちはサザエのワタは決して食べないとか。
このワタがおいしいのに不思議がっていたら「昔、サザエのワタが原因で村に病気が感染したのではないだろうか」との答えが返ってきたのを思いだした。

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久しぶりにトンカツ

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久しぶりにうんののトンカツを食べてきました。安くておいしいので相変わらずものすごい混みよう。わたしはランチメニューのとんかつセットだったけれどカアサンはヒレ肉と海老のかつ膳。

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2019年3月19日 (火)

新タマネギ

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極早生タマネギを試し掘りしてみたらけっこうイイ感じで育っている。
さっそく食べてみたらこれがおいしい。さらさないで食べるとタマネギのほうとうの味がするがこれは掘りたてでないと味わえない。400本植えたから今年中は持つかも!...
ただいま工事中

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霜害

17日の夜遅霜警報が出ていたのは知っていた。しかし、夜お布団に入ってからこんな情報を知ってもどうしようもなかった。18日の朝、アマティのお散歩に出たら案の定、辺りに霜が降りている!「やられた〜!」
ガックリして畑に見に行くことができなかった。それでも一日おいて19日におそるおそる畑に行ってみたら案の定、あんなに元気よく育っていた芽がこんな風になっていた。
ただいま工事中

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2019年3月18日 (月)

また山登り

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きょうは市民に人気の山に登ったので、月曜日といえどもハイカーがとても多かったから、なかなかリードを離してもらえませんでした。
このような人気の山にはめったに行くことはないのですが、この山にはいい花が咲くので、この時期どうしてもいかざるを得ないのです。
このような山はわたしの経験では土日はかなり人出がありますが、月曜日は土日を避けたリヤイヤ組が集中します。したがって、犬連れには月・火・水・木が適しています。
しかし、わたしたちは普段はヒトには全く会わないような山やルートや時間帯を選んで楽しんでいます。

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富士山パノラマ

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高草山頂に“Hana” のお墓があります(一握りの散骨)。そこからの景色が絶景なのです。
カメラにパノラマ機能があることを思いだし、撮ってみました。
静岡市の葵区・駿河区・清水区が一望できます。向こうには愛鷹山・箱根山・天城山が、そして駿河湾。

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高草山のスミレ

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高草山のキスミレがきれいに開花していました。
大株には近づけませんでしたが、株は減っている気がしました。

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黄スミレを見てからの帰り道、エイザンスミレが1輪咲いていました。
ツボミがいくつか出ていました。スミレの季節全開ですね!...

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高草山の越ノ小貝母

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今年の高草山のコバイモはあまり良くありません。
3月8日に見た2輪の越ノ小貝母は未だに咲いていましたがすでに新鮮さはありませんでした。
その後、新鮮なコバイモを2本見つけました。それがこの写真です。
さて、山頂付近の有名な群生地を覗いてみました。
「今年からロープが張られている、1輪咲いている」との情報を得ていました。行ってみたらものすごい頑丈なロープが張られ片足も踏み入れることが出来ません。上から必至でその1輪を探しましたが、老視のボクには見つけることができませんでした。
高草山のコシノコバイモは激減しているので、こんな無粋な柵も必要でしょうが、サミシイものです。
結局今日は4輪しか見ることができませんでした。

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春を食す

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近所のスーパーで連日タケノコが出ている。今のタケノコは最高においしいので、連日竹の子づくし。

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2019年3月17日 (日)

樽峠ハイキング

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久しぶり、何年ぶりかの樽峠。
中河内から登りだしたが登山道の傷み方はひどかった。
ここ2〜3年、台風で各地の山に被害が出ており、ここもその時にやられたんだろう。
倒木だらけである。
そのうち、大変なところに出てしまった。
ややや、これではアマティは無理である。
一旦はリードを繋ぎ上に引っ張り上げようとしたが、やはり無理。
しかたなく、カアサンにはこのまま行ってもらい、わたしとアマティは一旦深い沢に降り、ここを巻いて上側に取り付いた。
アマティは上でカアサンが呼ぶのでヒョイヒョイと登ってしまったが、わたしはそうはいかない。悪戦苦闘の末なんとか元の登山道に出たときには息が上がってしまいしばらくは動けなかった。
ちなみに帰りはわたしが先にこの梯子を下り、アマティとカアサンは河原に降り、カアサンがモタモタしている間にアマティはカアサンを置いてわたしの元に駆け上がって、ともかく無事にクリアすることができた。

