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2009年7月

2009年7月23日 (木)

シモツケソウとヤナギラン

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_7846この時期、どうしても見たくなる花がシモツケソウとヤナギランである。
何度見てもどんなにじっくり見ても決して飽きが来ない花である。
しばらくはこの花のオッカケとなる。
今回のコースは「姫木平のお花畑」と呼ばれるところを横断する素敵な所である。
エコーバレー・スキー場〜大門山〜大笹峰〜北の耳〜南の耳〜スキー場というコースで、この時期咲く花が殆ど見られる。

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_7756花も多いから蝶もまた多い。
蝶の名は全く解らないがチダケサシにとまっている蝶は、なかなかおしゃれな蝶である(多分フタスジ蝶か?)。
アザミに止まっている蝶はなんなんだろう?

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_7860_2フウロソウとミネウスユキソウ、ヤマサギソウとミネウスユキソウ、ミズチドリ、ウツボグサ、それぞれ思い思いに美しさを競っていた。

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登山犬“Hana”

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_7781登山犬である“Hana”はすでに590山を征服しているが、寄る年波(12才)には勝てず、最近はお留守番をすることが多くなった。
特にクロラブにとっての夏の暑さは大敵で、この山も5回目だがいつも炎天下に苦しめられてきた。
今回はその反省から7時半前には歩き出したのがよかった!
しかし、お花畑を見つけるとすぐに座り込んでしまうところを見ると、花を愛でるというより「あぁ、もう歩きたくない」と言ったところか!

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ヤマトキソウ(山朱鷺草)

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_7821トキソウは湿地に咲くが、このヤマトキソウは山の稜線に咲いている。
しかしトキソウに比べ、咲いているとは言っても[開花]というには余りにもお粗末としか言いようがないほど、少ししか開かない。多分2mm程の薄紅紫色の部分が花びらだろうから、これもまた極小植物である。
随分たくさんの花があったが、3枚目の写真がもっとも開いたモノだ!もしかしたらこれは花が終わる寸前なのかも知れない。

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車山のニッコウキスゲ

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_7833車山のニッコウキスゲはほぼ毎年見に行っている。「今年は特にいい!」という情報も入ってきた。
少し遅すぎるかな?とは思うが、何とか都合が付いたので出かけて見た。
案の定、新鮮さにはやや欠けていたが見事な群生だった。
実は、翌日はエコーバレースキー場の稜線を歩いたが、こちらは数年前に比べるとニッコウキスゲは激減している。なんとも寂しい話である。
古い話を出して恐縮だが、30〜40年前の車山のニッコウキスゲは、今の比ではなかった。余り昔のことは「昔話」として秘めていた方がいいのだろうが、車山から白樺湖にかけて一面ニッコウキスゲが咲いていた光景が目に焼き付いている。

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ツルコケモモ

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_7665_2 車山湿原を歩いていて、モウセンゴケを見つけた。その脇に小さな小さな花を見つけた。5〜6mmにしか見えないピンクの小さな花びらがカタクリのように日を浴びて反り返っている。
しかし、葉っぱはコケモモの葉とそっくり。茎はツルのようだ。2枚目の写真の左隅にモウセンゴケが写っているように、水がたまっているところに混生していた。
草本ではこんな極小の花もあるが、木本では初めて目にする。
よく見るとなかなかカワイイ花だ!
自宅に帰り調べてみたら“ツルコケモモ”のようだ!

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ハイエースで車中泊/犬連れ

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_7747_2梅雨の合間を縫っての登山を兼ねた車中泊。わたしは道の駅や高速道路上のP.A、S.Aでの車中泊を好まない。眠くなったり適当な寝場所が近くに見つからないときに仕方なく使うに過ぎない。
しかし、わたしは車中泊に適した秘密の場所を何カ所か持っている。その一つがここだ!
とある山の中腹(1,500m位)で、ここから見える星空はものすごい。風は爽やかで気温は低い。この日も羽毛の寝袋に潜ったくらいである。
老犬クロラブの“Hana”も、少し元気を取り戻した様に見受けられる。

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2009年7月15日 (水)

雨乞岳(2036.8)

「梅雨時に似合う山はどこだ?」という話から、櫛形山・雲取山・雨生山(うぶさん)・雨飾山などが候補に挙がり、最終的にだれもいったことのない「雨乞岳(白州)」が残った。しかしデータを集めると行動時間7時間の超熟達者向きの山であることから断念しかかったが、新ルートが開拓されたとの情報が入り、決行することとなった。

