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2018年11月

2018年11月30日 (金)

あわび海鮮丼

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静岡駅の葵タワーB1にアワビを一匹使った海鮮丼が食べられると聞いて訪ねてみた。
なんと立ち食い形式なのには驚いたが、たのしいお昼だった。
確かにアワビを1匹使っているがトコブシではないかと思うほどの小ささ。酒蒸しして柔らかく食べやすくなっているが、驚いたのは生のワタが添えられているのはうれしい。
赤身と中トロが乗っているが、身が薄すぎてマグロの味がしないのは残念。
太刀魚もおいしかったが、なんだろう黒っぽい皮の白身の魚がおいしかった。

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待ちに待った小さなサザエ

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町に出る度にパルシェの食彩館の魚売り場に寄るのが楽しみ!
その最も興味あるのが小さなサザエが出てないかをチェックするためである。
今回、ずいぶん久しぶりに小さなサザエを見つけたんだが、どうやら冬にならないと小さなサザエは入荷しないのかも知れない。
わたしはこの小さなサザエで作るサザエの煮付けというか佃煮というか、これが大好き。サザエのこんなにもおいしい喰い方を他に知らないからだ。

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タマネギの追肥と越冬準備

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11月1日に植えたタマネギですが、今日は400本のタマネギに追肥をしました。

11月17日に「おくしず」で掃き集めてきたカラマツの落ち葉を、タマネギの根1つ1つに敷きました。これは保温と虫除けになるそうなんですが、こういうことだったらマカシテオケ!... 毎年沢山の落葉松の落ち葉をタマネギ用に集めて敷いています。
その後は水やり。
今日の作業は腰に来て、もはやガタガタです。

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2018年11月27日 (火)

あきひめ自動販売機

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ふとイチゴ販売所を覗いたらやってるやってる。摘み立てあきひめの自動販売機が営業していた。1箱300円。コレは速買いだ!

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2018年11月26日 (月)

ダイコン畑は大失敗

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残念ながら今年のダイコンはうまくできなかった!...
いつものように土作りをし、いつものように肥料を入れ、いつもの時期に植えたのだが、唯一台風24号の塩害被害に遭ったものの、それ以降に植えたものもうまく育たず、股裂きダイコンになったり、短足ダイコンになったりで散々。
まぁ、味は例年と変わらずおいしいから、これでも喜んで食べているものの、とても人にはあげられないみっともないものばかり。   家庭菜園、なかなか奥が深いぞ!...

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愛県森の紅葉

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今年もいっぱい美しい紅葉・黄葉を楽しんできたが、いよいよ終焉かな?…っと思って愛知県民の森に寄って来た。
まだ少し早いかな?と言う感じはあるが、今年の晩秋の美を飾ってくれていた。

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イヌは色弱だとか色盲だとか言われるが、願わくばこの美しさを感じて欲しい。
いや、せめてわたしたちが感動する姿を一緒に感じて共有して欲しい。

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跳ね犬アマティ

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静岡の自宅ではなかなかノーリードで走れるところは少ないが、鳳来の小屋に来ればこのような場所は沢山あるから、アマティはたまらない。
躍動感のある写真がたくさん撮れるのもうれしい限りだ!...

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後ろ足で地面を蹴って前足が浮いている姿はとても美しくて好きだが、上右の写真のように前足で蹴って後ろ足が浮いている姿も力強くて頼もしい。

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左上の写真のように両手両足が伸びている姿もステキ(宙を浮いていれば更によいが)だが、両手両足を縮めて逆三角形になっている姿も躍動感がある。
さて、ここまできていつもなぜアマティの左向きの写真が多いのかの理由がわかった。
カメラを右手に構え、左手で木の枝やコングを投げて、それを追いかける姿を撮っているからだった。
では逆方向に投げてみようとやってみたのが下段の写真。これはこれで投げるのがなかなか難しい。

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さて、ここに不思議な写真が1枚ある。20181125_0739094_2

同じ日に同じ所で撮った写真だが、これはコンデジではなくスマホで撮った写真。
なぜなんだ、左目だけにピントが合っていてあとは流れている。
こんな写真をいっぱい取りたいのだが、どうしたらこうなるのかがサッパリわからん!...

