正月料理
正月は子どもやマゴがカアサンの料理を食いたくて集まるので大変です。
ことしは暮れから来ていたので、子どもやマゴ達の食べたがるすき焼きやしゃぶしゃぶ、お寿司も用意したから、気の毒なほどでした。
重箱がわりの陶箱(森恵子作)も数回分入れ替え。蟹皿は宗像睦生作。
とても豪華です。
ことしの「なます」の味は40数年の中で最もおいししかった!
それでも食い足りないので、これは恒例のしぞーかおでんです。
3日間以上かけてこの大鍋に4杯くらいを煮て、毎日足しながら食べるのですが、今日は10数人の客が来てかなり喰われてしまいました。
今日のコンニャクも40数年来の最高の味でした。他にはイモ(じゃがいも)がおいしかった!
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