跳ね犬アマティ
静岡の自宅ではなかなかノーリードで走れるところは少ないが、鳳来の小屋に来ればこのような場所は沢山あるから、アマティはたまらない。
躍動感のある写真がたくさん撮れるのもうれしい限りだ!...
後ろ足で地面を蹴って前足が浮いている姿はとても美しくて好きだが、上右の写真のように前足で蹴って後ろ足が浮いている姿も力強くて頼もしい。
左上の写真のように両手両足が伸びている姿もステキ(宙を浮いていれば更によいが)だが、両手両足を縮めて逆三角形になっている姿も躍動感がある。
さて、ここまできていつもなぜアマティの左向きの写真が多いのかの理由がわかった。
カメラを右手に構え、左手で木の枝やコングを投げて、それを追いかける姿を撮っているからだった。
では逆方向に投げてみようとやってみたのが下段の写真。これはこれで投げるのがなかなか難しい。
同じ日に同じ所で撮った写真だが、これはコンデジではなくスマホで撮った写真。
なぜなんだ、左目だけにピントが合っていてあとは流れている。
こんな写真をいっぱい取りたいのだが、どうしたらこうなるのかがサッパリわからん!...
« もみじ祭の鳳来寺山 | トップページ | 愛県森の紅葉 »
「登山犬 “アマティ”」カテゴリの記事
- なんじゃもんじゃ(2025.04.29)
- 佐渡旅2025:SUN ROADとわたしの小さな恋人たち(2025.04.26)
- 思親山よくばり山行(2025.04.16)
- 西日影沢で遊ぶ(2025.04.14)
- 春の谷津山(2025.04.07)












コメント