2019年1月21日 (月)

うたたね

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大寒とはいえ南側の部屋はぽかぽか暖かく、うたた寝にはこのうえない。
アマティは警戒心を解き全身を脱力してこの有様!...
全ての犬がこの寝姿を好むのかどうかは知らないが、ラブではよく見る光景。
ヒト詠んで[ヘソ天]と言うが、実際にはヘソは毛に隠れて見えないのでわたしは「チン天」とか「タマ天」とよんでいる。
これだけ安心しきって寝ているのに、カメラを構えるとチラッとこちらを見るのはさすがに野獣オオカミの血をひいていると思わずにはいられない。

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2019年1月19日 (土)

スピーカーは50年前に買ったJBLのLANCER44

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このスピーカーはわたしが1970年、大学卒業して中学校の教師初任給手取り3万5千円だった時に30万円の予算で揃えたステレオシステムのスピーカーです。たしか1本7万円だったと思います。残り6万円でアンプとレコードプレーヤーを買いました。
定評あるJBLのLE-8TのドロンコーンでLancer44というスピーカー。
その後40年後にエッジとコーン紙、センターキャップなどを交換して生き返り、現在に至っている。

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Lancer44というスピーカーはチェロの音に特化したスピーカーと言ってもいいほど実に美しい音で鳴ってくれるが、アンサンブルやオーケストラには不向きで、それにふさわしいスピーカーを探していたがなかなかいいものに当たらなかった。
2009年、やっとB&WのCM9に出会えて、ピアノの音もいいし弦楽アンサンブルなどもいい音を再生してくれるものが見つかった。
そんな訳で、JBLはチェロ音楽専用、アンサンブルはB&Wと使い分けて楽しんでいる。(オーケストラ曲は音源をほとんど持っていない)
いいスピーカーに出会えてうれしい。

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笊蕎麦 つど野

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つど野の蕎麦はわたしの最も好きな蕎麦の1つ。
親方はいつもニコニコした優しそうな方だが、メニューに笊蕎麦しかないところを見るとかなり頑固者と思われる。
いつか蕎麦の食べ方に関するうんちくを聞こうとしたが「どうぞご自由に召し上がり下さい」と言われて以来、わたし流の喰い方を楽しんでいる。
特に薬味はつゆに入れてしまうとネギもダイコンもワサビも個性が強いので蕎麦の味をジャマしてしまう。
わたしは蕎麦が来る前にネギに蕎麦つゆを掛けて食べてしまう。シャキシャキと歯ごたえも香りもよくとてもおいしい。
蕎麦は1枚目が蕎麦つゆのみ、2枚目には七味唐辛子をかけて頂く。

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店のテーブルから大きな窓の外を覗くと、流爪山の裏側の1部とのどかな景色が美しく見える。

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2019年1月18日 (金)

畑仕事

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雲一つない冬の青空のもと、2月になったらジャガイモを植えるため、畝造りをした。
今年はあまりいいダイコンはできなかったが、全部掘り出して、そのあと耕耘機を何度も何度も掛けて深くまで柔らかくして畝を作った。
しかし、以前に比べて仕事が遅く異常に疲れるようになったのは事実だ。
まぁ、のんびりやればいいんだ…

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いつもなら畑仕事が終わると瞬のうなぎを食べに行っていたのだが、きょうの仕事を終わったのは13時でうなぎを食べに行く時間は無くなった。しかたなく畑の近所にあるトンカツのうんの。
先日の人間ドックで「あなたはとんかつがすきでしょう、ガマンしなければ駄目ですよ」と言われてたが、これだけエネルギーを消費したんだから今日は特別だ!

ところで、畑の写真のずっと奥に白く光っている山が見えると思う。あれは南アルプスの赤石岳と聖岳。アレを見ると疲れが癒やされる。
ちなみに富士山も見えているが雪が溶けて(飛んで)しまって無残な姿をさらしている。

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2019年1月17日 (木)

CDプレーヤーが壊れた...

