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2014年4月

2014年4月30日 (水)

佐渡の山菜と椿油

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左の写真は静岡では馴染みのない山菜(朝霧高原でみたことはある) “こごみ” です。
胡麻和え、酢味噌和えで食べたり、マヨネーズで食べたり天ぷらにします。とてもおいしいです。
右の写真はフキノトウですが、雪の中から生えてくるフキノトウは美しい黄色です。みるくってえごくなく、これも春の喜びです。
その他、タラの芽やワラビもたくさん生えていました。

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山菜と言えば天ぷらです。 それも椿油の天ぷらが最高なんだと・・・・・・・・!
という次第で、有名な椿油を絞っている「花の木」さんを訪ねていました。
熱処理をしないで、純粋な搾りで僅かにできる椿油は化粧油として売られ、とても天ぷらに使うようなオイルではありませんでした。
そんなわけで、椿油の天ぷらは今回も食べられませんでしたが、一度でいいから安い椿オイルを買って天ぷらをしてみたいな!

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2014年4月29日 (火)

巌邑堂の「花邑」

浜松に行くとどうしても食べたくなって買ってくるお菓子があります。

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これは巌邑堂(がんゆうどう)の花邑(かゆう)という、大吟醸の酒粕をミックスしたカステラで餡をはさんだ菓子です。 酒のかおりがすごいです。 
でも、ものすごくおいしいです!

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浜松/金山神社の背もたれ狛犬

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雨の中、浜松駅から会合会場に歩いて行く途中、ふと通りがかった神社をのぞくと狛犬が見えた。 その座り方がなんとも滑稽だったので、馴れないスマホで撮ってみた。

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なんともまぁ、横着というかものぐさというか!? 背もたれに寄りかかりながら鎮座している姿がたいへん滑稽である。

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2014年4月28日 (月)

小木の七右衛門で食べた蕎麦が忘れられない!

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この蕎麦がおいしいんです! 七右衛門は直江津港からフェリーで小木港に着いた港のすぐ側にあります。
ただ、最近はフェリーの本数が減り1日に1便になり、しかも偶数・奇数日でフェリーの発着時間が異なるので、小木港に行くこと自体がたいへん難しくなってしまいましたが、わざわざこの蕎麦を食いに行くだけでも価値があるおいしさです。

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宿根木の白山神社にいた、かわいい兄弟狛犬

宿根木の村の中にこんな狛犬がおりました!

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白山神社には外にも狛犬が鎮座しているので、計4対もおります。
中の3対は猫と子猫くらいの大きさです。
顔は獅子ですが、阿吽にはなっていないようです。

右の写真はわが家のヤンチャ狛犬です。
外の狛犬と同じくらいの大きさですが、この子の方がずっとかわいいです。
さて、これで今年の佐渡の予定は全て終了しました。とてもいい旅行でした。

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小木  海潮寺の「御所ザクラ(匂桜)」

小木の御所ザクラは毎年寄るのだが、なかなか見頃に行くことができない。
そめいよしのは終わってからだが、山桜が満開では遅い。
今回はちょうどいいタイミングだった。

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たいへん見苦しい写真を載せたが、実はこの桜の花は大変良いカオリがする。
どんなカオリかというと「桜餅」の匂い。
桜餅は桜葉を塩漬けしたものだが、この花はあの匂いがする。
急に桜餅が食べたくなった!

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2014年4月27日 (日)

諏訪神社のお祭り

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宿のすぐ側の諏訪神社はちょうどお祭りでした。
朝から鬼太鼓が町内を回っていましたが、夜20時頃から神社に集結していました。
そして「ねぶた(?)」が見事に並びました。

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なかなか見事なお祭りで、ラッキーでした!
昼間の鬼太鼓の写真が出てきたので追加します。舞ながら1軒1軒回っていました。
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神社の裏手にすごい木が生えていました。 名付けて「石抱樹」

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なんというど根性でしょう! なんでこういうことになってしまったのか不思議で仕方ないのですが、だれも石をどかしてあげなかったんですかね!?

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三宮神社(佐渡・高瀬)のおしゃれ狛犬

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佐渡には狛犬がたくさんいます。 それもステキな狛犬が多いのです。 この時季は雨の日が多いので、そんな時は山に行けないから狛犬巡りを企てていました。しかし、なんと4日とも大変お天気が良く、狛犬に会いに行く時間が多くは持てませんでした。

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製作年代は解りませんがとてもモダンでおしゃれな狛犬は意外と新しいものと思われます。 石製でやはり猫位の大きさです。 どちらも軽く口を開いています。

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気比神社(新穂)のかわいらしい犬型狛犬

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気比神社の右側のお社に小さな木製の狛犬がちょこんとお座りしていました。
大きさは猫位です。

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台座とサイズが合っていないところを見ると、どこか別の場所から連れてきたと思われますが、阿吽ともども笑っているワンちゃんのように見えます。

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次の日も雪割草!