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アマティは徒渉の水場が現れる度に水の溜まりに飛び込み、やりたい放題。
わたしはけっこう寒かったがこの子は何とも思わないのだろうか?…
今日も誰もいない超自然の中、サバイバル気分を味わいながら気持ちよく散策できてよかった……

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樽峠のハナネコノメ

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朝起きたらとてもいいお天気だったので、中河内から樽峠に登ってハナネコノメを見に行った。
ところが、ちょうどネコノメソウの群生地でお昼になったので、まずお弁当を食べ出したらとたんに雨が降ってきた。今日は全く雨降りを想定していなかったのでカッパを持ってきていない。大あわてでお弁当を食べきり、証拠写真を数枚撮って大あわてで下山してきた。

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赤い杓と黄色い杓が混在しているのでなぜかなぁと思いながらも、赤・黄が混生しているとうれしくなったりして撮っていたが家に帰ってその写真を見てみると、上段と下段では萼裂片の尖り具合・裂け具合がどうも違う。
もしかしたら下段はシロバナネコノメソウかも知れないとは思ったけれど、どちらもハナネコノメのような気もする。

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2019年3月16日 (土)

のどぐろ寿し

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FBから昨年の今ごろ伊勢丹静岡店[うまいもの展]の「島根ののどぐろ寿しがおいしかった」という記事が蒸し返してきた。するとわたしの脳裏に当時の記憶がムラムラと湧き起こり、最終日間近の今日買いに行ってきた。
いや、それがうまいのなんのって、昨年以上の感動を覚えてしまった!...
やはり、寿しというのはネタとシャリのバランスが第一。絶妙の食感を醸す。
それにちょっと手に触れるだけで手がベタベタになるほどの脂の乗りようもスゴイ。
「Facebookすごいぞ!」来年もしっかり知らせてくれ!...

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新ジムニー

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15年前、父母の介護の必要からジムニーを止めて床の低いダイハツ・ネイキッドに買い換えた。(MT)
その後母も亡くなり、いつジムニーに戻っても良かったのだが、15年が過ぎ10万キロ目前で車検を取ったが、カアサンにしてみればどうしてもジムニーの夢が消え去らなかったようだ。
マニュアル・シフト車ならジムニーも楽しいクルマなので、それもいいかなと思って試乗に出かけて見た。
まず、わたしが乗ったがクラッチ操作・シフト操作は難なく昔を思いだし、舗装路走行ではセカンド発進、オフロードではロー発進と、かってはクラッチ操作の魔術師と自負していた感覚が蘇ってきた。
さて、かあさんも15年ぶりのマニュアル車。いきなりエンスト、2度3度エンスト。AT車に慣れてしまった左足はクラッチを踏むことが出来ない。たった15年ほどでこんなになってしまうのかと驚いたが、20〜30分の試乗では元には戻らなかった。

MT車は四駆のクルマに乗る喜びを堪能させてくれる最高のクルマだと思う。
その上ボケ防止にもこの上ないだろう。
ネイキッドはまだ車検が2年あるから、1年位の間にマニュアルミッションでもいいというなら真剣に考えたいクルマだ!...

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2019年3月15日 (金)

竜爪山の帰りは[め・まんま]でお昼

竜爪からの帰りは[め・まんま]に寄る習慣が付いている。
久しぶりに店に入ったらランチコースがあったので、頼んでみた。
オードブルもキノコのリゾット、人参スープもとてもおいしいがメインがいい。

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子羊のソテー 昨日奥歯を抜歯したばかりなので、噛み方がぎこちなかったがとてもおいしくいただけた。

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若鶏もも肉のこんがり焼き 皮までおいしくいただける。

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上のメインは好きな方を選ぶ。ハンバーグもおいしいらしい。
デザートの白く見えるのは酒粕とチーズの?… ちょっと聞き取れなかったが、これは気に入った!
いちごのシャーベットもおいしい。
山を歩いたのでちょっと疲れていたが、これを食べて元気になったついでに、畑に回ってジャガイモとタマネギの様子を見てから帰った。

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今日は竜爪山

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山の中に入るとアマティはもうやりたいほうだい。楽しっくてしょうがないみたい。

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竜爪のハナネコノメ

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竜爪山のハナネコノメが咲きそろいました。 赤いシベがとってもかわいい!