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この美しいCDプレーヤーはバブル最盛期の1991年にヤマハで発売になった[GT-CD1]というとてつもないものでした。美しさがとてつもなかったけれど、重量24kgというのもとてつもなかったし、定価50万円というのもとてつもないものでした。

もっともこれから10年前(1981)はまだレコードの時代で、その頃「夢のレコード」としてCD(コンパクトディスク)が開発されたというニュースが飛び込んできた時代。
そして1991、ヤマハの技術者が理想のCDプレーヤーを開発したのがこの写真のプレーヤーだった。
わたしは音はともかく、この製品の美しさの虜になりなんとか手に入れたかったが、なんせ50万円では手も足も出ない。ところがその2年後(1993)、音響ショップにほぼ半額で中古が出ていたので飛びついた。

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左の写真が今から28年前に手に入れたわたしの[GT-CD1]
重量が24kgもあるので、ラックに設置したまま28年間そのままにしていたら、全面のウォルナット材が変色して惨め。(決して日が当たる訳ではないのだが上面はラックの奥で暗かったから日焼けしなかったのだろう)

さて、昨日久しぶりにCDを聴こうとして電源を入れたらなんと動かない。しかたなくギックリ腰を覚悟して引っ張り出したのだが、原因はわからない。
う〜む、困った!... 1度、いつだったかレンズ・センサー部を交換しているのだがこの時はヤマハに部品が微かに残っていたが、今となっては到底望めない。
あと10年、ガンバって貰いたいのだが、なんとかならないかな?…

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2019年1月15日 (火)

球管式アンプ SQ38

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無性に音楽が聴きたくなり久しぶりにCDを掛けたらなんか変な雑音がして音楽が流れてこない。このCDプレーヤーは1993年にヤマハで製造中止になったモデル。1度レンズの交換をしているがそれきり無理やり使っていたお気に入りのプレーヤーだった。さすがにもう部品は入らないだろう…

仕方なしにLPレコードを引っ張り出してモーツアルトのディヴェルチメントをかけたらスゴイ、絶叫!
CD聞くつもりが×だったのでLPをかけたから、真空管式のアンプと相乗し全く予想しない美しい響きがあふれ出た。「そうなんだ、やはりLPレコードじゃなくては駄目なんだ」
久しぶりにもろアナログの音に聞き行ってしまった!...
モーツァルト ディヴェルティメント第1番、第3番 演奏はソフィアゾリステン 1973録音

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成城石井のプレミアムチーズケーキ

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静岡駅に行くと食彩館の成城石井と魚屋には必ず顔を出す。
成城石井のチーズケーキはおいしさに定評があるが、いつも買う左側の横に見かけないラベルのチーズケーキがおいてあった。書かれている文字はどちらも同じでラベルの色が違うだけで、これでは何が違うのか全く解らない。
仕方なしに両方買って食べ比べてみることにした。
どちらもとてもおいしいのだが、右側は甘さは控えてあるがチーズの味が濃厚。左側はレーズンの分甘さがあり、ややあっさりしているか?…
わたしには左の方が食べやすい。

しかし、2本も買ってしまったので、いったいいつ食べ終えるのか?…

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2019年1月14日 (月)

コストコにもおいしいものがあった!...

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コストコにはよく行くのだが、食べ物に関してはおいしいと思うことはあまりない!
今回も「鮭のハラモのスモーク」がおいしそうに見えたが、とても脂が多いはらもは、万一マズかったら目も当てられない。
鮭のハラモは北海道展でも必ず買う大好物であるが、なかなかおいしいものにあたらない。コストコの買い物は1つ1つが大量なので安いだけにリスクも伴う。
そこで、娘家族と半分に分け合うことで大きな1袋を買ってみたのだが、これが大変おいしかった。脂も全く酸化していないし燻製の香りもよい。コストコにもこんなにおいしいものがあったんだ!
右の写真は最近必ず買っている乾燥マンゴー。これは珈琲のつまみにいい。

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2019年1月13日 (日)

L.L.Beanのダウンジャケット

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東京まで写真展を見に行ってきたが、ものすごい人混みの雑踏の中を歩き、すっかり人酔いしてしまった。学生時代は東京に住んでいたのだが、あの頃の東京はすでにどこかに行ってしまったようだ。
寄ろうとした表参道のAppleもその気が失せ、帰りのチケットを買って東京駅に向かったが、もし4月に北海道に行くならダウンジャケットを新調したいと思って、有楽町のL.L.Beanに寄った。幸いにもこの3日間はバーゲンセールをやってて、暖かそうなジャケットが48%引きで買えたので飛びついた。
ダウンジャケットやダウンシラフは1年で約1度保温力が落ちると言うから今来ているヤツはすでに10度も製品能力が低下していることになる。
これを着て寝袋に潜れば春の北海道車中泊もなんとかなるだろうか…

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いがりまさし写真展 [北海道大地の花束]

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いがりまさし写真展 [北海道大地の花束] 〜知られざる春植物の饗宴〜  を見に行ってきた。(今日が最終日)
この世のものとは思えぬ光景に心を揺すられた。幸い今回はご本人とも会えてお話を伺うことが出来た。
行きたい〜、どうしても行ってこんな光景を目にしてみたい。 けど。寒いだろーな〜!...