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わたし達は佐渡に来ると、3カ所をチェックします。 この日はあまりハードではないのでデジ一を持ち出しました。 一面オオミスミソウが咲きだし、なかなか前に進めないほどでした。 最後の写真は今、まさにオオミスミソウの花芽が上がって日をあびながら咲き出したばかりです。 花々のつぶやきが聞こえてくるようです。 このかわいらしさ、なんとも例えようがありません!

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これはすごい!  “ウラシマソウ”

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浦島太郎の釣り竿から命名されたウラシマソウです。
これは何処でも見られる花ですが、その釣り竿から出ている糸がスゴイ! 花の中から上に伸びて頭の上の傘のような葉を突き抜け、そこから糸のようになって下に降りて写真の花のすぐ横にまで伸びている。 こんなに長いのははじめて見ました。

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金北山は桜が満開!

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今年こそ吉野に桜を見に行こうと思っていたが、アマティの事故で果たせなかった。
事故以来初めて登った山が金北山で、なんと桜が満開!

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山桜と言ってもいろいろな種類があるようで、色合いもかなり違ってそれがいっそう美しく感じます。
何十年も通ってこんなに桜が美しかったのは初めてです。

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2014年4月26日 (土)

ブルーのキクザキイチゲやシラネアオイもきれいでした!

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ブルーのキクザキイチゲと言っても、いろいろあります。 シラネアオイも満開でした。

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かわいらしい“一人静か”が咲いていたり、最近は滅多に見られない“キバナノアマナ”、やさしい色のショウジョウバカマもありました。

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佐渡のカタクリ

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カタクリがきれいに咲いていました。 
が、実はカタクリが咲き出すとオオミスミソウのシーズンは終わりです。だから、オオミスミソウを見るためにはカタクリがまだ咲いていない所まで登る必要があります。
ところで、カタクリの花の中にはサクラがあります。花びらの付け根にサクラのマークが入っています。これは2つと同じ模様はありません。 また、佐渡のカタクリは葉に斑が入っていないのも特徴です。

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カタクリは普通はうつむいて咲くのですが、なぜか上を向いて咲いている花がいくつかあったので、桜マークがよく見えます。 また、今年は白花が多いのも特徴でした。

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アマティ、雪山を走る!

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手術後の経過も良好なので、今年最後の雪遊びをしてきました。

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雪の中の水芭蕉

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今年はミズバショウを見ることができないとあきらめていたが、金北山のお花畑を過ぎ辺りが雪景色になると、雪解けの水たまりにミズバショウが現れた。
すでに葉も出だしているが、花はまだまだ新鮮で美しかった。
それにしても、回りはこんなに残雪がある中でのミズバショウはなかなか珍しい。
雪の中、踏み跡もほとんど残ってなく、目印の赤いリボンも少なく、地図とGPSを頼りに病み上がりのアマティを連れて歩くのは不安だったが、こんな光景に出くわすと癒やされる。

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佐渡の雪割草

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今年最後のオオミスミソウを見に行ってきました。
訪れるのが例年より1週間ほど遅れましたが、まだ待っていてくれました。
初日は遅れを取り戻すために、高度を上げる必要から金北山を目指しました。
ただ、500㎞を超す運転ですっかり疲れてしまい、デジ一と三脚を担ぐ自信が無く、コンデジをポケットに入れての山行です。
デジ一を持ってこなかったことを後で後悔しました。
雪は予想よりも多く、ルートを見つけるのに苦労しましたが、予定のコースをクリアしました。

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日本海を見つめる2人

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宿からの朝のお散歩コースです。桟橋が日本海に突き出しています。 
飛び込まないようにリードで繋いでいます。

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2014年4月25日 (金)

佐渡の犬連れ宿は長期滞在型高級下宿ハウス

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昨年同様一棟(2階屋)を借り切っての滞在
2階に寝室が2部屋ある、超デラックスな貸別荘スタイル。
もちろん炊事、洗濯、トイレ、お風呂付き。
犬連れ宿としてはこれ以上は望めない!
食事は隣の「いせや新館」で食べることができる。

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2014年4月23日 (水)

楽居のサプライズ

今回はどうしても楽居に夜に伺うことができず、お昼でした。

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赤貝の佃煮、おいしかっったですねぇ! ワタが何とも言えないおいしさです。
刺身皿の左側はオコゼの刺身です。 もみじおろしで頂きました。久しぶりのオコゼでした。シコシコして最高!