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2019年3月14日 (木)

抜歯

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昨年の10月13日から3泊で南志賀の山田温泉キャンプ場でキャンプしていたのですが、その日から右上の奥歯が痛くなり、滞在中かむことも出来ずに困り果てていました。
静岡に帰って歯科医に行く頃にはとんでもない痛さは峠を越していましたが、奥歯はすでにグラグラで手の施しようもなく、抜けるのを待つか、無理やり抜くかの決断を迫られて今日まで来てしまいました。
このままでも特に大きな問題はないのですが、これから旅行も多くなるし、旅先で痛くなるのもイヤなので思い切って抜いて貰いました。70年使った永久歯が1本なくなりました。
麻酔は掛けたものの、予想よりも痛かったです。すでに数時間たちなんとなく痛い感じはしますが、痛み止めは飲まずにいます。
思い切ってチェロを弾いていたら、2時間くらいは全く痛みを感じることはありませんでした。さて、今夜はどうかな……

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2019年3月13日 (水)

アマティはやりたい放題

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廃道になった林道にはヒトはもちろんいませんが、至る所にヌタ場があって野生動物の住みかになっていました。たった今まで水浴びしていたような泥水が波立っているヌタ場もありました。
そんなところを通っているので、アマティはもう野生化しています。
この写真は木の枝をくわえてヌタ場から這い上がってきたところです。
立ち上がっている様はまるで熊ですね!...

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ヤマルリソウ

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ここにはヤマルリソウの群生地があったのですが、ずいぶん減ってしまいました。
かわいいブルーで地べたいっぱいに這っているのですが、ブルーが少し薄くなっています。
川面に生える山瑠璃草をアップで狙ってみました。

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春蘭

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春まっ先に咲きだす野生蘭で、とてもステキな蘭です。
最近極端に姿が見れなくなってしまいましたが、おそらく盗掘によるものだと思います。
この秘密の場所でも、以前は一株に数本が咲き誇っていましたが、いまではほんのポツポツしか見ることができません。

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カイコバイモ

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越ノ小貝母(岡部)が咲きだして1週間後、甲斐小貝母(富士宮)が咲きだしました。
うつむいてポツンポツンと咲いている大好きな花の1つです。
まもなく、甲斐の国や越後の国の小貝母を見に行きたいと思っています。

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このカイコバイモは赤色でした。花だけでなく茎も葉っぱも…… 葉緑素がない?…

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春の妖精

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やはりこの花が咲き出してやっと春がきたと言える[春の妖精]カタクリ。どんなに待ち遠しく思ったことか!...
花言葉はうつむいて咲くところから「初恋」だという。

いまさら初恋に関して述べる気は毛頭ないが、カタクリはわたしの初恋の花で、冨成忠夫の「春の花」の表紙を見て以来どうしても会いたくなって山野をかけずり回って3年余。やっと自然の中でカタクリを見つけて以降30年間絶えることなく会い続けてきた唯一の花である。
なお、花言葉のもう一つに「寂しさに耐える」というのがあるそうだが、これならわたしにも体感出来る!!

わたしの花を愛する基準は①ピンクの花 ②ポツンと咲く花 ③うつむいて咲く花 が優先される。その点カタクリは3拍子揃っている。
カタクリのもう一つの魅力は、下から反り返った花を覗き上げて貰いたい。花びらの芯にもう一つの花びらが描かれている。
桜の花びらに似ているが、この模様はよく見ると個体差があって決して同一ではない。

さらにこの写真の茶色のシベを拡大して見ていただきたい。ここにはまだ蜂も蝶もやってきた痕跡がない。これぞまさしく新鮮さの証明であり、汚れのない美しさは「初恋」と呼ばれる所以であろう。

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2019年3月12日 (火)