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2019年1月12日 (土)

早朝の遊び

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なんとか朝ガンバってアマティのお姉ちゃん達が遊んでいる遊木の森に行くことができました。やはりこの子たちには誰もいないところで精々と遊ばせてあげたいものです。

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6時半頃着いたらまだ真っ暗で、アマティとサラちゃんは区別が付きません。
そのうち明るくなってくると、赤い首輪をしているのがアマティで首輪を付けていないのがお姉ちゃんのサラちゃんです。

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だんだん遊びが激しくなってくるともうどうなっているのか解らなくなります。

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もうこうこうなるとお手上げ!... 絡んでほどけなくなっています……
「アマティ、サラちゃんはお嬢様ですよ…」

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2019年1月 9日 (水)

登山犬“Hana” の命日

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今から7年前(2012)の1月6日にアマティが生まれ、その3日後の9日に“Hana” が15才と15日で逝ってしまい、その3日後にアマティを飼うことを決心したという慌ただしい日々があった。
それは「アマティは“Hana” の生まれ変わり」だという天の声を信じてのことだった。
“Hana” は器量よしの優しい子だったが体力的にはとてつもない能力を持った女の子だった。まさに登山犬と呼ぶにふさわしく、15年の生涯で218座・638山(同じ山に何度も重複している)を踏破するという記録を持っている。
例えば竜爪山22回、太刀山21回、櫛形山14回、千葉山14回、黒岳12回、山伏岳12回、長者ヶ竹10回、高草山10回、縦池の清水(佐渡)11回、ドンデン山(佐渡)10回等々
遠方では樽前山・夕張岳・平山イワオヌプリ(北海道)、駒ヶ岳・神山(箱根)、硫黄岳・天狗岳・網笠山(八ヶ岳)、八甲田山(青森)、三ッ峠、富士山、御池岳(三重)、国見岳(滋賀)、山毛欅尾山(石川)、大川入山(長野)、国上山・樋曽山(新潟)等々

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2019年1月 6日 (日)

アマティの誕生日

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アマティは7年前の5日から6日にかけて生まれた7匹のうちの1匹で、血統書の日付は1月6日です。
本当はご馳走でお祝いしたかったんだけど、トウサンの体調がいまいちすぐれなかったので、ヨーグルトで乾杯しました。

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朝のコング遊び

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こちらに来ると恒例となっている朝のコング遊び、今回は4泊したにもかかわらず、お誕生日の今日、やっと一日だけ遊べた…
①寝坊して朝の連続テレビ小説に間に合わなかった ②余りの寒さに早々に引き返した ③ちょっと体調を崩した

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コセリバオーレン

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コセリバオーレンが咲きだしたという情報は昨年末から入っていたが、やっと見に行くことができた。
小さな花なのでなかなか見つからなかったが、目が慣れてきてやっと見つけてカメラを向けたが、どうしたことかちっともピントが合わない。
接写に強いと言われてるTG-5でも弱点があるのか!?やはりコンパクトデジカメの限界なのか?…かといってもう重いデジ一は持ちたくないし…
念のためiPhone5sで撮ってみたら、なんだ撮れるじゃん……

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2019年1月 5日 (土)

アマティの誕生日登山「雪の茶臼山に遊ぶ」

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アマティは7年前の1月5日の夜半から6日の朝にかけて生まれた5頭の中の1頭です。だからきょうはタップリ雪遊びをさせたくて茶臼山に来たのですが、あれま、ほとんど雪がない!スキー場のある萩太郎山は真っ白だが、まだスキーには雪が足りないのかリフトが動いていないので、目的地を変更。たっぷりな雪の中を大喜びで走り回った!

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2019年1月 4日 (金)

ハギクソウ

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今年もハギクソウを見に来られました。きれいに紅葉していました。
4月には黄緑のカワイイ花を咲かせます。

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巨大岩牡蠣

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伊良湖岬の灯台茶屋で岩牡蠣を食べるのが今回の目的の1つ。
大きな岩牡蠣を2つ食べたらもうお腹いっぱいになってしまったが、焼き牡蠣や刺身盛り合わせなど、お腹いっぱい食べてしまい、岩牡蠣は1匹でよかったと後悔する。

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海岸で遊ぶ

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1月は恒例の伊良湖岬詣でがあるので、渥美半島の途中の海岸でアマティを遊ばせるのが恒例である。
久しぶりに海を走れたが、釣り人がいるので海岸から遠ざかっていたが、身体が熱くなったアマティは制止を聞かずに海に飛び込んでしまった。急いでカメラを構えたのだがバッテリー切れで決定的チャンスが取れなかったのが残念!