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オコゼの頭を使ったおすましと、食べかすです。コラーゲンと共にしっかり身が付いていました。

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ノドグロの煮付けです。
オコゼにしろノドグロにしろ、なかなか食べられない魚をふんだんに食べることができました!
わたしは煮魚が大好きなので、大満足でした。

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伊東・大山神社のご神木

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鳥居をくぐって山道を登り息が切れだした頃、急に目の前にご神木が飛び込んできた。
いや〜、見れば見るほどすごい!
一見、コンクリートの割れ目に生えてるようにみえるけど、全く違います。
あきらかに大きな岩を割って成長したど根性ご神木! 神々しく思えてくる大パワースポットです。

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ご神木にバチアタリにも穴を空けたヤツがいるんですねぇ!
キツツキは毎年、新しい住まいを新築するようですね!

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伊東・御嶽神社と猿面狛犬   〜おもしろ狛犬巡り〜

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御嶽神社の狛犬も阿吽の体をなしていない。
おかしいことに左の狛犬にはチンチンが着いているが、右の狛犬にはそれはなく、子連れなのだ(左足で押し付けて叱っているのだろうか?)。

面白いのは親狛犬の顔の表情! これってサルだ! まるで孫悟空みたいな狛犬。

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〜伊東市 葛見神社のカッパ狛犬とパワースポット:クスノキのご神木〜   シリーズ:狛犬巡り   

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ひょんな事から狛犬に興味を抱き、地方に出向くと神社を巡り歩いているが、葛見神社の狛犬はすごい!
こんな狛犬は見たことない!
これではまるでカッパだ!神を守る獅子の様には見えず、むしろ滑稽でニヤニヤしてしまう。
頭にはお皿を乗せてるし・・・・・・・・!
左右に一対いるが、この2頭は阿吽の体をなしてもいない。

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狛犬のすぐとなりで心がザワザワするので近づいたら、見事なクスノキの御神木。 樹齢千年以上と言うからすごい。 幹回り20m以上とも言われている。

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2014年4月21日 (月)

アマティ、全快!

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開腹手術したのが10日の夜ですから、それから10日目ですが、アマティはもう限界です。
今朝はおもちゃをわたしの前に並べて飛び跳ねています。
先生との約束は明日でしたが、繰り上げ抜糸をお願いしてきました。
傷は順調に治ってるとのことです。
ただ、なめたところは赤くなって傷跡は段々になっていました。でも、問題ないとのことでした。
「いつも通りの運動をしていいですよ!」とのお墨付きを頂きました(シャンプーは2〜3日後から)。
アマティ、命拾いをしました。

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お医者さんから帰ってエアーカラーを外されたアマティは何をしたと思いますか?
わたしも驚いたのですが、まっ先にケージに入りました。
いままでカラーがジャマをしていて、ケージに入ることが出来なかったのがよほどしゃくに障ったんでしょう! やっと落ちつく場を確保したようです。

その次の行動は、わたしのチェロ椅子に座ることでした。トウサンは毎日この椅子に座っているので、ここに座れば何かいいコトがあると思ったんでしょうか!?

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2014年4月20日 (日)

アマティ、いよいよガマンの限界か!?

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う〜ん、アマティ君、限界ですかね!
これだけしっかり留めてあるのに、とうとう外す技を開拓してしまいました。
イタチごっこももはやこれまでか!? 
あした抜糸に行って先生になんと言われるかな?

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米菓子 “安永餅”

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以前、新潟の長岡駅前にとてもおいしい米菓子を作って売っている店があった。 わざわざ長岡によって買い求めたものだ。 ただしこの菓子、賞味期限は当日のみ!だからどんなにおいしくとも、お土産には向かなかった。 しかし、このお店は数年前に店を閉めてしまった。 その後新潟に行くたびにこの菓子のことを思いだしていたのだった。
ところが静岡伊勢丹の季節案内にこんなものが載っていた。
[桑名名物 安永餅]なんと新潟・長岡の菓子とそっくりである。
さっそく買ってみたら、ほとんど同じ米菓子である。賞味期限が当日限りというのも同じだった(正確には製造日から2日)!
お米の味をとても良く生かしたすてきな菓子だ(中に餡が入っている)!