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1871しかし、実行に移すと、この前日から山梨県は梅雨が上がり最高のお天気となった。その結果予想もしていなかったことがいくつも起こった。
なかでも最も大きな驚きは、一日中富士山が顔を出し、さらにその手前にはわたしが好きで何度も足を運んだ日向山が飛び込んできたことだった。
その次の驚きは、非常に美しい森が続き、第1級の山であり、雨とは似ても似つかないイメージだったことである。

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1869八ヶ岳もず〜っと見ながら登ることができた。
熊にやられた立ち木も多く、まだ爪痕がくっきり残っている(たぶんこの冬、皮を剥いだと思われる)。わたしたちは熊よけの鈴を鳴らしながらの山行だった。
この日の雨乞岳はわたしたち3人の貸し切りだったので、鈴を大きく揺すりながら歩く。途中、熊のものと思われるウンチを何カ所かで見ることができた。
甲斐駒ヶ岳は摩利支天の反対側だが、黒戸尾根からのルートが恐ろしくそびえていた。

初期計画段階では「梅雨空に似合う山」として検討に入った山だったが、幸いなことに好天と爽やかな風に迎えられた雨乞岳山行は、最高の喜びをもたらしてくれた。というか、雨の日には決して登りたくない山である。
新ルートとはヴィレッジ白州からの登山口で、登り3時間、下り1時間半の所要時間。整備はされているもののかなりハードなルートである。

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2009年7月12日 (日)

今年も届けられた“ヤマユリ”

_1020今年もわたしの父のために“ヤマユリ”が届けられた。
わたしの父はことのほかヤマユリが好きだった。遺書には「棺は百合の花で一杯にしてくれ!」と書かれていたほどだった。
毎年ヤマユリを届けてくれるのは父の教え子ではなく、わたしの40年前の教え子である。彼はわたしの父がヤマユリが大好きなのを知っていて、それで毎年我が家に届けてくれる。
父が元気な頃は、彼が持ってきてくれたヤマユリを油絵に描いたり、絵手紙に書いたりして楽しんでいた。

昨年、いつものように彼が届けてくれたのは、父が94才でこの世を去った数日後だった。にもかかわらず、今年も「今年はつぼみが1つしか付かなかったけど」といって鉢を届けてくれた。それがけさ開花した。父が大好きだったヤマユリの花である。

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2009年7月11日 (土)

竜爪山

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1856梅雨の合間を縫って出かけたのが竜爪山だった。
竜爪山も久しぶりだが、イチヤクソウは今年は初めてだった。ベニバナイチヤクソウは今年も何回も各地で見ているのだが、今年は低山を余り歩かなかったからか、見ていなかった。
イチヤクソウに限ってわたしはこのシロバナが好きだ!
もう時期的には殆ど終わりだが、何株かはかろうじて咲いていた。
山頂には今年はオカトラノオが沢山咲いていた。
いかにもシッポらしい、かわいらしく滑稽な花である。

1859本日の竜爪山ハイキングの最も重要な目的は、香花(コウバナ)を採取することだった。
父の初盆を迎えるに当たって、どうしても天然香花を供えたかったからだ。
この地方では香花を供えるが、地方によっては樒(シキミ・シキビ)を供えるようだが、この両者が同じ木かどうかはわたしは知らない。
香花は花屋で買うしか知らないわたしだが、父は自然の野草や木々が好きだったので、どうしても天然の香花を見つけたいと、かなり山の中を探し歩き、やっと見つけたのがこれだ!
不思議なもので、1本見つけると次々と見つかるものである。
わたしは野山で植物を採取することをしない。しかし、もともと香花などは盆が近づけば山に取りに行くのを生業としていたわけである。そう思って今回の初盆に際し2枝だけ貰ってきた。

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2009年7月10日 (金)

真夏日のイタズラッコたち!

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_7618_4あつい一日だった。33℃だという。
“Hana”は朝から庭の池にずっと浸かりっぱなしだった。
そんなところにマゴがやってきた。
“Hana”とマゴはいつまで経っても上がってこようとしなかった。
これから毎日、こんな暑さが続くのだろうか?

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2009年7月 8日 (水)

櫛形山のキバナアツモリソウは幻だった?

