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2011年7月28日 (木)

岡山の清水白桃

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倉敷から今年も清水白桃が送られてきた。
わたしは桃色が大好きなのは再三述べてきたが、桃も大好き!特にこの清水白桃は甘さとみずみずしさが最高で一番うまいと思う。
桃の尻はなんともまぁ赤ちゃんのお尻そっくり。しかし、本体は薄いクリーム色で赤ちゃんのホッペのよう。
4枚目の写真は花殻が付いているようだ。
ところで誰も信じようとしないが、桃は皮をむかないで食べるのが一番おいしい。今回は同じ桃で皮付きと皮なしを食べ比べてみたが、甘さが全く違うことが確証できた。さらにむいたり切ったりすることで皿に果汁がいっぱいたまっていることも気づいた。もったいない話しである。
したがって桃は皮をむかずにそのまま食い付くことがベストである。ただし、今回の桃、余りにも大きくて食後の別腹では喰いきれないところに難点がある。

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