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2018年11月25日 (日)

もみじ祭の鳳来寺山

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一日ドックを控えて「山歩きでもしなければ」と思い、ちょうどもみじ祭の最中の鳳来寺山に登ることになった。
コースはいつものように湯谷温泉から鳳来寺山東照宮を経由して山頂までの往復。
取り敢えず1時間半ほど山道を歩いて、車道の駐車場脇にたどり着いたらわははは!...
駐車場に入ろうとするクルマが身動きできずにズラズラと連なっている。
駐車場のかなり手前で案内人が「駐車場に入るのに1時間半から2時間かかります」と大声で叫んでいる。いっぺんに元気が出て背中を伸ばして歩き出した。

なお、紅葉はほとんど見られなかったが、車道の脇にでももみじが植えてあるのだろうか?…

駐車場の大渋滞を尻目に更に上に向かい、途中の[鷹打場]の先端でお昼。
眼下に村や山並みが見えるが、地図を持ってこなかったのでどこがどこだか全く解らないが見事な光景。
カアサンは怖がって落ち着かない様子だったが、さすが四駆のアマティは屁とも思っていないようだ。

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鷹打場でお昼を食べてしまいお腹が苦しくなったことと、連休だからか犬連れハイカーが多く天敵柴犬もいたので、山頂に行くのを止めて、ここから引き返す。

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登りは巻き道をしてきた[行者越]だが、帰りはカアサンの反対を押し切って挑戦する。修験道者の石像が急な崖のアチコチに設置されているその正面に、今日は唯一の紅葉の自然林を見ることができた。

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2018年11月24日 (土)

道の駅「熊(くんま)水車の里」での出来事

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道の駅「熊」は森に囲まれた美しい所にあるのでいつも寄ることにしている。
左の写真は「トウサン、ボク入っていい?」とわたしに了解を取っている姿である。
通常はこのようにわたしの了解をまっているのだが、ゴク熱い日や山登りをした日などは川を見ると見境なく飛び込むこともある。
きょうはかなり気温が下がりまた日も陰っていたので、沢に入ったものの泳ぐことはしなかった。

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わたしが細い橋を対岸に渡ったときに事件は起きた。アマティは吊り橋などで慣れているので全く問題はないと思っていたのだが、この橋はアマティにとっては難関だったようだ。
途中で動けなくなってしゃがみ込んでしまった。わたしが対岸から呼ぶとなんとか起き上がって渡ろうと努力する姿がカワイイ!...
イヌが地面に鼻をくっつけるのはニオイ嗅ぎだけではなく、振動を感知するセンサーとかあるいは5本目の足の働きなども会えるのかも知れないと思った。

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アマティはあと数歩までがんばって進んできたがここまでが限度だった。
実はわたしもこの辺りまで来たとき、この橋が左右に微振動をおこしものすごく怖かった。2本の橋脚にあたる橋材のうち1本がうまく岩の上に乗っておらず、これが横揺れ振動を生じさせていた。これでは確かにアマティが怖がるのも無理はない。
さて、困った。わたしもアマティも戻るに戻られない。橋板幅は狭く、とてもUターン出来る状態ではない。橋下の水深はかなり深いから沢に降りての救出は難しいし、第一寒いし着替えも持っていない。わたしが1歩近づこうと橋に乗ると横揺れは更にひどくなる。
かといってこのまま放置はできないので、わたしは対岸から怖々と短い手足を広げ、少しずつアマティに近づきなんとかアマティの足に触れることが出来ると、彼もホッとしたのか少しずつ歩み寄ってきてクリアできた。
帰りはもうこの橋はコリゴリなので、ずっと下流から遠回りしてクルマに戻ることが出来た。
ははは、あの情けなさそうなアマティの顔が忘れられない。

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久しぶりの二俣:さいとうラーメンの餃子

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左は23日に食べた新城市の[みん]の餃子で、右は翌4日に久しぶりに食べた二俣の[さいとうラーメン]の餃子とラーメン。
全く味の違う餃子だが、わたしにしてみれば甲乙付けがたい、大好きな餃子だ。
どちらも野菜餃子という共通点はあるものの、みんはニンニクが入っていないので安心してアマティに食べさせられるが、さいとうラーメンの餃子はニンニクがプンプンする。
さいとうラーメンのラーメンも中華ソバ風でわたし好みで大変おいしい。特にこのラーメンのスープと餃子との相性がいい。

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桜満開

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遠州二俣の光明山光明寺でお花見が出来ると聞いて出かけたら想像を遙かに上回る桜でした。