アマティ記念日

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7年前(2012)の今日はアマティがわたしの息子になった記念日です。
1月6日生まれのアマティはやっと今日、わたしの家にやってきたのでした。
先代の“Hana” 同様、アマティも立派な登山犬になるよう一生懸命訓練するつもりでしたが、トウサンは“Hana” の時とは違ってすっかりジイサンになってしまい、なかなか登山の実績が積めなかったのが唯一心残りですが……

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まぁ、1、2のことを除けば、いい子に育ってくれました……

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アマティ、ダイラボウを跳ねる

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暖かだし、アマティの記念日でもあるので、午後になってダイラボウに登った。
途中でショウジョウバカマを見つけて抱え込んでいるの図。
山頂の景色もすばらしかったが、残念ながら富士山は裾しか見えなかった。
ちなみにサクラもワラビもまだまだだ!

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アマティを「こーい」と呼ぶとピョコーンと飛び跳ねながら走ってくる。

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ダイラボウのショウジョウバカマ

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「そろそろダイラボウのショウジョウバカマが咲く頃だな」と思って出かけて見たら、なんと山頂までの林道が5/20まで通行止め。 そんなつもりなど全く無かったものの、しかたなく登山道を歩いて登る。(40〜50分)
下の方はまだ咲きそろっていなかったが、山頂付近はきれいに咲いていた。
草丈が短く、シベの花粉がまだはぜていないので、たいそう初々しくかわいい〜!

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2019年3月11日 (月)

東北物産展

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わたしとしたことが物産展を見落としていたようだ!...FBを覗いていたら友だちが東北物産展での買い物をアップしてあった。夕方になって気付いたが、大あわてで松坂屋に行ってきた。
残念ながら[ふうき豆]は売り切れなのか見つけることができなかった。
やはり、物産展は初日に行かないとダメだな!!
このあわまんじょうが買えただけでもよしとしなくては……

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2019年3月10日 (日)

早朝運動会

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アマティのお姉ちゃんが毎朝運動に来ている有度山に行ったら、仲間が増えていて大運動会だった。
チョコラブ3,黒ラブ1、ゴールデン2,パグ1、シバ1。(残念ながら全員の写真は撮れなかった)
なぜかみんな女の子で男の子はアマティ1人。(シーズン中の子がいて大変だった)
さて、サラとアマ。2人が列ぶとアマティが小さく見えるので、みなから「アマちゃんやせたねぇ」と言われたがイヤそんなことはない。アマティはずっと35kgをキープしている。
きょうはグリーン系の首輪をしているのがアマティ。

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2019年3月 9日 (土)

太刀魚の天ぷら

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今日は十割蕎麦の[そば半]からの太刀魚の天ぷら案内がきたのでさっそく食べに行ってきました。
揚げたての太刀魚の天ぷらは何よりも勝りますね。大満足です。
以前は親方が自分で釣った太刀魚を出してくれていましたが、これは由比港から今日上がったもののようです。

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The Destroyer

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昨日、覆面レスラー[ザ デストロイヤー]さんが亡くなったというニュースが飛び込んできた。
が、これはデストロイヤーが覆面をかぶったような模様の付いたジャガイモの品種の話しである。(右上は以前に収穫したもの)
霜害を心配してヒヤヒヤしながらも2月5日に種芋を植えたわが家の菜園。
芽がこんなに出てきて、きょうは芽欠きをおこなった。
このデストロイヤーのおいしさは食べたヒトでないとわからない極上のものです。
5月はじめにはジャガバターで頬張れま〜す!...

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赤福

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デパートで「おいしいもの展」が開かれている。
特に魅力的なものはなかったが[赤福]は最近食べていなかったので買いに行ってきた。
やはり、これはおいしいね!...
例の事件以降は本当においしく感じる。
よくもまぁ立ち直ってくれたものだ。

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2019年3月 8日 (金)

セントウソウ

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小さな小さな花です。山ダニよりも小さいと思います。
でも、よく見るとかわいいんですよ〜
どちらも同じセントウソウですが、左は普通のセントウソウ(セリに似た葉)で、右は葉が扇に似ているのでオウギバセントウソウと呼んでいます。