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遊んでやりたいけれど・・・・・・・・!

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アマティはすでに安静状態にウンザリしているので気を紛らわせてあげたい。

しかし、急激に体力を回復したアマティは、チョット遊ぶともう本気になって興奮するので、お腹の傷が心配で長く遊ぶわけにはいかない。 アマティ、もうチョットの辛抱だよ!

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2014年4月19日 (土)

美食家のアマティ

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アマティは犬としては意外と好き嫌いがある。
まぁそれが功を奏して、今回は大好物を目の前にさげても反応しなかったことから異常事態であることに気付いたのだった。
この缶詰、フタに穴が開くと同時にアマティがすっ飛んできた。
それだけではなく、まだ蓋の開いていない缶をなめ回す有様。
食い物にこれだけ反応したのを見るのは初めてだ!
アマティが体調を崩したのを心配して送っていただいたものなのだが、牛や羊やバッファローのホルモンが原料となっている[tripett]という製品。 これはすごい!

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手術痕

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17日(木)、アマティは傷なめ防御カラーを外すテクニックを覚えてしまったので、首輪2本と一緒に巻き付ける方法で、ハズレないように工夫した。
これで万全だと思っていたが、今朝お腹をチェックしたらアレマァ!
なめるどころか、縫った糸が切れている!
こんなもの、なめて融けるわけではないから、歯で噛み切ったとしか思えない!
あぁ、「元気になった」と喜ぶべきか、「反省が見られない」と悲しむべきか?
アマティ、自分で抜糸しちゃぁいけないでしょう!

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2014年4月18日 (金)

うなぎの刺身

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炭焼き鰻「瞬」でウナギの刺身を食べたという話を聞いて、瞬に行くたびに「喰いたい」と言っていたが、やっと口に入った。
生のウナギを酢で絞めて洗いにしたもののようだ!シコシコしてとてもうまい。
活き作りの首(顔)は食事が終わるまでずっとピコピコ動いていた。
マゴは大喜びしていたが、さすがに喰うのは気が引けたようだった。

うな丼の関西風炭焼きのウナギはこの焼き加減が見事! 実にうまい!

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一元の “もやしラーメン”

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鳥坂/一元のもやしラーメンを食べてきました。
麺ともやしの量はほぼ同量。
豆板醤とおろしニンニクは入れ放題。
黒ごまのかおりがプーンときます。
30数年のファンです。

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竹の子の刺身

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昨夕、獲りたての竹の子を頂いた。
即座にあく抜きをして、今朝の朝食にお刺身として出てきた。
ワサビ醤油でいただく。
春はこれに限るね!
最高においしい!

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身の置き場がないアマティ君

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自分でカラーを外せないようにカラー三重巻きにしたら効果てきめん!

夜中も大丈夫でした。
アマティは身の置き所がないくらいションボリとしてテーブルの下に潜っています。

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2014年4月17日 (木)

やはりカラーはイヤだよね!

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昨日、[ムーンカラーでくつろいでいる]と書いたばかりであるが、どうやら実はそうではなかったようだ!
この写真を見ると「トウサン、ぼくはもうこんなのしたくない!」と訴えている。「ボクはもうウンザリ!」という顔をしている。

そして、とうとうカラーを外す技を開拓してしまった!
残念ながら写真は撮れていないが、自分の手を首の横に差し込み、ヒョイと首を抜く技を付けてしまったのである。その間1〜2秒の早業。そして手術跡をなめている(今が1番かゆいんだろうね!)。
さて、こまった! どう対応しよう!

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2014年4月16日 (水)

アマティのくつろぎ

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アマティは食欲もしっかり出てきて、目に力がでてきました。
うっかりしていると傷口をなめるので、「傷なめ防止用カラー」は付けています。
でも、特に嫌がる様子もなく、あご枕として重宝しているようです。
まぁ、彼なりにくつろいでいると言っていいと思います。

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2014年4月15日 (火)

傷なめ防止に“エリザベスカラー”

412_1241 エリザベスカラーとはよく言ったもので、16世紀のエリザベス王朝期の衣服の襟に似ていることから名付けられた、動物が傷口をなめないようにする介護用品です。

アマティも手術後、傷跡をなめないように病院が貸してくれました。
これはハズレさえしなければ効果抜群で安心していられるのですが、なんせ不便で見ていられないのです。第1、アマティが大好きなコタツの中にも潜ることができないじゃないですか!