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2019年1月 3日 (木)

日本一早いセツブンソウ

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マゴたちが帰ったその足で鳳来の小屋にやってきました。
さっそくセツブンソウを見に行くと12月27日に見た株がそのまま美しく開いて咲いていました。数もだいぶ増えています。
これから2月の節分までまだタップリ楽しめそうです。

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2019年1月 2日 (水)

犬好きのマゴ

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岡崎に住むマゴは子どもの時から“Hana” も“Amati”大好きでお互い犬同士になったように遊んでいる姿が楽しい。イヌもこんな老夫婦に飼われるよりは若者に飼われたいだろうが、そんな負い目を持ちながら老体にムチ打っているのだがとてもこうはいかない!...

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お正月

2日にマゴを含め全員(10人)が集まったが、以前はわが家は11人家族でそれはそれは賑やかだった。当時からお説料理と静岡おでんはカアサン達のウデの見せ所だった。

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料理はともかく、この六角の器は森 恵子氏の作品でどんなものを盛っても大変おいしくなるというものすごい器。これに朝昼夕とお節が入れ替わる。

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これがわが家の自慢の静岡おでん。3日間じっくり煮込んで味がしっかり染み込んでいる。実際にはこの倍の串刺しおでんを煮込んで(例えばモツは2kg)、足りなくなったら補充する。わたしはこどもの頃からコンニャクとニクとイモ(ジャガイモ)とゴボウ巻きが好きだった!

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2019年1月 1日 (火)

2019 弾き初め

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昨夜弾き納めをやったばかりなのに、今晩は弾き初め。
要するに何も違わないと言うことだが、何か違う。
最近バッハに懲り、弾き納めもバッハ弾き初めもバッハだが、明らかに新鮮味があるのはなぜか?…
だったら毎日正月が来ればいいと思うんだがそれは無理な注文。

いま、トーベル版がおもしろいので毎日弾いている!
いままではコンサートの為の練習しかしてこなかったが、今ここに来てはじめてチェロの為の練習が出来るのがうれしい。

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アマティのお姉ちゃんのサラちゃん

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手前がサラちゃんで奥がアマティです。1本の木をかじり合っている。
2人はそっくりなので、日が上がるまでは見分けが付かなくて困りました。

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そのうち黒ラブのヒマちゃんが加わりました。
今日は8頭くらいのワンコが初日の出はまだかまだかと待ちわびる会に参加してきました。  暖かく穏やかな元旦でしたね。

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2019初日の出

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6:15,遊木の森にワンコ達が集結して初日の出を拝んできました。

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2019年賀状

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雪解け、春一番に咲きだす佐渡の花たちです。

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アマティは昨年も今年も来年もずっと戌年です!...

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2018年12月31日 (月)

行く年来る年

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一刀彫りの名手が干支を見事に彫ったものを毎年頂いています。
いままさに戌から亥にバトンタッチするところです。
まぁ、わたしにとっては今年も来年も再来年もずっとずっと戌年なんですけどね!...

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2018 弾き納め

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ふ〜、今年最後のチェロの練習が終わりました。
きょうは大掃除から逃げるためにチェロを弾き出したんですが、それがおもしろくなってしまって3時間以上ぶっ続けで弾きまくりました。
最近2年間、神経痛やら狭窄症で悩みながら、チェロを弾く気がしなくてほとんど弾いていなかったのですが、テールピースを交換したことで急に楽器の機嫌が戻り、弾くことが楽しくてたまらなくなったここ2〜3ヶ月でした。
チェロを始めて60年、いままでこんなに楽しく弾けたことってなかった気がします。
そんなわけで、この1年とは言わないけど終わり数ヶ月がよければ全てよし、とても充実した年になったと思います。
すでに来年の弾き初めが楽しみ。
最後の最後でそんな心境で年を越せることがありがたい!...

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来年のカレンダー

2019年のカレンダーが揃いました。

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花のカレンダーは[いがりまさし 草木暦]と、山渓が出版している[日本花紀行]
やはり山で咲く花は生き生きしていてきれいですね〜

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犬のカレンダーは[日本補助犬教会] かわいい!