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モミジの紅葉は少し遅れていますが、ツーショットも楽しめました。
最近、よくアチコチで桜が咲いています。狂い咲きと言われますが、年に2度咲く桜もあるらしく、余りよくわかりませんが、このヤマザクラに似た桜は四季桜というらしい。

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上の2枚は四季桜のアップです。なんか普通の桜とはかなり違います。
花の中に緑の5つの萼みたいなものがあるのも不思議です。

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これはよく季節はずれに咲いているマメザクラですが、少なくとも緑の萼様なものはありません。

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2018年11月21日 (水)

島田の柏原(かしわっぱら)

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後足の指間炎が悪くなってなめてばかりいるので、山に連れだした。
右後ろ足だけは靴を履かせてある。

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ドウダンツツジの紅葉を狙っていたのだが、少し早かったか!...

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アマティ、久しぶりに跳ねて大喜びでした。
足のことはすっかり忘れていたことでしょう。

左の写真はこの辺りで1番きれいなところですが、どうなんだろう、ちょっと峠を越してしまったかな?…

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2018年11月20日 (火)

ダイコンにはこのチーズがよく合う

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自家菜園の掘りたての生大根でチーズを挟んで海苔を巻いて食べるのは至福の時である。
しかし、チーズは昔ながらのこの雪印のチーズでないとおいしくない。
かってはチーズというとこのチーズしかなかったほどだが、いつの間にか市場から姿を消してしまって、大変困っていた。雪印に電話して「いったいどうなっているの」と聞いたほどなのだ。その時の返事で「静岡市ではマークイズのマックスバリューで扱っています」と言うくらい品薄だったが、ことしは近所のスーパーでも目にすることが出来る。

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生ジラスがうまい

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いま、生ジラスがおいしいですよ〜!
本当なら生ジラスと生サクラエビの2色食いが出来る時季なのですが、残念ながらサクラエビの成長が芳しくなく、解禁が延期されています。
でも、この生ジラスがあればガマン出来るか!...

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2018年11月19日 (月)

スシローの生ホッキ貝

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マゴが来たのでマゴの好物スシローに行ったら、きょうは[生ホッキ貝]があった。(生と言ってもヒモは静岡では茹でてある)
こちらでは生ホッキは冬場の季節限定メニューで、午後に行くとほとんど売り切れの状態が続く。
ホッキ貝と言えば北海道。
ホッキ丼、ホッキカレー、刺身、ホッキのにぎり、ホッキのヒモの軍艦巻き等ホッキずくめに大喜びした夏の日々を思い出す。

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2018年11月18日 (日)

一元のモヤシラーメン

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寒くなってくるとラーメンの季節。
出来たての熱いラーメンを一気に喰っても口を火傷しないからうれしい。
やはり鳥坂一元のラーメン、おいしいな!
ニンニクと豆板醤をタップリ入れる。
パキパキのモヤシが麺とほぼ同量入っているから、噛み応えを楽しみながら頂く。

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テールピースの交換

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2年前だった。3つのテールピースのうち1番上のドイツ製の黒檀のA線部分が割れてしまい、一番下のフランス製の黒檀に交換した。
その際ドイツ製と黒檀製のどちらかにしようとずいぶん迷ったのだが、明らかに軽いフランス製を選んだ。
しかし、音色が全く変わってしまったが、パーツを交換すると半年や1年は元に戻らないことがよくあるし、他の要因の可能性もあるので、ガマンして弾いていて2年経ってしまった。
その間、楽器屋さんと共に他の要因を探し続けたが全く改善されなかった。
最後の手段は元のテールピースに戻すことだが、これは修理は不可能。楽器屋さんの倉庫をガサコソ探したら古いが同じモデルのテールピースが見つかったので、これに取り替えてみたらなんとなんと2年前の響きに戻ったのだ! いや〜、長い間苦労したものだ!...