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アマティが首に巻いているのは、お友達から教えていただいた[傷なめ防止用カラー「ムーンカラー」]です。
これはスグレモノです。エリザベスカラーと違って、自分の肩幅ほどですからどこにでも通行自由です。
もちろん目が行き届いている時は外していますが、夜寝るときなどはこれを付けておきます。お布団にもコタツにも潜ってこれます。
空気で膨らんでいるのでこれがじゃまして傷口をなめることはできません。

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庭の“ヤマシャクヤク”が咲き出しました!

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種を採ってきて育てたヤマシャクヤクの花が咲き出しました。
ヤマシャクヤクはつぼみはカワイイのですが、開いてしまうとなんとも褒め言葉が見つからないので、つい真上からのぞき込んでしまいます。

花は「一日花」と言われていますが、2〜3日は咲いて、そのあとは花びらがだらしなく落ちます。

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2014年4月14日 (月)

アマティ、退院しました!

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4日ぶりに退院しました。
ご飯も食べたし、ウンチも出たそうです。
お家に帰って安堵の表情です。
「目を離さなければエリザベスカラーは外してもいい」と言われました。

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トウサンもアマティもホッとした表情です。
左の写真、アマティが不思議そうにニオイを嗅いでいるのが、先日までアマティのお腹に入っていた石です。また食べるのではないかとヒヤヒヤしながらも、記念写真を撮りました。

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お家に帰ってからのアマティは、のびをしたり体を伸ばしたまま寝こけたり、今までのストレスを発散させるようにくつろいでいます。
確かに病院のケージの中でエリザベスカラーを付けていたら、こんなふうに寝ることはできないですよね!
手術跡は6㎝位か!? まだ痛々しい!

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2014年4月13日 (日)

夏野菜の準備!

20140413_121129 今月末には夏野菜のナス、トマト、キュウリなどを植えなくてはならない。
今から土を作っておかねばならない時期になってしまった。
ダイコンとかブロッコリーを収穫した後がそのままになっているので、雑草が生え繁り、大変なことになっていた。
実は雑草を引き抜く作業は最も腰に負担がかかるので、それを省略してミニ耕耘機を掛けると、鍬車に雑草が絡みつき、すぐに掘れなくなってしまう。
何時間か悪戦苦闘して3本の畝をようやく完成した時には腰はもうフラフラだった!

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2014年4月12日 (土)

アマティ、手術に至った報告書   

ご心配をおかけしましたが、アマティは安心できる状態に戻ってきました。

6日頃から食欲がなくなり下痢をしていました。7日には嘔吐を繰り返していましたが、原因もわからず通常の生活を送っていました。

4月9日(水)
いま思うと、やはりあの時のアマティはおかしかったと思います。

20140408_100137下痢と嘔吐と食欲喪失でお医者さんに行ったとき、アマティは診察台で安らいでいたのです。 アマティはおそらく「これでボクは苦痛から解放される」と思ったに違いない。
診察台でこんな安堵な表情をしていたのを見逃していたことが悔やまれます。
先生はお腹を触って触診してくれました。そして血液検査をして「異常はありません」と言って炎症を抑える薬と食欲の進む病院食缶詰を処方してくれました。でもボクはちっとも楽にならなかった。 だからわたし達は「恋の病にでも陥ったか」と思いました。先生もペニスが肥大していることを指摘。だから「2〜3日たてば平静に戻るかな?」くらいの気持ちでした。

この日の夕方、アマティの母親と同胞犬の姉が訪れてくれました。 アマティは大喜びでハシャギ、自ら池に飛び込んでサラちゃんを誘うほどでした。 いつも通りの光景です。
しかし、思わぬことが起こったのです。

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2才3ヶ月になるアマティが、同胞姉犬の前で母親のおっぱいを求めて追いかけ回していたのです。
この姿は、たんなる甘ったれではなく、あの時は母親に自分の苦しさを訴えたかったのではなかったか!こうしてみると、目が異常に血走っているようにも見える。

何となく、そんな気はしたが激しく動いていたので解ってやることができなかった。

食欲が全くない

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アマティは食べ物に対しては貪欲なのに、ご飯を食べなくなって数日経ちます。大好きな鳥のレバーのおやつもたべません。鶏のささみすら食べようとはしません。レアに焼いた牛肉すら食べようとしなかったのです。
これはおかしい!明らかにおかしい! この時点でわたしはかっての“Mick”のように「何か悪いものを喰ったな」と思いました。
しかし、まだ恋の病としてすまされようとしていたのです。