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3先週末からやっと暇になり、リタイヤの快感を実感しているのだが、やらねばならぬことは一杯ある。その中の1つが、昔撮ったフィルム写真のデジタル化だ。
すでにもうフィルムにカビが生えたり、変色したりしているので急がねばならないのだが、なにせこの作業は時間がかかる。フィルムスキャナの能力がひどく低いからに他ならない。
結局、この1週間8GBのコンパクトフラッシュのコピーや、1.5Tのハードディスクのコピーで苦労しているのと同じ苦労をまた強いられている。
まぁ、時間はふんだんにあるので、辛抱強くやればいいのだが、わたしにはそれが苦手なのだ!
そんなことを考えながら順番にフィルムスキャナを操作していたら、櫛形山のキバナアツモリソウの写真が出てきた。

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11g本当は、きょうは櫛形山に登る計画を持っていた。しかし、雨の予報とアヤメもキバナアツモリソウもほぼ全滅との情報を得て、断念していたのだった。
6月末に櫛形山に行った人は「キバナアツモリソウは1本も見つからなかった」と言っていた。
とすると、この写真は平成2年6月に撮ったものだが、今や幻のキバナアツモリソウとなってしまったようだ!
当時から盗掘が叫ばれ、土日は自然観察員が神経質に巡回していたが、どうやら全てが盗掘とは限らないようだ!アヤメも含めその多くは鹿の食害らしい。アヤメなど盗掘するはずもないから、鹿害と考えるのが妥当だろう。
こんなすてきなお花畑が壊滅とは、余りに残念である。
実はこのキバナアツモリソウの中に赤いアツモリソウがアチコチに咲いていた時期がある。そんな昔の写真が見つかったら、またアップしてみようと思う。

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2009年7月 5日 (日)

ウチョウラン(羽蝶蘭)

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_7553この「崇高な野生蘭“ウチョウラン”を見たくて毎年年をとっている」と言っても過言でない程の愛着を持っている。
この花も岩盤に張り付いて咲くピンク系(紫系?)の痛々しいまでにかわいげな美しい花である。
わたしはこの花を見るたび愛おしくてならない。
そんな花を手の届くところで撮影できること事態、奇蹟と言ってもいいほどの体験である。
しかもこの花、昨年に比べ確実に株を増やしていた。
それもこの花の価値を知っているものにとって、大変喜ばしい限りである。
この3枚は同じ株だが、実は昨年もこの株を撮影している。

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_0988この2枚も同じ株である。
今年はかなり株が増えていて、あっちを向いてもこっちを向いても見つけることができた。

じつはここに来る前「ことしも咲いているだろうか?」と1年間心配し通してきた。
わたしは結構執着深い方で、同じ所に何度も足を運ぶ質である。そんな時、殆どの場合直に貴重な花が姿を消してしまう体験を何度もしている。殆どが盗掘によるものだと思っていたが、最近鹿害による場合もよくあるようである。

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_0946この2枚も同じ株だが、この株は今回初めて見つけたものである。
場所も上の写真とは違う。ごく近くからの接写である。
今回は何十株も見ることができたが、その殆どは崖の上の手の届かないところである。しかし、手の届くところに10株以上もあったことは大変うれしい。
願わくば、いつまでもこのまま咲き続けてほしい。「来年も必ず会いに来るからね!」

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涼しげな“Hana”

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_7546これは愛知県民の森を散策したときの“Hana”である。
愛知県民の森はなかなか素晴らしく、自然をうまく残し利用している。
この滝も見事な滝で、近づくと大変涼しい。
従来の“Hana”は、水を見ると飛び込み、食べ物でも見せないと滝壺から上がってこないのだが、最近は「泳いだり体をぬらすとあとで疲れが出る」ことを知っているのか、全身を水に浸けることは滅多にしない。
わたしとしては寂しいが、12歳半になった“Hana”は、よりいっそう利口になったと言えるのだろう!

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2009年7月 4日 (土)

ナイフの“G.SAKAI”

_7567お気に入りのサカイのナイフが、つい先日、手入れを怠ったばかりに、刃さびてボロボロになってしまった。鮎料理の隣町である関市(刃物の町)によってG.サカイを訪れた。店に入り、ポケットから取り出し「20年以上愛用のナイフです」というと喜んでくれた。すぐにキレイにして刃を付け送り返してくれるという。
上のナイフがそれで、下のナイフは新しく購入したものである。とてもしっかりした作りの、そして美しいナイフで気に入っている。

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_1008これは修理が終わった古いナイフである。
20年以上前に東京で購入し、それ以来大事に使い込んで来たものだ。特にキャンプや登山では大変重宝した。
ポケットに入れるのに大きからず重からずでちょうどいい。

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_1010こちらは新しいナイフである。ハンドル材はなんだろうか?問い合わせたところ「ハンドル材は南米産のココボロウッドです。松下さんのナイフには珍しいコブ部分があり、普通のココボロウッドにない木目出ていましたね。坂井」と返信メールが返ってきた。
また、会社名に注目。古い方は[SAKAI]とあるが新しい方は[G.SAKAI]とある。当時からガーバーとサカイは提携していたのは知っていたが、今の会社名は[ガーバー・サカイ]というらしい。

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_1011刃先の形状はこのようになっている。
片や細くデリケートで、片や重厚でどっしりしている。
アウトドアで惜しげ無く使うのは、この新品のナイフの方が良さそうだ!