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そして歌のカレンダーとして[高橋幸子 こころのわらべ歌]
この木版画は小さすぎるので少し説明を要します。
1月「賀」(年のはじめのためしとて〜) 2月「雪やこんこ」 3月「春がきた」 4月「川」(春の小川は) 5月「夏」(卯の花の匂う垣根に) 6月「ホタルの宿」(蛍の宿は川端柳) 7月「海は広いな」 8月「海」(われは海の子白波の) 9月「虫の声」 10月「かやの実」(かやの小山のぁやの木は) 11月「秋」(しずかなしずかな里の秋) 12月「夕やけ小やけ」
それぞれ情景と歌詞が木版で刻まれ、ついつい口ずさんでしまう。

めくるのを楽しんでいると、あっと言う間に1年が経ってしまうが、ことしはこの4つのカレンダーで月々を楽しもう!...

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正月飾り

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わが家には玄関に大きな松の木がありその下にオシャレな竹が植わっています。
梅の木もあったのですが大きくなり過ぎてムスメの家にお引っ越し。
千両や満了も庭にあったのですが、どこかに行ってしまって今は見当たりません。
南天の木も何本か生えていますがなぜか実が少ししか成っていません。
でも、とにかくも1年中生きた門松が立っている状態ですがそれではチョットさみしいので、わさび田の裏山に行ったおり南天の実を取ってきました。(ことしはすごく実を付けています)
やはり自然の産物は色も勢いも違いますね。
ずいぶん豪華な正月飾りとなりました。
(黄色い南天の実を1つ見つけました)

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本当の自然薯

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ことしも山芋を何度か食べる機会がありました。
とろろ汁も好きですが、この山かけがわたしの大好物です。 若い頃はわたしは山芋掘りの名人で、よく掘ってきて父親を喜ばせたものです。というか、食べたければ山に掘りに行くしかなかった時代です。
当時は鮪と言えば本マグロだったし、そのなかでも父は中トロを好んで食べていました。
今回も偶然、天然自然薯を見つけて飛びつきました。
昔は山芋の栽培などなかったので全て山芋で通っていたのですが、いまは栽培ものがはびこり市場に広がっていますが、味も香りも別ものと言っていいほど違います。
従来、「自然薯」こそ天然山芋の名称だと思っていたのですが、いまでは栽培ものにも自然薯のラベルが貼られているのでもはやホンモノの天然自然薯はほとんど出回っていないのではないかと思われます。
見分け方は、栽培ものは筒の中で育てるのでほぼ真っ直ぐに伸びていますが、天然ものは石や根を避けて伸びるのでお世辞にも真っ直ぐとは言えません。 もう一つはおろしてみると真っ白ですが天然ものは写真のように茶色く汚いのが特徴です。
さらにこれはスプーンや箸ではすくえないほど粘りが強く、食べるのにも難儀をするほどですが、なんとか口に入れるとそれはもう、この世のものとは思えない美味を味わえます。 なお、薬味はこれだけの高級食材ですから天然山葵がベストです。

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2018年12月30日 (日)

ETCポイント還元

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ETCのポイントを自動的に還元してくれるサービスを受けているのだが、これがなかなか有効。
サービスの内容は説明されているものの難しすぎてよくわからないが、わたしの場合1ヶ月おきに無料通行分5000円が自動的に通行料金として支払われているようだ。(ただし無料通行分にはポイントは付かない)
今年は1月、3,5,7,9,12各月、5000円分還元した旨のメールが届いている。
わたしは月平均2000km走行するが、そのうち高速道路の走行割合は計測していないから、どんな計算式で5000円がはじき出されるのかよくわからないが、この1年で3万円の還元があったということなので、かなりの金額である。

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年越し蕎麦にはちょっと早いけど…

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お蕎麦と辛味ダイコンを頂いたんです。
これがおそば屋さんではなくアマチュアが打ったお蕎麦なんだそうです。
「塩か辛味ダイコンで召し上がってください」ということで辛味ダイコンが付いていました。
これが極旨。醤油をかけたダイコンは辛みと甘味が見事にマッチしています。
しかし、カアサンは塩の方がおいしいといってます…

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ベストショット写真集

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よくわからないがこんな立派な写真集が送られてきた。
タイトルは[50000人の写真展 2018 「癒しのわんこ&にゃんこ」ベストショット写真展
    「ベストショット賞」作品集]
という長たらしいタイトルの写真集。
本の表紙には3/17にショウジョウバカマの群落の中のアマティの写真が起用されているではないか。
主催はFUJIFILM とあるが発送は[三越伊勢丹主催“癒しのわんこ&にゃんこ ベストショット写真展”とあるからよくわからない。
たぶん、3月末〆切りの応募があったので、ちょうどこの写真があったからデータを送ったものと思われるが、アマティのベストショットだったらまだまだいっぱいあるのに……