決め手はこの写真だった。

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わたしがソファーに座っていると呼びもしないのにわたしの横に来て寄りかかってくるのです。普段は決してこのようなことはないのです。カアサンの所にはまとわりつくがトウサンにこういう態度をすることはなかったのに、この日は2度もわたしに寄りかかってきたのです。 でも、アマティの目はうつろで、わたしの顔は心配顔です。
「これはおかしい!」 わたしはすぐにセカンドオピニオンに連れて行くことを告げました。

4月10日
新しい病院の若先生は、わたし達の話を聞くなり「悪いものを食べましたね」と言ってわたし達を診察室に招き入れ、お腹の毛を刈ってエコー検査を始めました。先生は「十二指腸でなにかが滞っている」と言いながら何度も調べていたが「時間をおいて再度検査をしたい」と言ってわたし達は家に帰されました。 3時間ほどして再び病院を訪れると、すでにレントゲン撮影も終わり、そこにはハッキリと異物が映し出されていたのです。 「内視鏡で取るには大きすぎます」と言われ手術の承諾をすると「これから行います。21時か22時には終わりますから電話します」と言われてアマティを入院させて家に帰りました。この時点では血管への点滴がすでに始まっていました。
21時15分、病院から連絡があり、石が入っていたことを告げられました。「会いに来ますか?」とのことだったので、即座に会いに行きました。

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アマティはまだ麻酔ボケしながらもケージを出てわたし達の元に歩いてきた。「よく頑張ったね」と抱きしめるだけだった。フラフラになりながらもシッポだけは弱々しくも振っていたのが印象深い。 中に入っていたのはこの石だった。随分大きいし、尖っていて普段見る石ではない。まるで採石場に落ちているかけらのようである。いつどこでこんな石を喰ってしまったのか全く見当が付かない。何かの拍子に飲み込んでしまったんだろうが・・・・・・・・!

11日 朝の面会時間がきた。

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アマティはシッポは振ったが元気は無かった。病院食も出されていたが食べた様子はない。 先生から「普段食べているフードを少し持ってきてください」と言われていたので手にとってあげたら数粒食べたが食欲は出なかったようだ。 エリザベスカラーと点滴は続いていた。 帰り際、ケージに入るように言うが、お家に帰りたがる姿が痛々しかった。「アマティ、頑張れよ!」と言うしか言葉が見つからない!

12日の面会
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わたし達が面会室に入ったら大喜びで立ち上がってシッポを大振りしながらすり寄ってきた。

元気になった!昨日とは見違えるようだ!

病院食には手を付けていないようだが、いつも食べているフードはわたしの手からむさぼるように喰いだした。

シッコはしたが、ウンチはまだ出てないという。
いまは術後の初ウンチが課題だ!

皆さんにはご心配をおかけしていたが、やっと安心できる状態になったので報告します。

その後の経過は14日に退院するので、おって報告することにします。

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2014年4月11日 (金)

森町に行ったら“ゆう成”のカレー

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左が今日のカレーの器、右が3月のカレーの器。
どちらも備前焼のすばらしい器です。この器で食べるカレーはとてもおいしく感じます(ただでさえおいしいのに!)。
カレーは大変こだわって作ってられるけど、器にもこだわっているのがうれしいです。

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ハルリンドウは怠け者

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森町のハルリンドウを見に行ってきました。
すでに満開でしたが、11:30に着いたときにはすでにつぼみ始めていました。
この子たちは、なんて怠け者なのでしょう!毎日お昼には営業を停止し、つぼんでしまいます。

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最後の写真:ハルリンドウの群生地にはたまにこんな色をしたヤツがいます。
アルビノ種で色抜けしているんでしょうか?
数が少ないと、愛おしくなります。

ちなみに、ハルリンドウは晴れていないと開きません。(わがまま!)

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2014年4月10日 (木)

“いづう”のサバ寿司

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静岡伊勢丹で大京都展が催されている。京都と言えば“いづう”のサバ寿司! 
なんてうまいんだろうね!  だいまんぞく!

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2014年4月 9日 (水)

アマティのお母さんとお姉さん

アマティは珍しく体調を壊していたのですが、アマティのお母さんとお姉ちゃんが訪ねてくれたらこの通り!