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河原町の「泉屋」のアユ

_7545「泉屋のアユを食わずして死んではいけない」と言われるほど有名な岐阜の鮎料理の店である。
いまは、ネットで電話番号を調べ、カーナビにそれを打ち込めば、あとは黙っていても店の前まで案内してくれる。すごい世の中になったものだ。それも、時間を予約してあるので、カーナビの所要時間を見ながらピッタシの時間に到着することができるのもすごい。その上ETC割引で1,000円である。

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_7534店に入ると特等席に案内してくれた。
カウンター席で、その目の前で鮎を焼いているのだった。
炭火で30分の時間をかけ、骨までじっくり焼いてくれる。この焼く姿を見るだけで、この店の鮎の味が想像できる。店の店主はこの塩焼きに付きっきりで黙々と何十匹もの鮎を焼き続け、その合間に盛りつけを行っている。

塩焼きは長良川産と飛騨川産を同時に喰うことが出来た。同じ鮎でも捕れる川によってこんなにも味が違うとは!
飛騨川産は口に入れた一瞬「淡泊だなぁ!」と思ったのもつかの間、鮎の腸(ワタ)のかおりが口中に広がり一気に幸せ感に包み込む。貴重な体験をした。

_7520最も驚いたのはこの写真の“熟(な)れ寿し”だった。
「熟れ寿司(雄と子持の2種)。これが噂の熟れ寿司かぁ!」確かに絶品。熟成させた鮎で、乳酸発酵したご飯にくるまれている。こんなものは喰ったことがない。特に左の雌の(当たり前だが)子持鮎の熟れ寿司は絶品中の絶品。これ喰わずして鮎の話は出来ないと言われるのもよくわかる。ただしかなり塩辛いので、ビール無くして多くは喰えない。

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_7543料理はコースで頼んだので、次々と鮎料理が出てくる。最初の写真は鮎を塩焼きした上に、うるかをみりんで煮込んだ汁をかけた味噌田楽(味噌は使ってない)。これも絶品。
そのほか鮎の天ぷらや焼き鮎の笹巻き寿司、鮎雑炊など鮎づくしの幸せな食事だった。

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2009年7月 3日 (金)

天然“ホタル”の乱舞

「天然ホタル」という言葉があるかどうか知らない。
しかし、わたしの知る限り、現在ホタルで有名なところの殆どは養殖ホタル(こんな言葉があるかどうか知らないが、少なくとも幼虫を養殖している)なのではないだろうか?
この日、鳳来町のワサビ田小屋に行く予定が遅くなったが、いつものルートである浜松市天竜区の二俣から熊(くんま)経由で愛知県の東栄町をめざしていた。県境付近でコーヒーのための水を汲むのを常としているから、この日も沢水を汲んでいると、なにやら光っているものが見える。クルマのライトを消すとホタルの乱舞だった。
こんな山奥のこんな細い沢でのホタルの大群。こんなところにホタルの幼虫を放流するはずもないところ。
思わぬホタルの歓迎に大感激であった。
ところがこれにとどまらなかった。沢のある場所で泊まると、殆どの場所でホタルが飛び交っているではないか!これはまさに「天然ホタルの大乱舞」と呼ぶにふさわしい。
ただし、車のライトを消すと真っ暗で、道路と沢の境も見ることができない。ただジ〜ッとしながら蛍の飛ぶのを眺めるしかないのが欠点と言えば欠点である。

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2009年7月 1日 (水)

静岡県知事選

_0930いま、静岡県は全国から注目されている。静岡県民がどの知事を選ぶかによって国政が大きく方向を変えるかも知れないからである。「さすが静岡だ!」と言われるか「静岡のヤツはバカだな!」と言われるかの瀬戸際でもある。
そんなわけで、いままで全く選挙に無関心のわたしは、投票日は遊びに行きたいから事前投票(今は不在者投票とか期日前投票というのか?)に行ってきた。
もともと選挙なんて誰を選んでも変わらないし誰がやっても同じだから、興味など起きようはずもないから今までは殆ど棄権している。
ただ、わたしは保守的な体質だから相手には革新的な人を選ぶ傾向にある。しかし、そのように行動するとこの静岡では、わたしが投票する人は落選者ばかりだった。
もっとも、考えてみれば音楽コンクールの審査をやっても、わたしの推挙する人は他の審査員と違うことが多いから選挙に限ったことでもなさそうだ。
まぁ、そんなわけだが、今回は事前投票をしてきた。投票日には静岡県内にいる予定はないが、全国ニュースを聞いてみようか!

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