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2018年12月29日 (土)

霜柱に花が咲く

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朝起きたら寒波が押し寄せていた。アマティのお散歩に出たら近所のハス池が凍っていた。よし、「今日がチャンスだ」ということでシモバシラを見に行くこととなる。
この花は実に不思議なヤツで、暗い木陰で妖しい魅力を放っていて、わたしの心を虜にする。

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今年の霜柱の特徴は小さい。なぜだろう、まだ本格的な冬になっていないからか?
それからエッジがシャープではない。昨日咲いたものだろうか、すでに気温が上がりすぎ溶け出しているのか?… ちなみに気温は2℃だった。

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竜爪山 忘年山行

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この時期は毎年恒例のお正月用コーヒーの水汲みと、シモバシラ探しのために竜爪山に登る習慣がある。カアサンはお節料理の仕事があるのでアマティと二人だけである。
こんな上天気だからハイカーが押し寄せるが、幸いなことに日本一おいしい岩清水もシモバシラも秘密のルートなので、リードは離したまま貸切状態で楽しめる。(山頂は座るところがないほどの混雑だった)
直登ルートなので急な登りの連続だが、山頂に着いたとたんこのようなステキな富士山が迎えてくれた。

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竜爪山はメインルート以外は意外と遭難者が多いので気を付けなければいけないが、わたしは何十回も登っているルートなので、こんな通行禁止ルートにも入っていく。(装備もGPSも完璧)

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帰り道で日本一おいしい岩清水を汲んで帰るのだが、わたしは6リットル、アマティは1リットルを背負って下山する。
アマティはわたしの体重の半分のくせに1リットルだが、わたしの6リットルは今年はかなり響いた。途中で何度捨てようと思ったか解らなかったほどだ。しかし、その度に黒ラブの‘Hana’ちゃん(30キロ)を富士山頂からオンブして降ろしたことや、山岳自転車(10キロ)を担いで赤石岳や富士山に登ったことを思い出しながら、この6リットルをなんとか持ち帰ろうと奮い立たせた。
下りだというのに足が前に出ない。10歩進む毎に休憩し、30分で登ってこれるところを40分も掛けてなんとか下った。その間アマティはわたしの様子を不審に思い(犬はこういう所はすごくデリケート)、いつもはわたしの前を歩るき「トーサン遅いよ」という顔しているのに、今日は後から心配そうに見守っている姿に嬉しさと勇気がわき出る。
でまぁ、無事に家にたどり着き、いまコーヒーを飲んだところである。岩清水で淹れたコーヒーはゴクまろやかになって大変おいしい。
しかし、来年はもうダメだと心に誓った。これ以上は危険! そうだ、来年は4リットルにしよう。(覚えていればいいのだがまたこの悲劇を繰り返したくない)

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凍てつく朝

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あさ、アマティのお散歩に近所のハス池脇を通ったら、池が凍っていた。
静岡で年内に凍ることは珍しい。
さぁ、これでいよいよ本格的な冬に突入する。

それはそれでワクワクするものだ!...

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2018年12月28日 (金)

2018わさび田小屋滞在記録

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今年1年の1/4を過ごしたワサビ田小屋です。 写真は真夏の鬱蒼とした小屋ですが、今は全ての植物が枯れ、まっ赤な南天の実が重く垂れ下がっています。 小屋のふすまに滞在した日をチェックしてあります。数えてみたら89ありました。(89泊ではなく滞在日数です)8月には8日連続、10日以上は8月と10月となっていました。 友だちや親戚からは「なんであんな所がいいの」とよく言われますが、①五右衛門風呂が最高 ②チェロの響きがとてもいい ③長野県・岐阜県に近く、愛知県・静岡県に接していてどこに行くにもアプローチが便利 ④アマティの遊び場がたくさんある ⑤近所に山野草の秘密の場所が多く存在する ⑥水場も雪場も豊富 ⑦新東名・三遠南信道が開通し、自宅からの所要時間は75分 というように別荘の条件は100%満たしているが、①冬は極寒 ②五右衛門風呂が崩壊寸前 ③床が痛んでフカフカする ので、いつまで利用できるかは未知数。
[追]小屋の利点に⑧みんの餃子が抜けているとのご指摘があったので慌てて追加いたします。

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2018年12月27日 (木)

日本一の あわてんぼう

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「まさかまだ咲かないよな」って思いながらも「10年程前に暮れに咲いていたことがあったよな」ということで寄って見たらあれあれ、やはりこの暮れは暖かいんだよな〜!
なんてかわいいんじゃないか!... 
よく出てこれたねぇ!