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この2枚の写真は2つともA線部分が割れたり欠けたりしている。わたしが使っているラーセン・ソリストの場合は開放弦で18.31kgが常時かかっているという。両方ともドイツのモデルでローズウッドと黒檀の違い。

この2年間使っていたフランスのモデルは見た目もシャープで美しい。その上とても軽く、アジャスターのネジがとても扱いやすい。ただしわたしの楽器との相性はイマイチだった。

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2018年11月17日 (土)

笹山貸切

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笹山(1768)には何度か登っているのですが、いつも貸切です。近くに名山:山伏岳があるから、こちらに来るハイカーはいないのでしょう。犬連れにはこんなにうれしいことはありません。

山頂からは富士山がきれいに出ていました。(雪が減ってしまったね)
登って来た方向を見ると井川湖が光って見えています。この光景もステキです。

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一面笹原です。この笹が笹山の由来でしょう。でも、この笹、すごく丈が短くまさに笹ジュータンといった感じです。

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今日の富士山、今日の赤石岳

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この週末はお天気が崩れる予報だったから、ゆっくり過ごすつもりだった。
しかし、とてもいいお天気となり、朝から富士山がよく見えていた。(早い内は傘を被っていたが)
それでは井川にカラマツの紅葉を見に行こうと出かけたのだが、落葉松はすっかり落葉していた。
それはそれで好都合だから、落葉松の葉をかき集め袋に入れて持ち帰る。自家菜園のタマネギの根に落葉松の落ち葉を蒔き、保温や虫除けに使うためだ…
勧業峰ー笹山間は富士山や南アルプスがしっかり顔をのぞかせていた。

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久しぶりに静岡側から南アルプスを眺める。正面が静岡の屋根赤石山脈の主峰赤石岳。左右に聖岳と荒川岳を従え見事な山姿を誇っている。

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自家製ポップコーン

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先日、干しトウモロコシを頂いたのでポップコーン作りに挑戦。
コストコの簡単ポップコーンを食べたばかりなので、それ以上においしいものにしなければならない。
まずは油はギリシャの“フシコス”《エキストラ ヴァージン  オリーブオイル》をフライパンに敷き、フランスの“エシレ”《発酵バター》と岩塩で味付け。
これがホンモノのポップコーンだ!

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2018年11月16日 (金)

丸亀でお昼

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ムスメが来ていたので、[うま辛坦々うどん]を食べに行ってきました。
前回食べたときに「おいしいから次回は大盛りだ」と思っていたので、年甲斐もなく大盛りにしたらお腹いっぱいで苦しい。
初めてのメニューで[牡蠣づくし 玉子あんかけ]がはじまった。ちょっと味が濃いけどおいしい。

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2018年11月15日 (木)

靴はスニーカーが一足あればいい

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わたしの生活もスニーカーが一足あれば用が足りるようになってしまった。
と言っても今に始まったことではない。かれこれ40年近く活躍しているのがこの[LOWA レネゲード GTX ワイド]
ジャンルは軽登山靴で革・ビブラムソール・ゴアテックスでオールシーズンに適したくるぶしが自由になるローカット靴だが、大変軽く、冬は暖かく夏は通気性があるオールマイティ。
クルマの運転にも町歩きにも(滅多にないが)山登りにもアマティのお散歩にもどんなところにも対応してくれるのがこのスニーカー。
正確には記録がないがおそらく40年位は愛用している。

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2018年11月12日 (月)

森町の栄正堂の梅衣と蒸し羊羹

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小京都ともいわれる周智郡森町はわたしの大好きな町の1つなのでよく訪れる。
最も大きな要因は[入鹿ハム]という無添加ハム工房があるので、そこでハム類を買うと共にいろいろな情報を仕入れる。
もともと森町は梅衣発祥の地であり栗蒸し羊羹も有名で、沢山の和菓子屋さんが点在する中で今回は栄正堂を紹介して貰った。
梅衣は餡を包んだ求肥(餅)を蜜漬けの紫蘇で巻いたもので、大変おいしい。栄正堂の梅衣は紫蘇の香りが大変よく、かけてある蜜は塩がよく効いて他店にないおいしさがある。
栗蒸し羊羹は栗の量が半端ないうえに羊羹の味がとても自然で混ざり気のないおいしさがある。

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ダイコンの初収穫だいこんチーズサンド巻き

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自家菜園でダイコンの種を蒔いたのは9月13日だった。
その後第二次として9月21日にもう1畝蒔いたところで、9月30日に日本に上陸し10月1日に静岡を通過した台風24号で9/13に蒔いたダイコンが塩害のため枯れてしまった。
それでも2本だけ残ったウチの1本がこの写真。なかなかよく育ったので抜いてみた。
わが家では初ダイコンの儀式があって、まずは下の様にしてダイコンの味を味わう。

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2枚のダイコンでチーズを挟み海苔で巻いて食べるという原始的な喰い方だが、コレがダイコンの味を最もよく引き出す。

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2018年11月11日 (日)