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コシノコバイモ

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コシノコバイモが咲きだしました。

例年よりも少し遅い感じがしますが、2輪確認できました。
時間が無かったので山頂までは行っていませんが、楽しいシーズンの幕開けです。

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有度山(日本平)のアマティ

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有度山にショウジョウバカマを見に来た時はちょっと山道を登って富士山を見て、そしてここでアマティの写真を撮るのが習慣となっています。
といってもこの時期だけの年に1回ですが…
アマティはこんなとこでも宙に飛び上がって喜んでいます。

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ショウジョウバカマ

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ショウジョウバカマが咲きだしました。

静岡のショウジョウバカマは上品なかわいいピンクで、大好きです。(地域によって赤、白、黄等が見られる)
有度山のショウジョウバカマはおそらく一番先に咲き出します。
この花が咲き出すと、回りはすっかり春です。

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きょうの富士山

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きょうはこの冬いちばんの富士山ではなかったでしょうか?
有度山から見た富士山です。
カラカラ天気からやっと開放され、ほぼ一週間ぶりで姿を現した富士山です。
宝永火山まですっかり雪をかぶった姿は、この冬初めてではないでしょうか?…
やっと現れた最も美しい姿です。

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一元ラーメン

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お昼は一元(鳥坂)のラーメンを食べに行ってきました。いつもはモヤシラーメンを食べるのですが、わたしはきょうはなんとなく味噌ラーメンを注文しました。したがって、こんなふうに両者が列ぶ珍しい写真となりました。(左がモヤシ、右がミソ)
味噌ラーメンがこの一元の名物でとてもおいしいのですが、もやしラーメンも絶品です。
丼の大きさが違って見えますが実際には同じ大きさで、スマホの難しさです。

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2019年3月 7日 (木)

読譜専用眼鏡

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若い頃は目が良くてメガネと言えばサングラス位しか意識していなかった。
しかし、遠視・老視は意外と早く訪れて、もう20年近くメガネに悩まされ、運転用・楽譜用・読書用として10個以上あちこちにゴロゴロしている。
今回もまた楽譜用のメガネの更新である。
楽譜用メガネは中近兼用100cmのお気に入りのメガネがあるのだが、BACHのトーベル版の楽譜はラインが細く数字が小さいのでギブアップ。
そこで、70cm非兼用レンズで作る決心をした。
ふと眼鏡市場を覗いたら気に入ったフレームを見つけてしまった。わたしの頭髪・髭がすっかり白くなったいま、その色にすっかり馴染んだメガネフレームがあったのだ。
店の中ではかなり高価なものだったが、いつものメガネ専門店から比べれば1/3〜1/4程の価格。これはいいぞ!
このギッシリ書かれた難しい楽譜は、70cmに焦点を合わせたメガネは、まだ楽譜に張り付いて苦労して弾いているわたしには、とても見やすくていい。

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2019年3月 6日 (水)

自噴水紋

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ここ2〜3ヶ月の静岡は雨がほとんど降らなく、今年に入ってからは安倍川の瀬切れが全国放送で流れるなど、深刻な事態に陥っていた。(もっとも瀬切れは年に何回かは起こり、かっては四駆遊びで川を横断していたが)
わたしの家の自噴の井戸もその影響で一月ほど前から枯れてしまい、筧の水もまったく出なくなってしまった。

しかし、ここ数日は雨降り日が続いていたので「もうそろそろ出てくるぞ」と思っていたら啓蟄の今朝、ポツンポツンを水が落ちていた。
小さな四角い水溜だがその度に水紋が現れ感慨もひとしおである。

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啓蟄

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今日は「冬ごもりの虫が這い出る」といわれる「啓蟄」で、わが家ではわたしがこどもの頃からの儀式がある。
松の木に巻いてあった藁コモを土中と間違えてもぐり込んで冬を越す虫たちを一網打尽に捕らえて、燃してしまう啓蟄の儀を言う。
玄関前に揃って松からコモを引き離し燃やし尽くす父の姿を思い出しながらも、それを引き継いで早10年。樹齢およそ100年以上の松の木も未だに元気に育っている。
啓蟄の今日が雨の予報だったので、昨夜のうちにコモを外しておいたのだが、やはり湿気ていて燃やすのに苦労した。
二十四節気がどの地を基準に設けられたものであるかは知らないが、静岡の場合はすでに春の気候になっているので、もう虫たちの抜け殻かも知れないな。