あすから寒波が来るけど風邪ひくなよ!...

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2018年12月25日 (火)

バースデーケーキ

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これはクリスマスケーキではなく毎年恒例のわたしと先代犬“Hana” のバースデーケーキ。
パウンドケーキのツブツブはこれも何十年も続いた富士山コケモモ。コケモモの甘酸っぱさがケーキと生クリームにとても良く合う。
カアサンに言わせると「うまくふくらまなかった」失敗作だそうだが、充分おいしくいただけた。
アマティもこの日ばかりはおこぼれのケーキをいただけるうれしい日なのだ。

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バースデー登山

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年内に雪山を歩きたかったがなかなか雪の便りが届かなかった。
2日前に富士山に雪が大きく積もったから今がチャンスかな?
その上、昨日ご馳走を食べ過ぎ身体が重かったので、早くカロリーを燃焼させる必要もあった。急遽支度をして太刀山に向かった。
ところがきれいに見えていた富士山も歩き出したらすっかり雲の中に入り、雪山の予定が全く残雪もなかった。(山を下りたら富士山が顔を出し、この写真を撮った)
しかし、登山口の気温は雪はないと言っても0度。かなり寒いが、アマティは大喜びで走り回る。

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これはすご〜い! 雨でえぐれた登山道をジャンプしているアマティ。

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今日75才になったジイとまもなく7才になるアマティ。わたしは寒くてダウンジャケットを着ているが、アマティは走り回って白い息を吐きながらの撮影。
この木の下に先代犬“Hana” の骨が埋められている。(散骨は各地の山で行われた)
実はここから見える富士山がバカでかくて見事なのだが、残念ながら今日は隠れていた。

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2018年12月24日 (月)

2つ目のシュトーレン

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お気に入りのシュトーレンを極薄で切りながら楽しんでいたが終わってしまった。
で、例年のように[いすとわーるだむーる]のシュトーレンを注文してあったのだがクリスマスギリギリの24日に届いた。
さっそく頂いたがまだ熟成が始まっていなくパサパサしていたので、しばらく寝かせることにした。しかし、注意書きに「当店では国産の高級発酵バターを使用しているため外国のバターに比べて酸化しやすいからお早めに召し上がり下さい」と書いてある。
むむ、それはこまったなぁ!...

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炭焼きうなぎ[瞬]のサプライズ

ずいぶん沢山の料理を用意していてくれたが、全てを写真をアップするのは余りにもはしたないので2〜3のサプライズ料理だけにしようと思っていたが、そのもくろみは無残にも打ち砕かれた。
次々にサプライズ料理が出てきてどれもがとてもおいしいからだ!...

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まずは小さな茶碗に餅米とカラスミ。かみ締める毎に口に広がる。
そして幻のドウマン蟹。

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柚子の中で煮た白子と、牡蠣と胡麻豆腐。どれも皆おいしいが手造り胡麻豆腐がスゴイ!(右端に白く写っている)

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1番のサプライズはサワラの土佐造り。脂がしっかり乗っていて口の中でとろける食感は開いた口が塞がらないほどうまい。こんな大きな赤貝も見たことない。

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圧巻はこの霜降り牛肉。こんなにもとろけるような牛肉は肉好きのわたしも初めて。
ここまで食べてきて「炭焼きウナギの瞬」をやめて「割烹 瞬」にしたらと言いかけたときにうなぎ丼が出てきた。(わたしのたっての頼みで半丼にしてもらった。)Pc240046_2

これを食べるとやはり[瞬]はうなぎ屋でよかったと思う一瞬。
幸いなことに今年最後の浜名湖の天然うなぎを残しておいてくれたようだ。

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巨大花まめ

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わたしは豆類が大好きでよく煮豆を作って貰う。そんな豆類の中で静岡では買えない(北部ではあるかも知れないが)花まめがお気に入り。
わたしは南志賀の山田温泉牧場にキャンプに行くおり(7月のマツムシソウの時期と10月の紅葉の時期)山田温泉の売店で「収穫時期に送ってください」とお願いしている。
その花まめが今日届いたのでさっそく煮て貰った。この地域の花まめは巨大なのが特徴だ。