鳳城苑のアマゴ料理

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新城市の川魚料理[鳳城苑]は好きなお店なので時々伺う。
鮎のシーズン中は鮎料理でそれ以外はアマゴ料理になるが、わたしはアユよりアマゴの方が好きだ。1番安いコースは刺身、塩焼き、味噌焼、フライにご飯だが、わたしはフライを断って刺身2匹に、塩焼きと味噌焼、そして刺身の頭と骨を揚げて貰う。
さらにご飯をやめてアマゴをもう1匹追加(300円)してアマゴ雑炊を作って貰う。
この雑炊は見事な焼アマゴの出汁が出てて最高においしい。

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愛知県民の森の丸太越えセクション

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愛知県民の森の紅葉はまだまだ! しかし、ここにはちょうどいいハイキングコース(適度に汗ばみ登山者は未だ1人も会ったことがない)があり、一汗かいてきた。
稜線にはアマティのジャンプ写真を撮るちょうどいいセクションがあるのだが、さすがにまもなく7才になるアマティは迫力がない。

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2018年11月10日 (土)

池に映る紅葉

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タイトルに「池に映える紅葉」と書いたが[映]は「映える」とも「映る」とも読む。
1枚目の写真は「池に映える紅葉」で下の2枚は「池に映る紅葉」である。

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この日は茶臼山高原に行ったがすでに紅葉は終わっていた。面の木園地から稲武に抜ける道も紅葉は終わっていた。しかし、大井平公園の紅葉はまだ見事だったので、タカドヤ湿地に寄ってみたら、こちらもすごかった。

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一年間で一番美しい日

今年の紅葉はどうやら早い気がします。毎年楽しんでいる場所がすでに終わりガッカリすることが何度かありましたが、どうやら1年間で最も美しい日は今日のようです。

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山火事のような美しさは豊田市稲武の大井平公園で、昨年に続き堪能しました。

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茶臼山で走る

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アマティには走る姿が1番よく似合う! 走れるウチにたくさん写真を撮っておこう!...

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2018年11月 9日 (金)

肉球パン

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先日、岐阜に行ったときにアマティのおみやげに頂いた肉球クリームパンです。
お山散策の折、お昼に頂きました。 アマティは大喜び!...

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「ボクが貰ったのになんでボクにたくさんくれないの?…」と怒ってます。

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2人の接点に見えるのは間違いなくパンです。

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びっくりコーン

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売木村の「うるぎふるさと館」で買った乾燥トウモロコシがおいしくって驚いた。
なんでもシイタケの乾燥機にトウモロコシを入れてみたらこんなのが出来たと言うことで、まさに「びっくりコーン」
生トウモロコシ以上の甘味があり大変おいしい。もっと買っておけばよかった。

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2018年11月 7日 (水)

安倍川源流/安倍峠

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安倍峠には峠の茶屋もなく標識もないからどこが峠なのかハッキリしないが、実は安倍川の源流の近くに[峠]の標識があるものの、真意の程は不明。

アマティはこういう所に来ると異常に興奮し跳ね回り駆け回る。よほどうれしいんだと思う。

「ここが静岡市の水源地」とあるが辺りに水は見れない。(いつもはチョロチョロと流れ出しているのだが、最近雨が少ないから枯れてしまったのだろう)
水源をあてにして水を持ってこなかったので、アマティには可哀想なことをした。

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安倍奥の紅葉

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安倍峠が長い工事期間を要した後開通しているとのことだったので、紅葉狩りを兼ね山梨県まで偵察に行ってきました。
安倍奥の紅葉は赤い葉が多い上に黄葉・緑葉が混ざっているので、それはそれは見事な紅葉です。
今年は各地でとてもいい紅葉を見てきましたが、残念ながらどこも曇り空でした。
もし、太陽の下でこの景色を見たら美しさの余り絶句でしょうな!...

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今日の段階では梅ヶ島温泉のよしとみ荘あたりから紅葉が始まり、八紘嶺の登山口までが見ごろです。それ以上はすでに終わっているので、目的だった安倍峠のオオイタヤメイゲツの黄葉は終わっていました。

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最後の2枚は山梨側です。こちら側もすばらしい紅葉で、もし晴れていれば富士山が見れます。

静岡市の自宅から安倍峠まで50km。帰りは距離が伸びて75kmになるが新東名高速を使って一回りしてきました。

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2018年11月 4日 (日)

飛んだ!...