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そしてわたし達は衝撃的な現場を見てしまったのです。

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この2枚の写真に衝撃を受けました。
アマティはクララお母さんに体を寄せ、おっぱいをおねだりしていたのです。
いままでクララには何度も会っていたのですが、こんなことは初めてです。
よほど自分が体調が悪いことを訴えたかったのか、いつの間にか随分な甘えん坊になってしまったのか?
「いったいアマティ、どうしちゃったの!?」

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甲斐の国で見る「甲斐小貝母」

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3月26日、新潟でコシノコバイモを探したのだが、まだ開花前のツボミしかなかった。
きょうは山梨県にカイコバイモを見に行ってきた。

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咲き出したばかりのカイコバイモに会えました。 3月8、21日に静岡で見たコシノコバイモよりもやさしい感じでかわいらしい花です。

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2014年4月 8日 (火)

またまた丸々太った山ダニ発見    〜山ダニの生態〜

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今朝、ジュータンの上に何か落ちているので、拾い上げたら丸々と太った山ダニ(マダニ)だった。
ここまで大きくなるには5〜7日は要するので、いつ拾ってきたのか、いつ腹一杯になって落ちたのか、皆目見当が付かない。
毎日、アマティの体をさすっていたからなおさら腑に落ちないが、とにかく繁殖する前に捕まえたから一安心!

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血を吸う前の山ダニは2mmほどですが、10mm位になると「もうお腹いっぱい」といって自分からポトリと落ちます。(室内で撮ったので蛍光灯の直管が反射して光っています)
これから繁殖が盛んになり、今年も大発生の心配があります。もちろんヒトにも取り付きます。
心配なのは近年毎年報告されている「レプトピラ感染症」です。人畜共通で死にも至るとのことですから、野外に出たあと発熱や頭痛を覚えたら疑ってかかることです。犬用のワクチンはありますが、ヒト用のワクチンは聞いたことがありません。

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2014年4月 7日 (月)

あぶないコレクション!     〜ジィジはガンマニア〜

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マゴにせがまれて探し出したのがこの段ボール箱!
わたしには男の子のマゴが2人いるから、半分ずつ分けてやらねばなるまいな!

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桜が間に合った入学式だった!

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マゴが小学校の入学式の帰りに、爺の家に寄ってくれた!
ネクタイして新しいランドセルを背負って、意気揚々と来たはいいが、ズボンの下のパンツの中に拳銃を隠し持っていた。
拳銃マニアのわたしとしては、これには喜んだね!
お祝いにわたしのコレクションから2丁の拳銃をあげることになってしまった。

まだ段ボール一杯に詰め込まれたコレクション。
ゆくゆくはマゴたちのおもちゃになってしまうんだろうから、写真だけでも撮っておかなくては!

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2014年4月 6日 (日)

反対側の富士山

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おかしな天気ですね!
野辺山辺りではかなり雪が降っていたのに、清里から下る頃になると青空が広がりだし、夕日に光る富士山が顔を出し、来るときには出ていなかった鯉のぼりが一斉に泳ぎだしていました。(静岡と違って、右側が剣ヶ峰です)
思いがけない光景にウットリです。

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雪は降り続く

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帰り道、佐久あたりからまた雪が降り出し、野辺山まで来ると吹き付けてきます。
ここでトイレ休憩を取ったら、アマティはオシッコするのも忘れて飛び回っています。

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軽井沢の熊野神社の古式狛犬

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軽井沢の熊野神社は神社の建物が長野県と群馬県の堺に建っていると言うことで有名です。また、パワースポットとしてもご神木の科の木(シナノキ)がそびえています。
が、わたしがこの神社に興味を持ったのは狛犬です。この神社には3対の狛犬が神社をお守りしているのですが、そのうちの古い1対に大変興味を持ちました。
製作は室町時代中期ということで、長野県では最古のものだそうです。大変素朴で、獅子と言うより犬と言ってもよいやさしい感じの狛犬です。

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とても素敵な狛犬だが、残念なことに取れてなくなった足の修復が上手にできていない。 また、口を閉じた[吽]の像の表情はかろうじて解るが、口を開けた[阿]像は設置場所が悪く(おそらく場所を変更したと思われる)、表情を見ることができない。
胴体には獅子舞に使われている唐草模様が彫られているので、石工は獅子のつもりで造ったのだろうが、わたしには犬をモデルにして造ったように見える。

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浅間山の麓

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4月になったので爽やかな高原が楽しめるのではないかと思っていたのですが、まだまだこちらは冬でした。
R52沿いでは桜や桃が咲き乱れ春まっただ中という感じでしたが、R141はまだまだ冬が取り残されています。

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浅間山の噴煙が見事に上がっていました。 この30分後には雪が降り出します。 すごく寒かったけど、思わぬ雪遊びができて、アマティは喜んでいます。