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2018年12月23日 (日)

後期高齢者

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日本人の平均寿命が82才だという(男性)
わたしはあと2日で75才(後期高齢者)を迎える。
いよいよ人生の終盤期なのでいろいろ思うことがあるが、何はともあれ自分はあと何年生きるかを考えるのが最も大事なことと思う。
上の左の表を見ると、わたしが生まれた1943年の平均寿命は50才を切っていたようだ。 そして最も身体が動いた40代の平均寿命が76才。わたしはこの76才という平均寿命を根拠に将来設計をしてきたつもりだった。
しかも、そのもくろみはあとちょうど1年で成就することとなる。 しかし、「そうか、ボクはあと1年生きるのか」と思うのはまだ少し早い。 わたしが退職した時の平均寿命は79才だったから「そうか、では退職金はそれまでに使い果たそう」と考えたのはわたしらしいと思うが、平均寿命が年々延びていることに配慮が足りなかった。
縦の表には平均余命が書かれていて、わたしの場合平均であと12年もあると言うことのようだ。「やいやい、これでは話が違うじゃないか」とは思ったものの、これは自分の努力ではいかんともし難い。 まずはなにあれ、わたしの当初想定していた人生はこの1年で終わる。来年の今ごろまでに第二の人生の設計図が出来ていねばならないのだが果たしてどんなものか?…

ただ1つハッキリしているのは、わたしが平均寿命を全うするのはあと7年。愛犬アマティの想定年齢はあと8年。
わたしは歯を食いしばってでもアマティを見送らねばならない。

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爾比久良(にいくら)

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世間にはおいしいお菓子があるもので、なかなか全て食い尽くすことは不可能であると思い知らされる和菓子。
頂いたときにズシリと重いのに驚いたが包装を剥いで「あ、以前にも頂いたことがある」。
口にしてビックリ。菓子職人とはスゴイものだと感心してしまう。
黄色い部分は卵黄と白あんで食感はフワフワ。黒っぽい部分は小豆のこしあんでシットリした感じ。煮栗はホクホク。
大きい菓子なのでそれぞれを独立して味わったり、調和して食べたりなかなか楽しめる。

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2018年12月22日 (土)

自動車保険は何がいいのか?…

クルマ運転歴55年、毎月の平均走行距離は2000km(年間25000)。これだけ走っていると交通事故に会うのも仕方ない気もするが、至って慎重運転だと自分では思っている。

事故歴3回(そのうち自分の不注意に寄る事故は22年前の1回だけで他はもらい事故。

過去に自動車保険会社は3社を渡ってきたが、もっとも安心できる東京海上日動のトータルアシストに落ちついている。

2014の事故はもめにもめ、いまだに民事訴訟で訴えられているが弁護士の話ではまもなく解決するという。弁護士費用付の保険だったのがとても助かり、全て任せきっている。

もう1件は今年2018.8の高山で一旦停止を無視した車が横から突っ込んできた事故で本来なら010ともうべき過失責任だが、一般的な話しでは28という大方の見方を覆して19で処理してくれた件。さらには修理代に保険を使わなかったにもかかわらず、犬を乗せられるレンタカーを借りた料金を支払ってくれたり、大変弱者に寄り添った保険だった。 

交渉の詳細は会社のHP上で報告されて対応もとてもいい。

ただし、他にも保険会社は沢山あるので、果たしてどこがいいのかを実際に比べるのは大変難しいしHPを読んでも解らないので、どんな[安心]を買うのかの検討が問題なのだろう。

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喜八のセリ笊

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富士宮のさの萬に静岡おでん用の茹でモツ2kgを買いに行ったおり、喜八に寄って久しぶりのセリ笊を食べてきました。芹のアクを見事に抜いてとても歯ごたえ良く仕上がっていておいしいです。
右の小天盛りは2人でちょうどいい量。小が付いていない普通の天盛りはこの3倍くらいあります。野菜天ぷら(エビが1匹入っている以外は野菜)でおいしい。

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2018年12月21日 (金)

骨密度測定

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骨密度を半年毎に測っているんだが、なぜだ!? ますます密度が高くなっている。

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由比に行ったら[銀太]

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由比に行ったら桜エビの不漁で町は静まりかえっていた。
しかし、由比に行くたびに[銀太]の地魚にぎりが楽しみなのだ。
上の4種は味が付いているので醤油はなし。コブ〆のヒラメがおいしかった。
下の倉沢の鯵は絶品。
寿司というとスシローに行っていたわたしの口には久々の驚きだった。

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