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2015年11月11日 (水)

蜘蛛の巣通り

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毎朝の谷津山の登山道はクモの巣だらけで大変な思いをしています。(瓦場から登って沓の谷に降りるマイナーなルート)
毎回、枝を持ってクモの巣を払いながら歩かなければならないのですが、最近異変が起きています。
枝を持たなくても歩けるようになったのです。 このことは一体何を意味するのか?  
答えは1つ。 クモにしてみれば「またあいつがきて巣を壊されるから、登山道から少しずらして巣を張ろう」と考えたのに違いありません。 蜘蛛って意外と頭いいですね!

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