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霧の中で暗かったのでピントが流れてしまったが目の前で飛んでくれました。
カッコイイゾ アマティ!...

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山犬の段の山犬

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山犬の段から山犬を連れて八丁段までハイキングしてきました。(この山犬の段の山犬はオオカミのことと思います)
あたりは雲の中で紅葉は見れませんでしたが、落ち葉がとてもきれいでした。
マゴが木登りをすると、アマティが「ボクも登りたいな〜」というような表情で見ていました。
この後下山しましたが、雲は雨となりすっかり濡れてしまいました。

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大札山を望む

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山犬の段に向かって行くと見事な紅葉が現れました。
例年になく美しいのですが、青空と太陽がないと紅葉もサミシイものです……
蕎麦粒山から上は雲の中でしたが、それなりに堪能して帰って来ました。

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2018年11月 3日 (土)

梅ヶ島の紅葉

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11月3日は晴れの特異日と言われているので毎年大谷嶺に登山をして紅葉を楽しんでいた。しかし、今年の11/3は朝からポツポツしだしてとても紅葉狩りの様相を成していなかったが、津渡野まで蕎麦を喰いに行きそのついでに紅葉の様子を見てきた。
クルマで北に向かってもなかなか紅葉は現れず、そのまま落ち葉が積もっていたので「あ、台風24、25号で葉が落ちてしまったんだな」と理解しつつ先に進んだ。
大谷嶺の方向に道を折れると、杉や檜がなぎ倒されている。コンクリートの電柱も倒れている。これは「台風の被害が相当だったんだな」とすぐに解る。
さらに登って行くとやっと標高1000mほどで美しい景色に変わるが、なんせ午後の3時。太陽も隠れて迫力は全く無し!
まぁ、「紅葉前線1000mまで南下中」とレポートしておこう。

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津渡野のつど野の新そば

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朝から雨が降っていたので、コタツを出してのんびりしていたら、そのうち外が明るくなってきた。明日はまたお天気が崩れる予報なので、安倍奥に紅葉前線の視察にいくことになり、まずはつど野で腹ごしらえ。
店は混み合っていたが、わたしたちが入ったところでのれんを下ろしてしまった。時計を見ると13時ちょうど。
週末祭日はアブナイアブナイ!...
やはりつど野の蕎麦はおいしい。そしてやはり新そばはおいしい!...

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2018年11月 2日 (金)

ビックリ牡蠣

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静岡駅のパルシェ食品館の魚屋さんが好きでよく行きます。魚が好きだからと言うこともあるんですが、ここではよく佃煮用の小さなサザエが入るからです。
きょうはサザエは無かったけれど、特価で殻付き牡蠣が1000円。数えてみたら10個もある。コレは速買いです。

今日の晩飯は1000円のマツタケと1000円の焼き牡蠣。いいですねぇ…… たまには町に出るもんですね!...

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ビックリマツタケ

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きょうはなかなかいい買い物が出来た。
松坂屋静岡店の地下を歩いていたら沢山のマツタケが列んでいた。
「おかしいなぁ、もうマツタケのシーズンは終わりなのに」と思いながらのぞき込んだら安い。コレが1000円。長野県のマツタケの1/10程だ。これはカナダ産だという。同じくカナダ産のアスパラ1束400円もかって、果たしておいしいかどうかチェックしてみよう。
マツタケは1本を焼いてもう1本を炒めてみた。
大きい方のマツタケはやや痛んでいたので取り除いた部分も多いが、焼いて醤油を垂らして喰うと、香りも歯ごたえも合格点。
炒めたものはバターの香りが強すぎて残念。しかし、歯ごたえ歯触りは申し分なし。
やはりマツタケは焼いて食べるのが1番かな!...アスパラも焼いて食べたけれど、これは北海道産にはかなわない。

松坂屋地下から地下道を通ってパルシェ食品館に行ったらエッ、ここでは中国産の松茸が更に安い値で売っていたがさすがにもう買えなかった……

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2018年11月 1日 (木)

タマネギ400本

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予約したタマネギの苗が届いてしまったので、疲れていたけれど植えざるを得ませんでした。ゴク早生100本、赤玉100本、早生200本の計400本。
腰が痛〜ぃ。
これで3月〜4月に掛けて獲れたてのおいしいタマネギが食べられます。それ以降は吊って保存しておくと来年の今ごろまで食べることが出来ます。(現在まだ昨年のタマネギが残っています)

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