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2019年3月 5日 (火)

畑の雑草

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太陽の子のように輝いている黄色な花はヒメリュウキンカ。
だれかが畑に数輪植えたのが災いして大繁殖し、邪魔者ナンバーワンとなっております。園芸種の帰化植物のようですが、年を追う毎に勢力を伸ばして困り果てています。
ピンクの雑草は言わずもがなのホトケノザ。これも畑にはびこってなかなか絶滅しません。
しかし、黄色とピンクの花は相性がいいですねぇ!...
河津桜と菜の花、紅梅と菜の花、そしてヒメリュウキンカとホトケノザ。

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一色まこと[ピアノの森]

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ふとテレビをつけたらNHKアニメ「ピアノの森」が再放送されていた。なかなかいい演奏でアニメが流れてきたのでつい見とれてしまった。
結局全編をビデオに収めてゆっくり見ていたのだが、「原作はもっといいよ」と言われて全26巻のマンガを借りてしまい、一気に読み切ってしまった。
マンガはこどもの頃は大好きで、毎週発売日に買いに行ってたりしていたが、二十歳過ぎた頃からは全く見なくなってしまった。しかし、「のだめカンタービレ」は全巻読まされた経歴を持つ。
また、「羊と鋼の森」も映画から入って原作を読んだりどうも一般と逆の傾向にあるが、やはり原作の素晴らしさはそれでも堪能できる。
原作にはもちろん音はないのだが、さいわいわたしの知っている曲ばかり出てくるので、それを頭に浮かべながら読むのもまんざらではない。
先日読んだ「船に乗れ」も面白かったができっこないとは思うけど映画化はして欲しくない。しかし、この本も曲もエチュードも知っているから映画を見ているようなものだ!...
ところで右上のカットだが、「ピアノの森」に黒ラブがでてきたのでうれしくって載せてしまった。20巻目、雨宮修平がこの黒ラブに暖められて凍え死することなく一夜を過ごし、一ノ瀬海との友情に目覚めるシーンです。

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2019年3月 4日 (月)

おとなしくしているときもあります!...

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活動的なアマティの姿が好きなので、飛び跳ねている写真だけをアップしていますが、グッタリしているときのアマティもかわいいです!...

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2019年3月 3日 (日)

ロングアップルパイ

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澤田屋さんには土日限定発売のロングアップルパイがあります。
このなかにリンゴがまるまる2つ半入った巨大なアップルパイなのです。
甘さを控えてあるので、リンゴの味がそのまま残っていてとてもおいしい。

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アマティ、走る走る

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アマティは走りたくて走りたくてしょうがないようですね!... 辺りはもう春です。

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2019年3月 2日 (土)

あまご料理 鳳城苑

川魚料理の鳳城苑でアマゴ料理のお昼を食べた。

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定食はあまごの刺身、フライ、塩焼き、味噌焼だがヴァリエーションがあって、わたしはフライを止めて大好きなサシミを2匹作って貰い、食べ残した頭と骨を揚げて貰う。
さらにオプションで500円払うとアマゴの雑炊を作っていただける。

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この雑炊はアマゴのダシがよく出ていてとてもおいしい。

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奥三河は梅が満開

いま、奥三河の梅の産地は梅の花が満開のようです。今回の目的は梅の里を梯子することでした。

◎川合の梅林

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とてもきれいな梅園は、6月の梅の実の時期には大変賑やかになります。

川売(かおれ)梅の里

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川売は山間の村全部がすっぽり梅林に埋もれているようなステキな所です。
やはりピンクや赤の花が混ざると一層きれいですね。

海老の枝垂れ梅

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この枝垂れ梅の里は個人のお庭なのですが、もう何年も前から毎年この時期開放してくださいます。

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名号の梅の里

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奥三河の観光地案内所には[名号の梅]と記されているが実際には庭園風の梅園はなく、村内が梅の生産地なのでこの時期梅の花が各所に咲いている。(河津桜もたくさん植えられているのでとても美しい村である)

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