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2014年4月 4日 (金)

春爛漫の花の色

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一気に咲き出してしまいました!
桜も桃も木蓮も「春が来たぞ!」と一斉に開きました。 (安部街道・横山にて)

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アマティと桜

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お蕎麦を食べた後、安倍川で泳がせてやる約束をしたのですが、昨夜来の雨で川はきたなく濁っていました。
それですぐ側の支流(津渡野川)で水浴びをさせたのですが、横の桜の木は満開!
ずぶ濡れで桜の前に座らせました。
最近、狛犬ばかり見ているからか、アマティの顔が狛犬のように見えてきます。

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津渡野のつど野  〜そば湯もおいしい〜

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津渡野のつど野でお蕎麦を食べてきたのですが、蕎麦もおいしいがそば湯もおいしい!
親方に聞いたんですが、濃いそば湯を作っているんだそうです。(お客様によっては薄いのを好きな方もおられるとか)
ボクはトロトロに濃いのが好きだな!
ただ、この器のそば湯を全部飲んだ人にのみ、底に沈んでいるトロトロのそば湯が味わえる!

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足久保桜

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ちょっと寄り道して足久保の桜を見てきました。
いまが盛りですね! きれいダ!

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古式犬型狛犬  〜かわいい(おもしろい)「狛犬」めぐり〜

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最近、江戸時代またはそれ以前の古式狛犬、とくに犬型?、和犬型?、大神(オオカミ)型?の狛犬探しに情熱を注いでいる。 「静岡県は狛犬の不毛の地」と言われるだけあって、魅力的な狛犬がいないが、近隣の愛知県や山梨県、長野県、新潟県などにはおもしろい狛犬が鎮座しているので、行くついでに狛犬巡りを計画している。
(写真は愛知県の薬玉神社の狛犬。風化が進み時代は古そうだが、耳は垂れているのでオオカミではない。前足、胴体が掘られていないところから、石工の技術が未熟な時代か?両前足の間に文字が刻まれているが解読不能。右が口を開け左が口を閉じ、阿吽の体をなしている。愛嬌のあるかわいい狛犬)

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2014年4月 3日 (木)

お気に入りの RUFFWEAR の リード

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登山犬“Amati”には、本格的なアウトドア用品を販売する[RAFFWEAR]のグッズを好んで使っている。
大変頑丈で、どんな場面でも信頼できるからだ。
今回はリードを新しくしてみた。
リードは本音を言うと革製品が使いやすい。ヒトの手に馴染むし、ショックも和らげてくれるからベストなのだが、欠点は切れる、重い、喰われる、濡れると傷む等があげられる。特に“Amati”は皮のリードが好物のようである。
その点「RAFFWEAR」のリードはザイルとカラビナでできてて、大変強くて軽いし、喰えないし、濡れても何ともないからわたしのお気に入り!
RAFFWEARはアウトドア総合ブランドの “mont-bell” で扱っているので買いやすくなった。

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2014年4月 2日 (水)

竹の子のサシミ

_3729竹の子のサシミは絶品である。よほどタイミングがいいときに、料理屋で喰うことができる。

今夕、竹の子をどっさり頂いた。「刺身でも食べられますよ!」と聞いたから、さっそくワサビ醤油でいただく。
おいしい! じつにおいしい!
自宅で食べる竹の子の刺身は格別!
あしたはおそらく竹の子ご飯だろうな!

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あまちゃんの雨ガッパ

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さてさて、温かくなってくると雨のシーズンがやってきます。
雨降りのお散歩が大変なんですよね!
朝濡れた雨ガッパは夕方までには乾きません。だから何着かが必要になります。(濡れたカッパを着せるのは非協力的なやつには結構大変)
これは前々から欲しかった新着のカッパです。(ALPHICON)
アマティのイメージカラーであるアマガエル色です。 着せてみたら全く動こうとせず固まっています。 ふふふ、雨が降るのが楽しみ!

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2014年4月 1日 (火)

いろとりどり!

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新潟の雪割草を見ていたら、「なんかと似ているなぁ!?」と思っていたのだが、思い出せずにイライラが募っていた。
そんなときに娘が「コストコに行ってきた」とわたしの好物のリンツのチョコレートを持ってきてくれた!
「これだ!」わたしのモヤモヤは吹き飛んだ!
雪割草を思い出させてはくれるが、本当を言うとわたしはホワイトチョコだけでいい。(特に赤い包装のピーナッツチョコはあまり好きでは無い)

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